まもる 技 レコード。 まもる (状態変化)

【ソードシールド】全わざレコード入手方法・場所(レイドバトル)|ポケモン徹底攻略

まもる 技 レコード

シングル シングルでは毒や宿り木のダメージを稼いだり、身代わりとセットで使われることが多いですね。 ほかにも加速やムラっけといった特性の効果を発動させたり、たべのこしの回復量を稼いだりといった目的で使われます。 ダブル・トリプル シングルでは守るを使うとそのターンは何もできませんが、ダブルやトリプルでは他のポケモンの行動で盤面を動かしていけるので、とても強力で人気のある技になっています。 1匹に守らせて別のポケモンがトリックルームや追い風を使い行動順をひっくり返すといった使い方もできますし、守らせたポケモンの天敵に当たるポケモンを倒して試合を有利に運んで行くこともできますね。 ほかにも、味方の地震から身を守ったり、トリルや天候のターンを稼いだりと多彩な使い方ができる技になっています。 そんな便利な技なので、こだわり系の道具を持たせるポケモンや素早さ操作技を使う高耐久ポケモンをのぞいて、ほぼ全てのポケモンが採用しているといっても過言ではないくらいの採用率を誇っています。 守ると見切りの違いとは? 守るはわざマシンによって多くのポケモンが覚えられますが、見切りは覚えられるポケモンが限られています。 (2世代のみ「みきり」のわざマシンが存在しています)それ以外にも以下の違いがあります。 見切りはPPが少ない 守るのPPが10なのに対して、見切りのPPは5となっています。 とはいえ、特性「プレッシャー」の効果は受けないのでポイントアップでPPを上げておけば、見切りであっても使い切る局面はほとんどないでしょう。 見切りは封印されにくい! これが最も大きい点でしょう。 「ふういん」という技は自分の覚えている技を相手のポケモンが出せなくなるといった技です。 ほとんどのポケモンが「まもる」を覚えるため、「 ふういん」によって使えなくする戦術が存在します。 サーナイトやサマヨール、ランドロスといったポケモンが封印を覚えますね。 封印はダブルやトリプルでトリックルームを封じる目的で使われることが多いですが、そのついでに守るも封印するのが鉄板となっています。 Z技の効果が異なる Z技化されることは滅多にないでしょうが、Z技として発動した際の追加効果が異なっています。 回避率が1段階上昇 その他の技について 守ると似た効果を持つ技は見切りだけではありません。 数が多いのでメジャーなもののみを紹介していきます。 使ったポケモンのみ効果のある技 専用技が多いですが、覚えるポケモンは基本的にそちらが採用されます。 キングシールド ギルガルド専用の技で、接触技を防いだ際に攻撃を2段階落とす効果があります。 この技を使ったあとはシールドフォームになるのでその目的でも使われます。 ただし、 キングシールドは補助技を防ぐことができない点に注意が必要です。 使えるポケモンは非常に限られていますが守るの上位互換と言えるでしょう。 ドーブルの守る枠はこの技がよく採用されます。 トーチカ 守るとと同じく攻撃を無効化する効果をもち、それが接触技であればその相手を「毒」状態にする効果があります。 ドヒドイデ専用の技になっており、これも守るの上位互換にあたります。 味方全体に効果のある技 条件付きではありますが、味方全体を守ってくれる技も存在しています。 ワイドガード 全体攻撃技のみを防ぐ技になっていて、単体への攻撃や変化技は防ぐことができません。 トリプルバトルでは非常によく使われていました。 ダブルでも使えないことはないですが、リスクのわりにリターンがあまり期待できないのでGSルール以外ではそこまで使われていません。 ちなみに、 ワイドガードは連続で使用しても失敗することはありません。 ただし、ワイドガードの直後に守るやキングシールドを使う場合には失敗することがあるので注意しましょう。 ファストガード 先制技のみを防ぐ技で、特筆すべきは「はやてのつばさ」や「いたずらごころ」といった特性によるものまで防げるところでしょう。 残念ながらフェンイトは防ぐことができません。 猫騙しに関しては優先度が同じため行動順次第で防ぐことができます。 ファストガードもワイドガード同様、連続で使っても失敗しない仕様になっています。 トリックガード 変化技を全て防ぐ技となっていて、ダークホールのような全体技であっても無効化することができます。 状態異常のみの対策であれば5ターン継続する神秘の護りもあるため、優先度やほかの変化技への対策を求めた場合に採用すると良いでしょう。 たたみがえし 場に出た最初のターンにしか使えない技ですが、全ての攻撃技を防ぐ効果があります。 (変化技は防げません) たたみがえしは優先度が0のため、この技の発動前に繰り出された攻撃は防ぐことができないので注意する必要があります。 ゲッコウガの専用技と思われがちですが、実はナゲキも覚えることができます。 まとめ ダブル・トリプルでは封印対策のため、守るではなく見切りを採用していくのが良いでしょう。 また、ワイガやファスガにはよこどりも有効ですので覚えておくといいかもしれません。 技の仕様については少し難しいところもありますが、対戦をこなして慣れていきましょう!•

