神戸 学院 大学 学 祭。 7月1日以降における本学の対応について~学長メッセージ~|NEWS|神戸学院大学

神戸海星女子学院大学 大学祭

神戸 学院 大学 学 祭

グループ名 企画名 活動目的 実施した企画 ポーアイ・セーフティタウン・コミュニティ 「インターネットの安心・安全に関する動画フェスタ」へのチャレンジ スマートフォンの普及により、若年層がネットやSNSにより被害が増えている。 啓発動画を作成して動画フェスタに応募し、より多くの若年層に正しいインターネットやSNSの利用を促すことを目的とする。 SNSの利用頻度の多い高校生をターゲットに定め、SNSに動画を載せたことにより高校生の個人情報が漏えいしてしまう学園ものの動画を作成し、「インターネットの安心・安全に関する動画フェスタ2019」に応募。 しかし、社会全体を見ると阪神淡路大震災の教訓は風化しつつある。 近い将来必ず起こる南海トラフ巨大地震などに備えて、子どもたちに防災の知識と意識をつないでいくことを目的とする。 2019年11月30日(土)に本学にて開催された兵庫県の防災フェスタ、2020年1月17日(金)に人と防災未来センターにおいて行われた震災記念行事にブースを出展し、子どもたちに対して防災学習の一環として地震に関する実験やミニ講義を実施。 西垣ゼミ 学生が伝える日本文化の魅力~お・も・て・な・し~ 近年、日本に訪れる外国人観光客が急増しており、東京オリンピック、東京パラリンピックに向けて、神戸にも多くの外国人選手が滞在する予定である。 外国人の方に日本文化に触れて興味を持ってもらうとともに、国際交流の機会を提供することを目的とする。 2020年1月18日(土)に国際交流シェアハウスヤドカリにてイベントを開催。 シェアハウスのベトナム人と中国人の方々を対象に、実際に筆と墨汁を使っての書道体験や、昔遊び(メンコや折り紙)、たこ焼き等の日本食体験を実施。 稲垣研 Metaりかプロジェクト~スマホでスタンプラリー~ 化学に対して難しいイメージや苦手に感じている人を対象に身近な化学を通して楽しさを知ってもらうとともに、スタンプラリーをしながら学内を散策してもらい、学内施設を知ってもらうことを目的とする。 2019年11月2日(日)の大学祭にてスタンプラリーを企画し、学内に配置した問題を解き、スタンプを全て集めた参加者はルミノール反応やスライム実験を体験。 2019年10月25日(金)にポートアイランド第2キャンパスにて、ポーアイ4大学、地域住民などの方々に、普段は室内で見る映画を星空のもと屋外で見て、映画館では味わえない開放感と非日常感を味わう野外映画を実施。 MANABI-制作班 映画「MANABI-」 脚本、出演、撮影、編集など、多くの協力が必要不可欠である映画作成を通して、学部・学年・部活・サークルの垣根を超えたコミュニティの拡大を図ることを目的とする。 「やる気」をテーマとする映画を、映画研究会・演劇部・小説研究会うぐいす・美術部・写真部などの課外活動団体や、そのほか一般学生の協力を得て制作。 参考 2018年度採択プロジェクトと実施内容 グループ名 企画名 活動目的 実施した企画 Good Sleep プロジェクト ねんねこ 眠育を取り入れた宿泊型不登校支援 2泊3日のキャンプを通して、不登校児に生活リズムの重要性や理想の生活リズムを知ってもらうことです。 さらに、キャンプで知り合ったメンバー同士や保護者同士によるコミュニティ作りをサポートし、それが悩みや様々な情報を共有できる居場所になることを目的とする。 8月20から22日の2泊3日で、8名の参加者を迎え、キャンプを開催。 手作りまくらの作製やレクリエーションなど、楽しみながら睡眠について学習。 Educational Activities for Flood Disaster Team EAFD 水災害から命を守ろう 地域住民が、高い防災意識の下で主体的に事前の備えや情報収集を行い、また行政及び施設管理者と連携しながら防災に努めることができるよう支援することを目的とする。 2018年8月3日~8月19日、グランフロント大阪にて水害に関する防災啓発活動を実施。 16日間で3,850人の方が来場され、水害の恐ろしさや水害から命を守るための取り組みをジオラマとプレゼン形式を通して参加者に説明。 はやしゼミ 神戸学院 学生フリーペーパー「Catch」 フリーペーパーを用いて在学生がリアルな情報を発信することで、本学の大学行事への積極的な参加や履修科目のミスマッチ低減等を図るとともに、大学周辺の店舗情報も発信することで、大学と周辺地域の関係作りにも貢献することを目的とする。 経済学部のゼミを紹介したフリーペーパー特別版をオープンキャンパスで配布。 また、アンケート調査やインタビュー結果をもとに、9月と4月に講義内容、学部紹介、学校周辺の近隣店舗紹介等を行うフリーペーパーを配布。 