ラインモバイル プラン。 LINEモバイルのデータ繰り越しを解説!上限やプラン変更時の繰越も

LINEモバイルの新料金プランは改悪?旧プランにすべき人を比較で解説!|ちびめがねアンテナ

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プラン変更の注意点 ラインモバイルのプラン変更の手続きの前に、注意点を確認! ドコモ回線の場合• プラン変更は SIMカードの交換が必要です。 SIMカード交換後からすぐ新プランが適用されます。 新プランが適用されるデータ残量がリセットされ、3ギガなら3ギガから利用できます。 プラン変更前に使い切りましょう!• データSIMのプラン変更は電話番号が変わります。 データSIMのプラン変更の申し込み後はキャンセルはできません。 プラン変更の手数料はありません。 ドコモ回線のプラン変更は注意点が多いです。 au・ソフトバンク回線の場合• au・ソフトバンク回線ユーザーのプラン変更は 翌月1日午前7時以降から開始になります。 ソフトバンク回線ユーザーは、月末20時~翌月1日はプラン変更はできません。 プラン変更の手数料はありません。 au・ソフトバンク回線のプラン変更の適用は翌月からになります。 旧プランから新プランへの変更方法・手順 それでは実際にラインモバイルの旧プランから新プランへとプラン変更の手順をスマホの画面で紹介していきます。 プラン変更はラインモバイルマイページから行えます。 PCまたスマホでログインしてください。 使ってる回線によって注意点が違います。 確認してください。 本当にプラン変更をするなら 新プランに変更するをタップ。 新プランは、LINE の 通信し放題(データフリー)はオプション追加無しで利用できます。 オプションを選びます。 通信し放題(データフリー)で使いたいアプリを決めて選んでください。 大抵の方は3ギガで十分だと思います。 なんたってLINEの通信はデータ容量が減らないから!やなど動画を見る方はWiFiを使うか6ギガ以上を選ぶと良いです。 間違ってたら 修正するを、決定なら 申込内容を確定するをタップしてください。 注意文を読んで、よければ はいをタップ。 プラン変更完了です! 私は ソフトバンク回線のプラン変更をしたので、 翌月1日から新プランを利用できます。

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これで安心!LINEモバイルの料金プラン変更|注意点と変更方法