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どくどくとまもるの技マシン|ポケモン知恵袋|ポケモン徹底攻略

まもる 技 レコード

様々なフォルムが存在するが性能はどれも同じ。 鈍足で高特攻・特防というフェアリータイプに多く見られる種族値だが、同タイプの中では低HPなのがネック。 特性によって「ちょうはつ」を受けずに各種変化技を扱える事が最大の強み。 一致技の最高火力は威力80の「マジカルシャイン」止まりで、種族値ほど火力が出せないのが難点だが、 「とける」や「じこさいせい」など同タイプ独自の変化技が揃い、アロマベールとのシナジーを活かした積みアタッカーや要塞型に適正がある。 同特性持ちのとはサブウェポンの範囲や高速回復技の有無で差別化可能。 なお通常特性のも優秀な部類であり、特に現環境では「あくび」の採用率が高い為比較的刺さりやすい。 相手としては初見では読みにくいため、実質的にメンタル攻撃と催眠技の両方を牽制できる。 専用技「デコレーション」は対象の攻撃・特攻を2段階上げる技。 しかも「まもる」は貫通するので、デコレーションをする仲間が「まもる」をすれば、 相手の攻撃を防ぎつつ、安全に2段階もの能力上昇ができる優秀な技。 一応、シングルでもメタモンと組ませて相手の能力上昇をコピーするという戦術は可能。 キョダイマックスで使える専用技「キョダイダンエン」は攻撃しつつ自身含め味方全体を回復できる。 ダイフェアリーの追加効果と違ってデメリットとなる側面もなく扱いやすい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 考察及びダイマックスとの比較 味方にも効果が及ぶため、ダブルバトルならより効果が高い。 この技は例外的に、ダイマックス後のHPを参照して回復量を計算するという特徴がある。 ただ、回復量自体はそこまで高くなく、ダイマックス技と違ってミストフィールドを展開できないため、状態異常を防げない。 よって、どちらが有効かは状況次第と言える。 以前まではいちごアメざいく以外のマホイップを使うとキョダイマックス個体でないことが相手にバレてしまっていたが、 2020年1月31日~2月17日までの間キョダイマックス個体のマホミルがワイルドエリアで入手出来るようになり、 キョダイマックス個体でもアメざいくを選択する事が可能となった。 特性考察 あくびに強く出たいか挑発を気にせずに積むかで選択。 スイートベール 厄介な催眠技を無効化する。 特に「あくび」を強く誘いやすい為、これを無効化できる点は大きな利点。 アタッカー構築を軸にするのであれば優先度が上がる。 キョダイダンエンではミストフィールドを展開できないので、キョダイマックス型との相性も良い。 一応かたやぶりに貫通されるが、かたやぶり持ちに催眠技使いはいない為考慮外で良い。 なお、ダブルバトルでは味方にも恩恵がある。 アロマベール 隠れ特性。 「ちょうはつ」や「アンコール」を無効化でき、安全に積む事ができる。 アタッカーの場合、ダイフェアリーを撃てばアロマベールでも催眠対策が可能になるため、ダイマックスとの相性が良い。 こちらもダブルバトルで味方への恩恵がある。 こだわりアイテムを持たせた時に相手の「かなしばり」を意識する場合や、「ねむる」を採用する場合もこちら。 には貫通されるため注意。 技考察 特殊技 タイプ 威力 命中 効果 解説 マジカルシャイン 妖 80 120 100 2体攻撃 命中・威力共に安定のメインウェポン。 ドレインキッス 妖 50 75 100 - 一致技。 低威力だが回復量が多い。 ソーラービーム 草 120 100 - 対水、地、岩。 ダイマックス前提。 性能優秀だが一致技とのシナジーはない。 ギガドレイン 草 75 100 - 与えたダメージの半分回復。 一致技共々鋼に半減される。 サイコショック 超 80 100 - 特殊受けに。 アシストパワー 超 20 100 - 積み技と共に。 