黒澤ゼミ フットサル大会 ~学部間交流~ フットサルを通して、異なる分野を学ぶ学生と交流し、新しい知識や視点、情報を得て、自分自身の個性を磨くことを目的とする。 KPC第2グラウンドに教員や学生が集い、総勢34名(5チーム)が参加し、フットサル大会を開催。 This is ME 日中韓の大学の学生間交流の活性化 法学部が実施している「日中韓5大学による英語スピーチ大会」を利用し、全員参加型の歌やダンス、神戸市内の案内を企画し、国境の垣根を越えた共感や連帯感を体験できる国際交流を促すことを目的とする。 国境を越えて国際交流を深めるため、「日中韓5大学による英語スピーチ大会」前日に歌やダンスを交えたWelcome Partyや大会終了後にAfter Party、大会翌日に神戸市内ガイドを実施。 参考 2017年度採択プロジェクトと実施内容 グループ名 企画名 活動目的 実施した企画 やなひさゼミ~侍~ Kobegakuin Baseball Clinic 硬式野球部が野球教室の開催を通じて、地域から愛されるクラブになることを目指すとともに、野球を楽しみながら子ども達の基礎体力の向上に貢献することを目的とする。 約120名の地域の小学生が参加し、野球教室を実施。 今後も硬式野球部がイベントを継続できるようにマニュアルを作成。 S-Life (ポーアイ・セーフティタウン・コミュニティ&減災SCoP) 安心・安全なポートアイランド生活を学生の手で 安全で安心な大学生活を過ごすため、通学マナーの向上や交通ルール違反の抑止、災害時の避難情報の提供を目的とする。 通学安心マップの制作や、通学マナー向上のためのPOPを通学路に設置。 また、在学生のための防災安全マップを制作し、ポートアイランド内の大学や交際交流センター等で配布。 キャンプ用品が防災グッズとなることを、キャンプを通して楽しみながら子どもたちに紹介。 また、牛乳パック、新聞を利用した食器の作成や防災クイズを交えたスタンプラリーを実施。 N-TIC 情報保障制度改善プロジェクト ノートテイクに代わる新しい情報保障について検証し、ノートテイカー、ノートテイク利用者、大学の3者の活動向上を目的とする。 ノートパソコンやスマートフォンを利用した情報保障を検証。 検証結果の展示に加え、ノートテイクの認知度向上のため、「見て、知って、体験できる」イベントを実施。 また、地域の親子に対してスポーツの楽しさや魅力を体感してもらい、子どもの運動意欲の向上を目的とする。 神戸学院大学の学生サポーターが、地域の親子に対し、クイズラリーやレクリエーションを企画。 また、参加者に、スタジアム観戦ツアー、ピッチサイドでの記念撮影など、普段できない体験を提供。 参考 2016年度採択プロジェクトと実施内容 グループ名 企画名 活動目的 実施した企画 栄養学部 地域食育推進プロジェクト 親子お弁当ラリー ・栄養の大切さを気軽に楽しく学んで欲しい ・食育を通じて地域社会に貢献したい ・神戸学院大学から発信して地域に食育の取組みを広めたい ・栄養に関わる仕事を目指すものとして、児童を対象にした食育を経験したい 以上の目的から親子お弁当ラリーを実施する。 農園~enjoy life~ 野菜を食べようプロジェクト 現代の若者は野菜の摂取量が低い。 栄養について学ぶ立場として、レシピを作成するなどして、その重要性を同年代の人たちに伝え、身近に感じてもらい、野菜の摂取量を増やせるような活動を目的とする。 オープンキャンパスにて、1日の摂取目標量の野菜ブーケを展示し、短時間の講義を実施。 両キャンパスにて学内展示とレシピブック 300部 を配付。 GC留学生 出前で国際交流 地域周辺の中学生と異文化交流を通じて、お互いの文化等について理解を深め異文化体験をする機会をつくる。 これにより、実践的な判断力を養うことを目的とする。 この災害時における栄養問題を解決するためローリングストック法を活用した備蓄の考えを普及させ、備蓄率向上をはかる。 地域交流実施プロジェクト (グローバル・コミュニケーション学部) 地域住民との交流プロジェクト 地域で国際交流の拠点としての大学の機能を発揮させることを目標にイベントを行う。 科学部 (薬学部) オープンキャンパスの活性化および薬学部の紹介 実験の実演や講演などを通じて学生がオープンキャンパスに積極的に参加し、受験生に薬学部をよりよく知ってもらうとともに、大学の活性化を図る。 枸杞仁 (薬学部) 薬学生が作る食用生薬の健康茶 食用生薬を用いた健康茶を学生の手で開発し、オープンキャンパスや大学祭などのイベントで配布する。 さらに企業と連携し神戸学院オリジナル商品として販売することも視野に入れて活動する。 SEAGULL RESCUE (現代社会学部) ちびっこBOUSAIトライアスロン ポートアイランドキャンパスにおいて地域の児童と親を対象に心肺蘇生術やロープ結索術など災害時に役立つ知識と技術の体験学習を実施する。

