プルームエス 充電。 プルーム・エス・2.0(Ploom S 2.0)スターターキット PS2 レビュー|旧モデル(PS1)との違い・比較・変更点

プルームエスが故障!?充電できない/オレンジ点滅などの対処方法。

プルームエス 充電

index• PloomS(プルームエス)パッケージ 箱はこんな感じで、前回のプルームテックと同等のサイズでIphoneの箱のような形をしています。 現在半額キャンペーンで在庫不足となりコンビニでも品切れのお店が増えてきました。 コンビニのレジの後ろ側のタバコ陳列棚上段に電子タバコ本体の在庫がよく並んでいますので、この斜めに黄色くなった箱があればすかさずGETしましょう。 本体がホワイトの場合はパッケージに写っている本体も白になります。 PloomS(プルームエス)の付属品 箱の中身はこんな感じです。 至ってシンプルです。 逆に付属品が少ない方が管理しやすくて良いです。 PloomS(プルームエス)本体• PloomS(プルームエス)専用充電用アダプター• PloomS(プルームエス)専用充電コード• PloomS(プルームエス)説明書• PloomS(プルームエス)製品保障証 ちなみに、製品の保証はそのままで1. 5年保証!製品登録を行えば最長2年の保証が手に入ります。 私も何度もIQOSが壊れ保証を適応させて頂きましたが、保証が1年ではなく2年付くというのは本当にありがたいと思います。 結構電化製品は保証期間が終了した後に壊れるケースが多いので、プラス1年の保証の長さはGOODです!さすがジャパニーズブランド(日本製)の商品ですね。 そこまで長い保証を付けても大丈夫というのが製品の完成度が高いという自信があるのでしょうね。 実際に使用してみた感想! では実際にPloomS(プルームエス)使用してみた感想を正直に書きます。 ただこの柔らかい曲線としっとりとした塗装が、握った時にシックリとくるので大きさは使用する分では何ら問題はありません。 ポケットに入れた際も本体に角がないので歩いても違和感を感じません。 ただ昔のタバコの箱と同じくらいのサイズですので厚みがある分ポケットが若干モッコリします。 でもプルームエス本体の優れた点は、このしっとりとした塗装が衣類と馴染むらしく、Yシャツの胸ポケットに入れた状態で前屈みになっても落ちません。 スマホを胸ポケットに入れて前傾姿勢になったらスルッとポケットから抜け落ちて地面に落下させた経験がある人ってかなりいると思います。 そういった事が防ぎやすいのはとても素晴らしい点だと思います。 では手持ちで持っている他社製品の電子タバコIQOS(アイコス)とglo(グロー)と比較する為、この3つをひと吸いづつ交互に吸ってみた結果、一番吸いごたえがあると感じたのは私的主観ではありますが、1位プルームエス・2位アイコス・3位グローという感じでした!ただし【最初のひと吸い】でのお話です。 このプルームエスは1本のタバコで14回吸引できますが、他のプルームエス購入者の皆様が使用したレビューで言っている通り、終盤に向かって徐々に最初の吸いごたえは失われていく様な感じを私も感じました。 アイコスの場合は最初と最後で吸いごたえを比べるとそんなに違和感を感じる事は無く最後まで吸えますが、このプルームエスはこれまた主観ですが12吸いくらいまでが頑張っても限界かと思われます。 