威力は控えめながら追加効果優秀。 変化技 タイプ 命中 解説 じこさいせい 無 - 最大HPの半分回復。 性能安定の回復技。 ひかりのかべ 超 - 後続サポートにも。 アンコール 無 100 耐久型などに。 アロマセラピー 草 - 味方全員の状態異常回復。 なかまづくり 無 100 相手の強特性を無効化。 ダブルバトルで。 状態異常の防げるダイフェアリーとは一長一短。 味方にタイプや状態異常使いがいる場合はこちらを推奨。 ダイフェアリー マジカルシャイン 130 195 場:MF 非キョダイマックス時の一致技。 フィールド展開で竜技半減と状態異常防止。 味方にタイプや先制技持ちがいる場合はこちらがおすすめ。 ダイバーン マジカルフレイム 130 天候:晴 対鋼。 を倒すにはダイマックス化が必要不可欠。 ダイソウゲン エナジーボール ギガドレイン 130 場:GF 対水地面。 フィールド展開でさらに小回復。 ダイサイコ サイコキネシス サイコショック アシストパワー 130 場:PF 対毒。 フィールド展開で先制技封じ。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 または相手の攻撃を凌ぐ際に。 そもそも技スペースが厳しいだろう。 4倍前提。 特性のおかげで汎用的な耐久型対策であるちょうはつやアンコールを無効化しながら積むことができる。 ちなみにHに最大まで振ると実数値が172で偶数になる。 気になるなら244まで振って止めるといい。 素でも特殊耐久は高めだがあくまでも高め止まりで極端に高いというわけではなく 補強無しでは高威力の一致等倍特殊技で押し切られてしまうことも珍しくない。 そのため、めいそうやマジカルフレイムといった補強手段は優先的に用意しておきたい。 マジカルフレイムは鋼への打点にもなってかなり高相性だが現環境に少なくない能力ダウン耐性持ちには通らず、 めいそうは耐久と同時に火力も高められるが攻撃技の範囲が狭くなりがち。 やけどやどくどくなどの相手に定数ダメージを与える手段を持たないことには注意が必要。 無振りでもとくこうはそこそこ高くめいそうで火力補強ができるものの、どうしても相手を倒すのに時間がかかるため 積んだり削ったりしている間に何度も攻撃され、不意の急所で崩される可能性が高くなりやすい。 気になるならゴツゴツメットやどくびしなどの定数ダメージを与える手段を用意しておくのもあり。 ドレインキッスでも回復可能だが、じこさいせいより安定性は落ちる。 ダメージに対する回復量の割合は多いがドレインキッスは元々の技威力が低いため、 めいそうをしっかり積めなければそもそものダメージが伸びにくい。 また積む前にフェアリー技を半減するポケモンを出されると回復が間に合わずに受けきれなくなる可能性が上がってしまう。 一方で素早く積んで回復量を安定させることができれば相手への削りと回復を同時に行えるようになり、 またじこさいせいの分の技スペースが空くので他の技を入れられるようになって対応能力が上がる。 上記の積み型のイメージが強いお陰で、こちらの積み技読みで受けポケモンや物理エースの無償降臨狙いの交換を誘いやすい。 一致技の威力が控えめとは言えC110で、妖・炎・超で攻撃範囲は十分確保できるため、火力を補正して弱点を叩ければ十分な負荷が見込める。 火力を補正すればドレインキッスも回復量が期待でき、フルアタでもある程度場持ちを良くできる場合がある。 C特化の火力はマジカルシャインでH振り確2、@メガネのマジカルシャインでH220D36振り@チョッキ確2。 @たつじんのおびのマジカルフレイムでH振り確1、ミラーアーマーがあるので基本撃ち逃げになるがH振り確2。 サイコキネシスを持たせれば、耐久型では突破困難なもH振りを持ち物なしで高乱数2発にできる。 H振りのみでも特殊はまずまず硬く、等倍ならC特化ウォッシュロトムのハイドロポンプ確3。 