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神戸学院って関西ではそんなに評判悪いんですか?

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キャンパスカレンダー• 令和2年度キャンパスカレンダー 2020年4月• 前期開始 (4月1日)• 〔新入生 大学院生・研究生等の新入生を含む 〕問診のみ提出 ガイダンス終了後から4月30日まで• 〔学部2年生以上、大学院生、研究生等〕 未定• 〔学部2年生以上、大学院生、研究生等〕 未定 2020年5月• 前期第1クォーター授業開始(全学共通授業科目)(5月7日)• 神戸大学創立記念日(5月15日)(授業実施日)• 〔学部2年生以上、大学院生、研究生等〕(未定)• 〔前期〕(未定) 2020年6月• 前期第1クォーター授業・定期試験期間(全学共通授業科目)(6月18日~6月24日)• 〔学部2年生以上、大学院生、研究生等〕 (未定)• 前期第2クォーター授業開始(全学共通授業科目)(6月26日)• ~神戸大学、一橋大学、大阪市立大学の体育大会~(6月下旬~) 2020年7月• 神京戦 ~神戸大学と京都大学の硬式野球部定期戦~ (7月中旬)(予定)• ~高校生対象の各学部で行う大学説明会~ (7月末~8月) 2020年8月• 前期第2クォーター授業・定期試験期間(全学共通授業科目)(8月7日~8月13日)• 夏季一斉休業(8月13日~17日)• (7月~8月予定) 2020年9月• 学位記授与式 (9月期) 〔大学院博士・博士後期課程・論文博士〕 (9月25日)• 前期終了 (9月30日) 2020年10月• 後期開始 (10月1日)• 後期第3クォーター授業開始(全学共通授業科目)(10月1日)• ~医学部保健学科の大学祭~ (10月10日、11日)• ~体育会・漕艇部共催~(10月中旬)• 〔10月入学者、新入学留学生(秋期)〕(10月下旬) 2020年11月• ~大学全体の大学祭~ (11月14日、15日)(予定)• ~医学部医学科の大学祭~(11月中)(予定)• 〔後期〕(11月中旬~下旬)• 後期第3クォーター授業・定期試験期間(全学共通授業科目)(11月20日~30日) 2020年12月• 後期第4クォーター授業開始(全学共通授業科目)(12月1日)• 冬季一斉休業(12月26日~1月4日) 2021年1月• 大学入試センター試験(1月16日、17日)• 後期第4クォーター授業・定期試験期間(全学共通授業科目)(1月29日~2月4日) 2021年2月• リーダーズトレーニング ~課外活動団体のリーダーの研修会~ 2月上旬)(予定)• 学部一般選抜(前期日程 2月25日) 2021年3月• 学部一般選抜(後期日程 3月12日)• 学生表彰式(3月中旬)• 学位記授与式 3月期 〔大学院博士・博士後期課程・論文博士〕(3月24日)• 学位記授与式〔学部生、大学院修士・博士前期課程、専門職学位課程〕(3月25日)•