最後の方はガツンと全く喉にこないです。 回避できるデメリット方法 上記であげたデメリットをある程度回避する事ができますのでその方法を教えます。 『えっ!?捨てちゃうのかよっ』って思うかも知れませんが正常に吸えないのなら吸っても意味が無いので捨ててください。 もしそのラスト2回が吸えなくて物足りなさを感じるのなら、こちらの製品は連続して吸う事ができるので2本目に取り替えて吸う事が可能です。 この2回吸えないのが『アイコスに比べると損した気分じゃぁないかっ!』とまだ思うのであれば、今からとっておきのねじ伏せ方を教えます(笑)!IQOS(アイコス)のタバコは1箱(500円)となりますが、こちらPloomS(プルームエス)のタバコは1箱(480円)です!つまり購入した時点で20円安いんです。 つまり月間同じ購入金額だとすると1ヶ月でアイコスより1箱以上多く買えるという事です。 そもそもそんなに短時間で10本連続吸いするのは、蒼天の拳の霞拳志郎以外聞いた事がありません(笑)。 私がテスト的に挑戦した結果連続で5本以内(連続といっても次のタバコを吸い始めるまでに2・3分間隔を空けましたが、それプラス上記で説明した吸いごたえを感じられなくなってから吸引するのは無駄であり電池だけ消耗するだけなので【12回以内で捨てる】を実行した場合ちゃんと1回のフル充電で1箱以上吸えましたよ。 電池も一気に使わずに休み休み使用すればそれなりにちゃんと持ちますのでその点は工夫次第でなんとでもできるのでご安心ください。 唯一できるとしたら自分が大きくなる事です!蒼天の拳の【章列山】ならプルームエスはきっと小さく感じると思います(笑)。 でも慣れてくるとこの大きさが実際に吸う時は手に馴染んで吸いやすく感じてきます。 年々新機種が出るたびに画面がデカくなっていくiphoneやスマホですが、使い始めると段々とその大きさに慣れてしまうのと同じ現象になります。 軽自動車から普通車に変えても数日で運転に慣れてしまうのと同じです。 逆に水分の無い乾いたタオルで熱い物を掴むとなかなか熱さが伝わってこないので火傷しないのと同じように唇の先の方(唾液で濡れてない部分)で加えて吸えば熱さをかなり回避できます。 唇の奥の方まで加えてタバコを吸わなければ即吸ったとしても全然耐えられるレベルの熱さです。 私の友達でも吸い終わったタバコのフィルター部分が妙に湿っていて『捨てるときに触ってしまい・・・うわっ』てなる時ありますが、そんなに唇の奥まで付けてベタァーーっとチューチュー吸わないで唇の先端がちょっとだけフィルターに触れるくらいで吸えば何ら問題ないレベルかと思います。 まとめ 総合的にみると今回発売された最新型の電子タバコPloomS(プルームエス)はパーフェクトとはなりませんが、それはどの電子タバコでも言える事であり、全ての家電メーカーの製品に言える事だと思います。 各メーカーそれぞれの強みがありそれを自分が好きになれるかどうかです!必ずデメリット的な要素はどんな物でも出てきます。 ケチを付ければ限り無しです!自分的には今回のPloomS(プルームエス)に関しては全然有りなんじゃないかと思います。 タバコのコスパも良いしこれからも使っていこうと思います。 後アイコスに比べて車内で吸っても匂いが車の中に残りにくい点もあるので、運転中はプルームエスを愛用しています。 最後までご覧くださいましてありがとうございました。

