ロイズ 韓国。 【軍事ワールド】韓国“自業自得”の苦境…英ロイズが客船事故の保険支払いを拒否 次期戦闘機も米の技術移転は許されず(1/6ページ)

チョコの「ロイズ」韓国の全店舗を閉鎖!韓国から撤退へwwww

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英国の『ロイズ保険組合』を先頭に世界中の保険会社が、韓国の船舶と物資を再保険対象から拒否したという。 韓国籍の船舶は、事実上世界のどの港にも入港が出来なくなった。 韓国のマスコミは政府の意を受け、黙りを決め込んでいる。 日本の大マスコミはこうした事実を頬かむりして読者に伝えない訳に行くまい。 日本のマスコミはほとんど報道しなかったが、世界の海運界が韓国関連の重大事件で大揺れとなっている。 英国のロイズ保険組合が韓国の船舶と物資を再保険の対象としないことを決定。 これに世界中の保険会社が追随した。 この結果、何が起きるのか。 損保業界の専門家によると『韓国籍の船舶は事実上、世界のどの国の港にも入港が不可能になった』。 それだけではないという。 今回のロイズの決定は韓国船舶に留まらず、韓国の物資全般に及ぶという。 つまり『韓国籍の船舶に限らず韓国の物資は無保険になる』とは国際海運業界の分析だ。 ロイズの対韓制裁はこれだけに留まらない。 驚いた国際運輸労連、国際タンカー船主協会、インターカーゴといった海運業界の労使は『韓国水域の港に寄稿することを拒否した』 大手海運会社。 要するに韓国は、世界の保険業界、海運業界からボイコットされたわけだ。 加工貿易に依存する国が、かかる事態に追い込まれたら、国家存亡の危機に陥ったのと同然だろう。 韓国政府は国家の重大事をひた隠しに走り、韓国のマスメディアは政府の意を忖度しこれまで、いっさい報道してこなかったという。 ジェントルマンの国、英国を代表するロイズ保険組合を怒らした原因は2007年に起きた『Hebei Spirit 』号原油流失事故。 韓国には自業自得の結果と知ってもらうしかなかろう。 『大人の対応』とやらの事なかれ主義で対抗措置に踏み切れぬ日本政府と違って、ロイズの決然たる対応は敬服せざるを得ない。

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日本製品不買運動に耐えられず?「ロイズ」が韓国から撤退へ|レコードチャイナ

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コメント一覧 18• 名も無き国民の声• 2019年12月05日 19:15• 飛行機も船もこれだけ事故起こして賠償も不十分なら免停にするべきでしょ 韓国は船も飛行機も無理• 名も無き国民の声• 2019年12月05日 19:17• 日本は黙って怒るが米国の自動車運搬船の件はっきりしないと本気で入港禁止くらうで• 名も無き国民の声• 2019年12月10日 23:15• 名も無き国民の声• 2019年12月05日 19:25• 名も無き国民の声• 2019年12月05日 19:45• 流石に世界大戦や世界大不況とかになれば円より鉄や金とかに行くだろ・・・行くよね?• 名も無き国民の声• 2019年12月05日 22:33• 何処の政治をしてるんだか…? 輩を日本の国会で答弁させてる我が日本国ではもう、 朝鮮人を躾けるなんて言うだけ無駄なのかも知れない。 日本の政治も終わってるんだろかね…• 名も無き国民の声• 2019年12月06日 01:10• ま、どうせ全部「経済難民」として扱えば良いんだし。 何なら、実弾射撃訓練の的にしても良い。 そう言う「訓練」をしましたなんて、いちいち発表する必要性も無いしな。 名も無き国民の声• 2019年12月06日 01:12• ロイズ疑惑とか、韓国企業が米国保険会社を買収とか 訳が分からない。 ただ単に 石川県で 起きた 韓国籍のタンカー事故で、韓国側が全額賠償を拒否し、保険保証金 範囲 でしか 払えないと 不足分の支払いを拒否し、仕方なく、石川県の血税が 当てられたて事じゃないか。 ロイズは 関係ないし、韓国企業が 米国保険会社を買収する訳でもないだろう。 石川県も 泣き寝入りせず、訴える成りするべきだろう。 名も無き国民の声• 2019年12月06日 04:39• とにかく日本政府は仕事が遅いからなぁ サンゴをすっかり盗り尽くされてから罰則を強化する お尻に金塊いれて運ぶ密輸ももっと厳罰化すればいいのに中途半端 ローリスクハイリターンだからやられ放題 ビザも復活して入国には供託金とる位すればいいのにしない スパイ法もさっさと作らないと大変な事になる• 名も無き国民の声• 2019年12月06日 07:09• 要するに韓国人の主張するアカアオ共存共生ニダーby韓国人の元ネタの法則ですわ コレは明らかにキセル乗車ですから、アメリカ中国から殴られてれますな 韓国人絶叫、全世界各国の被害の請求書が韓国を襲う• 名も無き国民の声• 2019年12月06日 07:40• 韓国は好き嫌いで考えると、返って混乱する。 単純に損得で考えれば、付き合い方を考えなければいけない相手と理解出来る。 それで日本で知られている以上に、各国から敬遠されているのよ。 だから、日本と米国から突き放された彼の国は今錯乱状態です。 他国から見ると日本は兎に角異常なくらい安定志向でかつ頑強な経済構造をしてるからね、日本の官僚が優秀と言われる所以だよ。 だから先行き不安になると円が命綱にされる。 名も無き国民の声• 2019年12月06日 14:57• 名も無き国民の声• 2019年12月09日 15:31• 日韓ワールドカップのスタジアム建設費100億はどうなってんの?• 名も無き国民の声• 2019年12月09日 16:38• 取り敢えずだな、全の滓ヤロ共を撃ッ葫蘆湿地まうコッチャ。 其れで今後汚染の元を断てるってモンだ。 名も無き国民の声• 2019年12月09日 18:35• 東京五輪後は悲惨な事になるぞ。 2050年には一人当たりGDPが韓国の半分になると言う予測も。 名も無き国民の声• 2019年12月10日 10:10• 名も無き国民の声• 2019年12月12日 13:14• ウソonウソで世界を騙す韓国 韓国とは断交が一番• 名も無き国民の声• 2019年12月12日 17:38• 自治体が怠けてるみたいな書き方は卑怯 厳しい対応すれば日本国内でどれだけ「差別ニダ!」って叩かれるか 国交大臣は仕事しろよ 船も旅客機もトラブル起こしすぎだろ 国交大臣はどこの政党の誰だよ・・・あっ.

