ユニフレーム フィールド ラック 天 板。 キャンピングムーンのフィールドラックにユニフレームの天板を載せてみた!|campmemo

キャンピングムーンのフィールドラックにユニフレームの天板を載せてみた!|campmemo

ユニフレーム フィールド ラック 天 板

以前「」という記事で、車載するためにはコンテナや、収納ボックスを使って整理した方が、断然便利ということを実感した私ですが、とうとう「 シェルフコンテナ(シェルコン)」という開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまいましたw シェルフコンテナには天板が付いていませんので、なんやかしら上をカバーするには天板を自作するか、ベストなサイズと有名な、スノーピーク「」を購入するか、を購入する(私が知っている範囲ですが…^^;)ぐらいになるかと思います。 当初、ステンレストップを購入しようかと思ったのですが、使用している方のブログ等を拝見していると、長い方の辺が少し長めのため切断したという方もいらっしゃり、私にはできないと思い断念。 結局安く仕上がりそうな木材で自作をすることにしました。 スポンサーリンク シェルフコンテナ25の天板自作 キャンプを初めた頃「 コンテナボックスにこんなに大金を出せない」と、私のキャンプ人生の中で絶対に購入することはないだろうと思っていたキャンプギアの一つ。 意外なもので、キャンプスタイルって変わるもんなんですね。 最近頻繁に「ああでもない、こうでもない」と頭の中で、次に行くキャンプのことを妄想しながら、キャンプスタイルを考えていますw そんなこんなで、シェルフコンテナ25に天板を作成するのですが、以前(もう2年も前になるかと…)に ギアボックスを作成しようと購入していた木材が山のようにあり、一つも使用していないためもったいなく思い、その木材を使用して作成しようと思ったのが、天板を作るきっかけでした。 とりあえず、カットした木材を並べて横に固定用の板をボンドでくっつけます。 また固定用のクランプが2個しかないため、隠し釘を板一枚に4ヶ所に打って固まるのを待ちます。 偶然ハートマークみたいな模様が… とりあえずオイルステインのウォルナットを塗ってみたところ、ちょっと思ったよりも濃い気がしますが、なんやかんやでちょっとはマシになってきたため、ニスを塗って当分はこのまま使用してみようと思います。 こんな使い方も… あと少し幅が狭いですが、こんな使い方もできます。 サウスフィールド システムスタンドを天板の幅にあわせて固定すると、 簡易のテーブルにも… ただし、引っ掛けているだけのため、耐荷重はかなり少ないかと思います。 先程のシステムスタンドのバーに、昔ナチュラムで購入した麻のバスケットを通して簡易のゴミ箱にして、その天板としても利用できるようにしました。 ただその場合、もう一つ天板を作成しないといけなくなりますが… 時間ある際にもう一つ作ろうと思います。 そうすると、今度はシェルフコンテナ25を2段積みにする場所がなくなってしまい、完全に迷走状態。 ですが…ここでも角が干渉してしまい、完全に計算ミス(^^;) でも何とか載るので、最終的にマルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの上に並べて載せることにしました。 同じブランドの マルチウェイ ミディボックスであれば綺麗に上に積めるのですが、今更仕方ありません。 実際にマルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの上に並べて載せたところ、またここでシェルフコンテナ25の持ち手が 無印良品のポリプロピレン頑丈収納ボックス 大と少し干渉してしまい少しずれてしまい、シェルフコンテナの角がマルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの中に落ちそうなため、マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイに天板を作成することにしました。 ただの天板だとただ嵩張るだけなので、インナーテント前のスノコに兼用しようと隙間を開けたスノコタイプの天板を作成しました。 材料 こちらも、先ほどと同様にギアボックス用に購入していた約2年前のヒノキ材を使用しました。 こちらは天板といっても、スノコの形状にするため多少の変形は気になりませんw こちらもボンドで接着しました。 こちらは隠し釘を使用せずにクランプのみで固定しました。 塗装 こちらはシェルフコンテナの天板と、あとのワークラック用天板を塗装したついでに塗装してみました。 ナチュラルなカラーでも良かったのですが、キャンプで使用するものなのでどうせ汚れるからと塗ってみました。 もうこうなると、「マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイのコーヒーカラーを購入しておけばよかった!」と、つくづく思いますが、今更仕方がありません(^^;) こちらもオイルステインのウォルナットを塗りました。 チークぐらいのほうがよかったかな… 考えるとキリがないので、ニスを塗って当分はこのまま使用してみようと思いますw こんな使い方も… インナーテント前のスノコとしても利用できるようにしました。 使うかどうかはわかりませんが… ワークラックの天板を自作 自作自作と言っておりますが、ワークラックの天板は板を切って塗装しただけという代物です(^^;) 材料 材料は、以前に作成したに使用していた天板を使用しました。 キッチンテーブルの半分のサイズでも大きかったため、寸法を測ってジグソーでカットしました。 愛用のジグソーはこちら あとがき 今回は家にあったヒノキ材で天板を作成しましたが、かなり微妙な仕上がり具合にありましたが、私の嫌いな塗装作業をすることによって、見栄えは少しマシになりました。 DIYは奥が深いですね。 でも楽しいです。 今のところの、シェルフコンテナの1つは火器類関連として、もう1つは焚火缶や焚き火フライパンなどを収納するキッチン関連として使用する予定にしています。 マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの上に、シェルフコンテナ25を2つ並べるので、このままだと一つは蓋なしのため、時間があればもう一つも木材で自作しようかと思っています。 これだけ木材を使用しても、購入していた木材のまだ約5分の2しか使用しておらず、残りの木材が約5分の3残っています(^^;) 余った木材で、の収納箱でも作ろうかなと思うこの頃です。