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プルームエス(PloomS)が不具合っぽかったので交換した話(故障?)

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「プルーム・エス」と「グロー」を比較! 「加熱温度」「連続使用可能本数」「フレーバー数」がかなり違う 周辺加熱式という点については共通している「プルーム・エス」と「グロー」だが、「加熱温度」「連続使用可能本数」、専用スティックの「フレーバー数」など、タバコデバイスとして運用するうえでポイントとなる内容は大きく異なる。 これは大きな違いだ。 これは、ニオイの問題に配慮した結果だろう。 つまり、「プルーム・エス」はニオイの軽減を重視した設計の機種であり、「グロー」は喫味の強さを優先した設計の機種だと言える。 「グロー」の連続使用可能本数は、「プルーム・エス」の3倍 「プルーム・エス」のフル充電での連続使用可能本数は10本だ。 いっぽう、「グロー」はフル充電から30本連続使用できるので、その差は3倍。 そのため、出先での使用が多い人やちょこちょこ充電するのがわずらわしいという人なら、「グロー」が向いているだろう。 逆にデスクワーク主体で、充電環境が身近にあるというのなら、「プルーム・エス」でも問題ない。 喫煙量が1日10本程度という人も同様だ。 「プルーム・エス」の場合、出先で充電できるようにモバイルバッテリーと一緒に持ち歩くという手もあるが、携帯性は悪くなる。 「プルーム・エス」と「グロー」は大きさも重さも同程度。 どちらも手のひらサイズで持ちやすく、単体での携帯性には大きな差はない 3. フレーバー数は先駆の「グロー」が圧勝 「プルーム・エス」は2019年1月に発売されたばかりということもあり、2019年2月現在、フレーバーは「メビウス」ブランドで3種類(レギュラー1種類、メンソール2種類)しかない。 ただ、フレーバー数が少ないことは欠点ではあるものの、これに関しては今後十分拡充の可能性はある。 その点では、「グロー」は先行している分、専用スティックの銘柄は「ケント」と「ネオ」の2種類があり、味の選択肢は多い。 初期から存在した「ケント」ブランドは10種類(レギュラー2種類、メンソール8種類)、後発銘柄の「ネオ」でさえ8種類(レギュラー2種類、メンソール6種類)もある。 合計18種類の中から好きな味わいを選べるのは大きなアドバンテージだ。 「プルーム・エス」の専用スティックは「タバコスティック」という名称だ。 加熱式タバコ特有のニオイが苦手でやむを得ずメンソール系を選んでいるという人は、加熱式特有のニオイが少ない「プルーム・エス」で今一度レギュラーのおいしさを体験してほしい 「グロー」専用スティックである「ネオスティック」。 「ケント」は色で見分けるのも大変なほど種類が多い。 コンビニや小規模タバコ店などで全種類取り扱っているところは少ないようだ 「プルーム・エス」と「グロー」を吸い比べてみた 両機種の違いを確認したうえで、改めて「プルーム・エス」「グロー」の吸い心地を比較してみよう。 まずは「プルーム・エス」。 蒸気量は多くなく、高温加熱式タバコの中で1番ニオイが少ない。 締め切った室内でも、2、3本程度なら周囲の人間も気にならないレベルだろう。 ただ、加熱完了してすぐは味が弱く感じるなど、タバコデバイスとしては少々クセがあり、おいしく吸うためにはコツを覚える必要がある。 前半はゆるめにゆっくりと吸い、30秒後くらいから徐々に強めにすばやく吸うという作法がこの「プルーム・エス」には適している。 吸引時間を長くすると途端にスティック内の空気が冷えてしまい、味が出なくなる。 さらに短いインターバルもよくない。 最低でも10〜15秒間は間隔をあけて吸うことで、タバコ葉に熱が十分行きわたり、芳醇な「メビウス」の香りとともにしっかりとした喫味を楽しむことができる。 このタバコ葉本来の繊細な味や着香具合を感じる吸い心地は、慣れるとクセになるはずだ。 ラウンドした形状が持ちやすい「プルーム・エス」は、やわらかい味わいを出すのが得意だ いっぽう、「グロー」も蒸気はそんなに多くないものの、喫味の強さが違う。 なかでも「ネオ」のレギュラー系での深みは、紙巻きタバコに近い満足感を感じることができる。 ただその分ニオイは強いので、締め切った室内での喫煙には適さない。 なお、メンソールの場合は特有の刺激で、「プルーム・エス」との差はあまり感じられなくなってしまう。 そのため、「グロー」のタバコデバイスとしての実力を味わうには、「ネオ」のレギュラー系を吸うのが最適だと改めて感じた。 ロースト感と重みを感じるその味わいは、このネオスティックの細さを考えると驚異的な吸い心地だ。 タバコ感をしっかり感じさせてくれる「グロー」 ニオイを抑えたいなら「プルーム・エス」、タバコらしさを求めるなら「グロー」 「プルーム・エス」と「グロー」を比較した場合、ニオイが圧倒的に少ないのは「プルーム・エス」なので、ニオイに配慮が必要な環境で使用することが多いなら、「プルーム・エス」が向いている。 「グロー」に比べると喫味の弱さは否めないとはいえ、ニオイを強力に軽減しているのにこれだけの喫味の強さを実現していることに、むしろ喫煙者は感謝すべきレベルだと感じる。 ただし、紙巻きタバコユーザーがいきなりスイッチする場合、味を出すのにコツがいる「プルーム・エス」は向いていないだろう。 「メビウス」風味が大好きな人ならともかく、コツを覚える前に断念してしまう可能性が高い。 そのため「プルーム・エス」は、普段から加熱式タバコを吸い慣れている人にこそ向いている機種だと言える。 いっぽう「グロー」は、「ネオ」ブランドを使用することで強い喫味を味わえるのが、最大のアドバンテージになる。 味を出すのにもさほどコツは必要なく、加熱式タバコにタバコらしさを求める人なら、迷わず「グロー」を選ぶべきだ。 また、気分によってフレーバーを変えたいという人にとっても、「グロー」のネオスティックのバリエーションの豊富さは大きな魅力となるだろう。 <関連記事>.