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キャンパスカレンダー

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概要 [ ] 大学全体 [ ]• (当初は学校法人神戸森学園)を経営母体としていたの。 、神戸森女子短期大学として設置された。 当初は、家政科のみの単科短大だったが、学科の増設により最終的には3学科を擁するようになった。 建学の精神(校訓・理念・学是) [ ]• 神戸学院女子短期大学における建学の精神は「確固不抜の信念の確立」・「恩謝の情操を陶磁」・「自守自治の精神を『経』とし、自学自習を『緯』とする」となっていた。 教育および研究 [ ]• 神戸学院女子短期大学における教育• 家政科:「栄養」・「食文化」・「生活文化」・「生活情報」の各コースがあった。 文芸科:「文芸」・「英語メディア」・「造形芸術」・「音楽文化」・「情報文化」・「日本文化」の各コースがあった。 国際教養科:「英語コミュニケーション」・「国際ビジネス」・「情報処理」の各コースがあった。 学風および特色 [ ]• 神戸学院女子短期大学には、同区内に2つのキャンパスを設けていた。 「クラスアセンブリー」があった。 沿革 [ ]• による森女学校が創設される。 高等女学校に昇格。 神戸市において 神戸森女子短期大学(こうべもりじょしたんきだいがく)として開学。 家政科II部を置く。 家政科に第一部が設置される(学生数:45 )。 文芸科が増設される(学生数: )。 神戸学院女子短期大学と改称。 神戸市長田区西山町の学舎を使用開始。 長田区西山町の学舎を壊して新築し、長田学舎とした(後の第二キャンパス)。 長田区林山町に林山学舎開設(後の第一キャンパス)。 旧・兵庫学舎は専用となる。 国際教養科(学生数:110 )を増設。 留学生別科を設置。 度をもって学生募集を終了。 翌年度より神戸学院大学に統合。 9月12日 正式廃止。 基礎データ [ ] 所在地 [ ] 第二キャンパス正門(2015年8月)• 第一キャンパス(兵庫県神戸市長田区林山町27-1) 現学舎• 第二キャンパス(兵庫県神戸市長田区西山町2-3-3) 法科大学院学舎(2004年から2015年) 学舎(2019年4月から) 学校法人神戸学院は、にに旧法科大学院の跡地と建物を売却している。 教育および研究 [ ] 組織 [ ] 学科 [ ]• 家政科• 第一部• 第二部。 文芸科• 国際教養科 専攻科 [ ]• なし 別科 [ ]• 留学生別科 取得資格について [ ]• :家政科栄養コースにて設置されていた。 家政科• 文芸科• 二種が設置されていた。 :家政科• :文芸科• :国際教養科• 概ね度あたりでは、免許状として家政科一部・二部で(家庭)、文芸科で(国語)がそれぞれ設置されていた。 研究 [ ]• 『神戸学院女子短期大学紀要』 学生生活 [ ] 部活動・クラブ活動・サークル活動 [ ]• 神戸学院女子短期大学で活動していたクラブ活動• 体育系:・・・・・などがあった。 文化系:・・・・・・・・・・・・・・・・などがあった。 学園祭 [ ]• 概ねに大学祭を行っていた。 スポーツ [ ]• 「全神戸女子短期大学総合体育大会」や「全国私立短期大学体育大会」への参加、「スポーツ祭」などが行なわれていた。 大学関係者と組織 [ ] 神戸学院女子短期大学の同窓会は「白梅会」と称する• - 森学園理事長 出身者 [ ]• - 施設 [ ] キャンパス [ ] 第一キャンパス [ ]• 使用学科:家政科・国際教養科• 使用専攻科:なし• 使用附属施設:なし 第二キャンパス [ ]• 使用学科:文芸科• 使用専攻科:なし• 使用附属施設:なし 寮 [ ]• 神戸学院女子短期大学には「正受寮」と称した学生寮があった。 対外関係 [ ] 他大学との協定 [ ]• : 系列校 [ ]• 社会との関わり [ ]• 公開講座を催していた。 卒業後の進路について [ ] 就職について [ ]• 全学科含めて、一般企業への就職者が大半だった。 一例として・などがある。 編入学・進学実績 [ ]• 系列となっている神戸学院大学への編入学実績が盛んであったが、それ以外では以下のものがあげられる。 家政科:・・・・・などがある。 文芸科:・・・などがある。 国際教養科:・・・・・・などがある。 参考文献 [ ]• 『』(文部省大学学術局編)• 『』(全国高等学校長協会編。 『』(日本私立短期大学協会発行:)• 『』(『私大コース』シリーズ別冊)• 『』(局技術教育課監修)• 『』第49号(日本私立短期大学協会発行:)• 『』()• 『』()• 『』()• 『』()• 『短大蛍雪』(臨時増刊。 『神戸学院女子短期大学』:入学案内• 『』(電子版) 脚注 [ ] []• 度入学生で募集最終。 3月31日廃止。 3月31日廃止。 )1381頁「神戸森女子短期大学」より。 (電子版) 66頁。 2020年1月6日閲覧。 (電子版) 70頁。 2015年8月12日閲覧。 度版『』81頁より。 神戸新聞. 2018年7月18日. 2020年1月6日閲覧。 度版『全国学校総覧』によると最終募集年度の度の在学者数は86人となっている。 第二部も含む• 『』()66頁「神戸森女子短期大学」の欄より。 兵庫区五宮町の森女学校跡に所在。 「学校法人神戸学院発祥の地」碑が残る。 (電子版) 102頁。 2015年8月12日閲覧。 関連項目 [ ]• 関連サイト [ ]•

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