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[ロイズ] 世界中の保険会社が韓国を切り捨て

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お話したとおり、現在の貨物保険を含む損害保険の形を作ったのはロイズ保険組合です。 そして、これもお話したとおり、ロイズそのものは保険者(一般的に保険会社と認識されるもの)ではなく、ロイズに属するアンダーライター(以降、ネーム)が保険者となります。 ネームは元々は個人のみでしたが、今は法人がなることもできます。 ちなみに、日本人のネームは、昔に聞いたところでは、今までに2人だけということだったんですが、今はどうなのか資料が見つかりませんでした。 個人ネームと法人ネームの大きな違いは、個人ネームは無限責任、法人ネームは有限責任ということで、個人ネームが無限責任であることから様々な逸話が生まれました。 そもそもこの、「アンダーライター」とか「ネーム」という言葉自体が、保険証券の下部に、個人名で保険引受けの署名をすることから出来た言葉です。 無限責任の例としては「最後のシャツのボタンまで」という言葉が有名です。 そこまで一切合切を売ってまで責任を取らなければいけないという意味ですね。 なかには、保険が賭博に近い性質を持つ頃の流れを汲んでなのか、20世紀初頭にロンドン-マンチェスター間の飛行にかけられた賞金に対する保険を引き受けた者、ネッシーの捕獲にかけられた賞金に対する保険を引き受けた者がいるというのも、そんな逸話の1つです。 ロイズではネームが保険を引き受けるといっても、リスクが大きくなれば1案件を1人の個人ネームでは引き受けることができません。 それに、世の中がどんどん複雑化・多様化していく一方の中、リスク判定をすることが難しいことはおわかりと思います。 そのため、個人ネームは、優秀なリスク・アナリストでもあるアンダーライターに率いられたグループに自分が引き受ける保険のセレクトを任せることになります。 ロイズではこのグループを「シンジケート」といい、実際の保険引受業務はシンジケートが担っています。 シンジケートが引き受けることのできる保険金額は、そのシンジケートに属するネームの人数と出資額によって決まるわけです。 ネームは必ずしも1つのシンジケートや分野(マリン、ノン・マリン、アビエーションなど)にしか所属できないわけではなく、自分の興味とリスクを天秤に掛けてセレクトするネームもいるようです。 シンジケートが引き受けた保険で、保険料収入<損害補填支払額となればネームは損失となりますし(それも無限責任)、事故が起きずに保険料収入>損害補填支払額となればネームには配当利益となります。 なので、ネームになるのは投資に近いと考える人もいます。 保険引受人側にいるのがシンジケートとそれに属するネームだとすれば、保険契約者や被保険者側の立場で活動するのが「ブローカー」と呼ばれる人(企業)です。 基本的には保険契約者は、直接シンジケートやネームにコンタクトをとるわけではなく、ブローカーを通じてということになるのです。 ロイズは当然、ブローカーやその代理店を通じて日本でも保険を引き受けています。 日本での総代理店はという会社です。 ちなみに、日本で一番知られているの「ロイズ」の表示は、もしかしたら門司港レトロ地区にある 「ホームリンガー商会」かもしれません。 ところが、(調べたところ)こちらはロイズはロイズでも、保険業務の代理店というわけありません。 18世紀半ばに、やはりロイズ・コーヒー店に集まった人々が、保険の対象となる船の安全性を評価するために「船級協会」というのを設立しました。 その世界最初の船級協会が「ロイド船級協会」といい、その日本での代理店がここだというわけです。 結局はロイズ・コーヒー店に話は行き着くというところが面白いですね。 こんな、ユニークなロイズですから、これまでもフィクション・ストーリーにもその名をもじったものを含めてしばしば登場しています。 ことに日本の漫画では好きなようで、「Masterキートン」、「ルパン三世」、「パタリロ!!」、「沈黙の艦隊」などの作品でその存在を見ることができます。 (I).

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