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ユニフレーム フィールドラック天板装着で使いやすさが劇的に変わる!

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アウトドア調理用鉄板・網のカテゴリーについて Amazon. jp「アウトドア調理用鉄板・網」のカテゴリーでは、アウドドアで料理を行う際に利用する、バーベキュー用の金網や鉄板などを取り揃えています。 アウトドア調理といえば焼き網でのバーベキューが定番ですが、当カテゴリーには数多くの種類の焼き網を揃えています。 七輪に置くのにちょうどいい丸型の焼き網や、使いやすい長方形の網、網目が細かく小さな肉や野菜も落ちにくいタイプや、脚がついていて高さを変えられる網などがあります。 またダッチオーブン用の鍋底に敷くための網もあります。 食材を両面からはさみこめるようになった、合わせ焼き網もあります。 魚などを網ごとひっくりかえせるので身崩れすることなく両面から火を通すことができます。 グリルプレートや溶岩プレートなども 当カテゴリーには、波型に溝があって余分な油が落ち、ぱりっと焼きあがるグリルプレートもご用意しています。 魚や肉だけでなく、野菜と肉を一緒に詰め込んでグリル焼きにしたり、ピザやケーキなども作ることができます。 取っ手がついたタイプはそのままテーブルへ運んで熱々のまま召し上がっていただくこともできます。 ほかにも、溶岩プレートや岩塩プレートなどを扱っています。 溶岩プレートは溶岩を切り出した一枚岩で、ガス・炭・薪のどの熱源でも利用でき、遠赤外線効果で食材をふっくら焼き上げられ、煙も少なく余分な油を細かい穴が多数あいた溶岩自体が吸い取ってくれるというものです。 岩塩プレートも岩塩を切り出したもので、これも遠赤外線効果で食材のうまみを引き出し、余分な油を吸い取り、岩塩からほどよい塩が供給されるので味付けも不要です。

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【DIY】シェルフコンテナ25の天板を自作!マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの天板も自作