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「プルーム・エス・2.0」は“メンソール特化型”に進化!

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プルームエス(PloomS)の不具合か? プルームエスを使用して5ヶ月くらい経ったある日、下記のような症状が。 「電源を入れて吸える状態になったにも関わらず、購入当初と比較して全く吸いごたえがなく、蒸気が全く出ない。 1回目の喫煙時間(3分30秒)が終わり、続けて電源を入れて喫煙可能になったところでようやく吸える状態になる(蒸気もでる)」 というものです。 エラー表示(オレンジ点滅)も出ていないので大変困りました。 カスタマーサービスにメールで相談 いろいろ事例を調べましたが、合致するものがなかったので、まずはカスタマーサービスに上記の症状をメールし、交換を申し出ました。 すると、 同日(返信早い!)に下記の回答がありました。 「Ploom専用カスタマーサービスでございます。 このたびは、Ploom S エス のご使用に際しまして、 ご不便をおかけしており、誠に申し訳ございません。 お申し出いただきましたお客様の製品につきましては、 お電話にて詳細なご状況を確認の上、ご対応させていただきたいと存じます。 お手数をおかけしますが、該当の製品をお手元にご用意の上、下記Ploom専用カスタマーサービスまでご連絡をいただけますでしょうか。 弊社からのご連絡をご希望の場合は、ご連絡先のお電話番号とご都合の悪い日時を記入いただき、このメールへご返信ください」 電話するのが面倒だからメールにしたのにこれは・・・・w こちらからかけるだけでなく、相手から電話して頂くパターンもあるようです。 カスタマーサービスに電話で相談 抵抗していても仕方ないので、早速カスタマーサービスに電話します。 上記のメールを送っている旨を伝えると、カスタマーサービス側で照会を行い、確認がとれると、まずはリセット操作の指示があります。 リセット操作後に、通常通りタバコスティックを挿して吸ってみてほしいとのこと。 明らかに購入当初よりも使用感が異なる(本当)と伝えると、交換して頂けることに。 公式サイトにシリアル番号を登録していたことも幸いしたのか、非常にスムーズでした。 この時に、リセット操作後に使用したタバコスティックの種類を聞かれました。 (私の場合はレギュラー) 交換品を送るので、故障が疑われるプルームエス本体とリセット操作後に使用したタバコスティック1本(使用済み)と残りのスティックを、同じ箱に入れて返送してほしいとのことでした。 プルームエス(PloomS)の交換品が届いた! 相談した翌日、交換品が届きました。 (宅急便コンパクトで届きました) 到着が早すぎて驚きました。 送られてきたものは、 交換品のプルームエス本体とタバコスティック2箱です。 こちらは1箱しか返送していない、2箱なんてなんという太っ腹。。。 到着早々充電し、動作を試したところ、全く問題なく購入当初の使用感でした! あとは指示通りに 不具合が疑われる本体と使用済みタバコスティック、残りのタバコスティックを箱に入れて返送します。 この宅急便コンパクトの箱は返送にも対応しているのですね。 素晴らしい。 あとはヤマトさんに集荷に来て頂き、JTへ返送となりました。 また、 返送については着払いとなっていましたので、こちらの送料負担はありませんでした。 まとめ なんだか微妙な感じの不具合ではありましたが、カスタマーサービスに相談してよかったと思います。 上にも書きましたが、公式サイトにシリアル番号を登録していたことも幸いしたのだと思いますが、対応が非常にスムーズでした。 交換品の発送が非常に早い上、タ バコスティックも1箱サービスしてくれるなんて、 まさに神対応と言わざるを得ません。 (電話対応も非常によかった) プルームエスの不具合で悩んでいる方、ちょっとした疑問のある方はすぐにカスタマーサービスに相談してみましょう。 同様の不具合で悩んでいる方の助力になれれば幸いです。

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