弱点を突かれてもC252の不一致ラスターカノンぐらいなら乱2、ダイスチルでも確2。 物理は火力補強なしのA252のダイホロウ、同のダイストリームなど、最低限は一発耐えるといったところ。 特性はアロマベールならこだわりメガネ持ちでもを恐れずに殴れる。 スイートベールの場合は催眠耐性持ちのアタッカーとして運用できるので、好みで決めると良い。 当然ながら単純なアタッカーとしては耐久力と一致技の火力に優れ、先制技も使えるの方が使いやすい。 積み型を意識させた立ち回りと、ニンフィアが覚えず対毒、特に物理受けを突破しうるサイコキネシスが差別化で重要となる。 デコレーションの特筆すべき点はまもるを「貫通」して効果が出ること。 みがわりは貫通しないので注意 これによりアタッカーが即座に落とされる可能性は回避できる。 似たようなサポートとして主にと組んでで火力を上げる戦術があり やが対象になるが、こちらは特定の相手には依存せず 相手の手持ちや選出によって強化するポケモンを選べること、特殊アタッカーも強化できることが利点となる。 によりちょうはつを気にしなくてよい点も大きい。 ただしこちらの素早さは鈍足気味であり以上に行動も読まれやすく、威力が強化されたダイスチルで落とされる危険があるなど と組む戦術が初ターンから高威力で攻めやすいのに対し、鈍足アタッカー以外では初手からの展開は難しい。 無理にデコレーションを使用せず、苦手な相手の処理を優先することも重要である。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対マホイップ 注意すべき点 豊富な補助技や積み技が特徴。 特性により催眠技や挑発を苦にしない。 さらに高速再生技を持つため、対処に手間取ると要塞化してしまう。 専用技のデコレーションを利用したコンボも強力で、特にダブルではアタッカーを安全に大幅強化することが可能。 対策方法 素の物理耐久は低く、特殊耐久も高いことは高いが極端に高いわけでもないので、 何度も積まれる前ならば高威力の不一致抜群や一致等倍技でも押し切れることが少なくない。 攻撃性能は他の特殊寄りフェアリーと比べてひかえめで定数ダメージも持たないため、相手を削る性能には欠ける。 ちょうはつは効かないがこだわりトリックは有効であり、メガネ以外ならばほぼ機能停止させることが可能。 あまり数は多くなく、またタイプ相性で不利なことも多いがならばちょうはつも通る。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技10 マジカルリーフ 60 - くさ 特殊 20 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技28 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 技71 ワンダールーム - - エスパー 変化 10 技72 マジックルーム - - エスパー 変化 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技87 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 技89 ミストフィールド - - フェアリー 変化 10 技92 マジカルフレイム 75 100 ほのお 特殊 10 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技14 ゆびをふる - - ノーマル 変化 10 技19 トライアタック 80 100 ノーマル 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技25 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技65 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