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以前「」という記事で、車載するためにはコンテナや、収納ボックスを使って整理した方が、断然便利ということを実感した私ですが、とうとう「 シェルフコンテナ(シェルコン)」という開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまいましたw シェルフコンテナには天板が付いていませんので、なんやかしら上をカバーするには天板を自作するか、ベストなサイズと有名な、スノーピーク「」を購入するか、を購入する(私が知っている範囲ですが…^^;)ぐらいになるかと思います。 当初、ステンレストップを購入しようかと思ったのですが、使用している方のブログ等を拝見していると、長い方の辺が少し長めのため切断したという方もいらっしゃり、私にはできないと思い断念。 結局安く仕上がりそうな木材で自作をすることにしました。 スポンサーリンク シェルフコンテナ25の天板自作 キャンプを初めた頃「 コンテナボックスにこんなに大金を出せない」と、私のキャンプ人生の中で絶対に購入することはないだろうと思っていたキャンプギアの一つ。 意外なもので、キャンプスタイルって変わるもんなんですね。 最近頻繁に「ああでもない、こうでもない」と頭の中で、次に行くキャンプのことを妄想しながら、キャンプスタイルを考えていますw そんなこんなで、シェルフコンテナ25に天板を作成するのですが、以前(もう2年も前になるかと…)に ギアボックスを作成しようと購入していた木材が山のようにあり、一つも使用していないためもったいなく思い、その木材を使用して作成しようと思ったのが、天板を作るきっかけでした。 とりあえず、カットした木材を並べて横に固定用の板をボンドでくっつけます。 また固定用のクランプが2個しかないため、隠し釘を板一枚に4ヶ所に打って固まるのを待ちます。 偶然ハートマークみたいな模様が… とりあえずオイルステインのウォルナットを塗ってみたところ、ちょっと思ったよりも濃い気がしますが、なんやかんやでちょっとはマシになってきたため、ニスを塗って当分はこのまま使用してみようと思います。 こんな使い方も… あと少し幅が狭いですが、こんな使い方もできます。 サウスフィールド システムスタンドを天板の幅にあわせて固定すると、 簡易のテーブルにも… ただし、引っ掛けているだけのため、耐荷重はかなり少ないかと思います。 先程のシステムスタンドのバーに、昔ナチュラムで購入した麻のバスケットを通して簡易のゴミ箱にして、その天板としても利用できるようにしました。 ただその場合、もう一つ天板を作成しないといけなくなりますが… 時間ある際にもう一つ作ろうと思います。 そうすると、今度はシェルフコンテナ25を2段積みにする場所がなくなってしまい、完全に迷走状態。 ですが…ここでも角が干渉してしまい、完全に計算ミス(^^;) でも何とか載るので、最終的にマルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの上に並べて載せることにしました。 同じブランドの マルチウェイ ミディボックスであれば綺麗に上に積めるのですが、今更仕方ありません。 実際にマルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの上に並べて載せたところ、またここでシェルフコンテナ25の持ち手が 無印良品のポリプロピレン頑丈収納ボックス 大と少し干渉してしまい少しずれてしまい、シェルフコンテナの角がマルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの中に落ちそうなため、マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイに天板を作成することにしました。 ただの天板だとただ嵩張るだけなので、インナーテント前のスノコに兼用しようと隙間を開けたスノコタイプの天板を作成しました。 材料 こちらも、先ほどと同様にギアボックス用に購入していた約2年前のヒノキ材を使用しました。 こちらは天板といっても、スノコの形状にするため多少の変形は気になりませんw こちらもボンドで接着しました。 こちらは隠し釘を使用せずにクランプのみで固定しました。 塗装 こちらはシェルフコンテナの天板と、あとのワークラック用天板を塗装したついでに塗装してみました。 ナチュラルなカラーでも良かったのですが、キャンプで使用するものなのでどうせ汚れるからと塗ってみました。 もうこうなると、「マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイのコーヒーカラーを購入しておけばよかった!」と、つくづく思いますが、今更仕方がありません(^^;) こちらもオイルステインのウォルナットを塗りました。 チークぐらいのほうがよかったかな… 考えるとキリがないので、ニスを塗って当分はこのまま使用してみようと思いますw こんな使い方も… インナーテント前のスノコとしても利用できるようにしました。 使うかどうかはわかりませんが… ワークラックの天板を自作 自作自作と言っておりますが、ワークラックの天板は板を切って塗装しただけという代物です(^^;) 材料 材料は、以前に作成したに使用していた天板を使用しました。 キッチンテーブルの半分のサイズでも大きかったため、寸法を測ってジグソーでカットしました。 愛用のジグソーはこちら あとがき 今回は家にあったヒノキ材で天板を作成しましたが、かなり微妙な仕上がり具合にありましたが、私の嫌いな塗装作業をすることによって、見栄えは少しマシになりました。 DIYは奥が深いですね。 でも楽しいです。 今のところの、シェルフコンテナの1つは火器類関連として、もう1つは焚火缶や焚き火フライパンなどを収納するキッチン関連として使用する予定にしています。 マルチウェイ マキシボックス2 マキシハイの上に、シェルフコンテナ25を2つ並べるので、このままだと一つは蓋なしのため、時間があればもう一つも木材で自作しようかと思っています。 これだけ木材を使用しても、購入していた木材のまだ約5分の2しか使用しておらず、残りの木材が約5分の3残っています(^^;) 余った木材で、の収納箱でも作ろうかなと思うこの頃です。

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