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【ソードシールド】わざレコード20 みがわりの入手方法と効果まとめ【ポケモン剣盾】

まもる 技 レコード

同特性を持つと比較すると雨パの苦手な草タイプに強いことや下記の補助技の存在によりダブルの天候始動役として高い需要がある。 合計種族値は低いが、雨下での技の威力強化・ぼうふう必中化によりアタッカー性能が高いほか、とんぼがえりでエースの無償降臨・天候再始動を狙える点は他の天候始動特性持ちには無い強み。 おいかぜによるS操作まで持ち合わせており、とりわけ第7世代ダブルではトップメタに名を連ねた。 一方で耐久は並以下かつ鈍足で4倍弱点持ちであるため、何度も繰り出せる性能や相手を上から縛っていける力は無い。 第8世代ではダイストリームにより誰でも雨始動できるようになったので、雨パであってもペリッパーは必須ではなくなった。 加えて雨パ自体が、天候上書きされやすい、メガラグラージ消滅ですいすいエースがルンパッパとカマスジョーくらいしかいない、といった理由で弱体化している。 雨始動以外の役割を持たせようにもダイジェットエースなら、物理受けならの方が圧倒的に強い。 総じて採用率は下がってしまった。 とはいえダイマックスせず繰り出すだけで雨にできるのは希少な個性。 環境にはすなかきなど他天候依存のポケモンが多く、それらの妨害役としては依然有用である。 また現在ボルトロスやカプ・コケコが未解禁のため、まともながFCロトムとくらいしかおらず非常に動きやすい。 複合により雨パで処理し辛い対性能に優れるが、のみならずフリーズドライにも滅法弱い点に要注意。 雨パーティは全体的に優秀なポケモンが揃っているため、始動役のペリッパーの欠点をうまく補いたいところ。 剣盾でウェザーボール・ブレイブバードを新規習得、過去作限定だったうずしおを再習得。 自身で雨を降らせられるため、ウェザーボールは威力命中安定の単体攻撃として採用価値はあるか。 ポケモンHOMEを経由することで、隠れ特性のが解禁された。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 攻撃技 タイプ 威力 [雨下] 命中 追加効果 備考 ハイドロポンプ 水 110 165 [247] 80 - タイプ一致技。 高威力・命中不安。 なみのり 水 90 135 [202] 100 - タイプ一致技。 中威力・命中安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 中威力・命中安定。 追加効果が優秀。 うずしお 水 35 52 [78] 85 拘束ダメージ タイプ一致技。 エース交代時の釣り出し防止や、耐久戦術にも。 雨下で必中。 あめふらしとあわせて。 天候の変動に注意。 ダブルでは相手全体攻撃。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 後続の無償降臨に。 威力は期待できない。 タスキ潰しに。 そらをとぶ 飛 90 135 95 溜め技 相手のダイマックスのターン稼ぎに。 によりかみなりを撃たれやすいので注意。 変化技 タイプ 命中 備考 どくどく 毒 90 耐久型対策。 毒や鋼には高威力の水技を打てる。 過去作技マシン限定。 おいかぜ 飛 - サポート用。 味方の素早さ倍増。 とんぼがえりで撤退可能。 はねやすめ 飛 - 回復技。 先手で使うと耐性が一変。 こうそくいどう 超 - 素早さ強化。 おいかぜと異なり、ターン制限無しだが効果は自分のみ。 たくわえる 無 - 防御・特防を補強。 ワイドガード 岩 - 全体技対策。 ダブル用。 ダイマックス技考察 すばやさアップのサポートはおいかぜ使用でできるので、天候始動役のペリッパーにダイマックスを切るのはあまり適切ではない。 追加効果もダイジェットと被る。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴れ 炎天限定。 ダイロック ウェザーボール 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 ダイソウゲン タネばくだん 130 グラスフィールド 物理技のみ。 ダイサンダー でんげきは 110 エレキフィールド 過去作教え技。 一致技2種で全18タイプに等倍以上を取れるうえ、水技は高威力、ぼうふうは必中で撃てる。 持ち物による補強も可能。 とんぼがえりを覚えるので始動役としても優秀。 下記のタスキ・スカーフ型もそうだが、雨があがると途端に火力や命中率に悩む羽目になる点には注意。 最速スカーフにより123族()と同速となる。 自分より遅い相手には2度の高火力攻撃で潰しが狙えるなど、どちらのパターンでも雨エースに大きな負荷をかけることなく展開が可能。 総じて自分専用雨のピンポイント用より、雨パの展開役に非常に適した性能である。 ダブルにおいてはこの型が大多数を占めている。 こごえるかぜの優先度が他の型よりも高くなると思う。 ダブルだと相手全体攻撃になるし、最速ペリッパーなら最速120族まで抜いて次ターンは先に行動できる。 むしろ相手の天候書き換え要員の後投げに対しても確実に雨を維持すべくあまごいを入れておく方が使い道は多くて有用である。 水技は火傷を狙えるねっとうが基本。 対ペリッパー 注意すべき点 特性「あめふらし」からの高威力水技・必中ぼうふう。 後攻とんぼがえりによるタスキ潰し・後続エースの無償降臨。 おいかぜ・ワイドガード等でのサポートにも長ける。 対策方法 素の能力は低く、特殊電気技やフリーズドライで4倍弱点を突けば一撃。 一致技半減以下のや、ちょすい持ち等なら防御面でも有利。 も天候上書きとタスキ潰しができ、特防上昇により水技も痛手にはならないため有利。 も相性が良いが、ダイマックス技で思わぬダメージを受ける可能性はあるので注意。 C特化ペリッパーのダイジェットで、D特化ナットレイが確2。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技30 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技35 あられ - - こおり 変化 10 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技66 ブレイブバード 120 100 ひこう 物理 15 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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