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これに、好みに応じて「SNSデータフリー」または「SNS音楽データフリー」のオプションを付けます。 SNSデータフリーは基本料金に月額280円、SNS音楽データフリーは月額480円のプラスで契約できます。 注意点として、Instagramは以前は中間のプランでしたが、 新プランでは最上位のプランになりました。 実質値上げになります。 画像や動画が多いのでデータ使用量が多いのでしょうか…。 以前は1・3・5・7・10GBでしたので、選べるデータ容量も変更になりました。 また、 SMS付データSIMはどの容量でも音声SIMより500円安いです。 3つのプラン廃止 これまでLINEモバイルでは、以下の3つのプランを選ぶ形でした。 LINEフリー• コミュニケーションフリー• 今後は、ベーシックプランにオプションでカウントフリーをつける形になります。 プラン変更の扱い 現在旧プランを契約中の方はこれまで通り旧プランのままで使えますが、 一度新プランにすると旧プランへは戻せません。 また、データ容量を変更する場合も強制的に新プランに変更になります。 新プランでは実質値上げになる方もいらっしゃいますが、その場合はできる限り旧プランのまま維持し続けましょう。 データ専用SIMは廃止 これまで、LINEフリープランではデータ専用SIMが選べました。 しかし、 データ専用SIMは廃止され、今後はSMS付データSIMか音声SIMしか選べません。 現在データ専用SIMを契約中の方は引き続き使えます。 最低利用期間は廃止 LINEモバイルの新プランに最低利用期間はありません。 2019年2月19日までに音声SIMに契約した方には1年間の最低利用期間が設定されていましたが、新プランでは最低利用期間が廃止されました。 契約解除料は一律1,000円 新プランの最大の注意点は、 どのプラン・どのSIMをいつ解約しても契約解除料1,000円がかかることです。 契約解除料は、2019年9月末までに契約した方は9,800円、2019年10月~2020年2月18日に契約した方は1,000円です。 新プランでは、 いつ解約しても1,000円の契約解除料がかかります。 1ヶ月目で解約した方も、3年後に契約した方も契約解除料は1,000円です。 データSIMでも契約解除料あり また、これまでデータSIM・SMS付SIMでは契約解除料はかかりませんでしたが、 今後はデータSIMでも契約解除料1,000円が発生します。 現在旧プランでデータSIMを契約している方が、新プランに変更後に解約する場合も契約解除料がかかりますので注意してください。 初月料金は日割り 新プランの 契約初月の料金は日割り計算されるようになりました。 これまでの旧プランは、契約初月は定額(LINEフリープラン1GBの料金と同額)でした。 音声SIMならいつ契約しても1,200円、SMS付SIMなら620円です。 しかし、今後は課金開始日によって日割り計算されます。 これまで、月初に課金開始日が来るように申込タイミングを調整する必要がありましたが、今後はいつ契約してもお得度は変わりませんので安心して申し込めます。 課金開始日の定義も変更 新プラン開始に合わせ、 課金開始日の定義も変更になりました。 これまでは選ぶ回線によって課金開始日が異なりました。 しかし、新プランではどの回線でも以下のルールで課金開始日が決められます。 新料金プランの良い点・注意点• 音声3GBは格安SIM最安値• インスタユーザーは値上げ• 解除料が必ず1,000円かかる 3GB月1,480円は最安 新料金プランでは音声3GBプランで月額1,480円から使えます。 家族割や光回線とのセット割などをつけずに、1回線のみの契約でこの料金で使えます。 この料金を主要な格安SIMと比べると、OCNモバイルONEと並んで最安値です。 LINEのデータ通信がカウントフリーになる特典もありますので、とにかく料金を抑えたいという方はLINEモバイルもおすすめです。 3GBプランで比較すると、以前のコミュニケーションフリープランは月額2,390円でしたが、今後は1,960円で使えます。 データフリー対象のサービスは同じですので、月額430円も安くなります。 Instagramユーザーは値上げ 新プランの最大のデメリットは、 プランによって実質値上げになる場合があることです。 特に、Instagramを使っている方はこれまでコミュニケーションフリープランを契約していたと思います。 しかし、今後はベーシックプランにSNS音楽データフリーオプションを付けなければなりません。 音声3GBで比較すると、以前は月1,690円でしたが今後は1,960円支払う必要があります。 270円の値上げですね。 データ容量が変わっているので一概に比較しづらいですが、 他にも実質値上げになる場合が多いです。 たとえば私はLINEフリープランのデータ専用SIM(1GB)を月額500円で使っていましたが、今後は500MBで月額600円が最安値です。 一度でも容量変更・プラン変更すると新プランの料金になりますので、値上げになる方はできるかぎり旧プランのまま使い続けましょう。 解除料が必ず1,000円かかる LINEモバイルの新プランでは どのプランでもどのSIMタイプでも、いつ解約しても1,000円の契約解除料がかかります。 1,000円なので額自体は少ないですが、必ず解約解除料がかかるのはLINEモバイルだけのデメリットです。 音声SIMではこれまでも1年以内の契約・MNP転出時に1,000円の契約解除料がかかっていましたが、今後は1年以上使って解約する場合も1,000円かかります。 また、データSIMでも契約解除料がかかるようになります。 主要な格安SIMで データSIMに契約解除料があるのはLINEモバイルだけです。 LINEモバイルのキャンペーン LINEモバイルでは新料金プランの開始に合わせ、お得なキャンペーンが開始しました。 契約時には必ずキャンペーンを適用させて契約しましょう。 SNS使い放題0円キャンペーン LINEモバイルでは現在、 SNS使い放題0円キャンペーンを実施しています。 詳しく言うと、「月額基本利用料2ヶ月0円キャンペーン」と「データフリーオプション2ヶ月0円キャンペーン」の2つが実施中で、両方を併用できます。 月額料金2ヶ月0円 「月額基本利用料2ヶ月0円キャンペーン」は、 音声通話SIMの月額料金が初月無料、2ヶ月目は1,480円割引になるキャンペーンです。 3GBのベーシックプランは月額料金が1,480円/月なので、2ヶ月間基本使用料が無料になります。 また、すでにLINEモバイルを契約している方の 追加申し込みや、 招待プログラムとの併用も可能です。 Android4機種は機種変更の方も対象ですが、新規と機種変更で割引額が異なります。 iPhone7は機種変更は対象外で、新規契約時のみ購入できます。 今回のスマホセールの実施期間は 2020年6月3日(水)から2020年7月15日(水)AM10:59までです。 ただし、在庫がなくなり次第終了です。 月額料金の割引や初期費用無料など、お得なキャンペーンを定期的に実施していますので、 LINEモバイル契約時はキャンペーンを必ずチェックしましょう。 現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

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LINEモバイルの料金全まとめ【完全版】|3つのプランとオプションを元に徹底解説

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LINEモバイルの特徴 月額料金の安さが目立っていますが、それ以外にもLINEモバイルは他のキャリアにはない特徴を持っています。 LINEはもちろんTwitterやfacebook、Instagramで表示されるコンテンツにはテキスト以外にも写真や動画が多く、気ままに使っているとあっという間にデータ容量を使ってしまいます。 LINEモバイルでは、LINEをはじめとした対象SNSサービスを利用してもデータ容量を消費しないプランを選ぶことができます。 もしデータ容量をSNS以外で使い切ってしまっても、対象サービスで使う通信では速度制限がかからず、ずっと高速通信で利用できるのです。 さらに下のような他社にはない仕組みも、ユーザーにとってはちょっと嬉しいポイントです。 移行が簡単でドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べる 今他のキャリアで使っているスマホをLINEモバイルで使えるようにする「乗り換え(移行)」の手続きはとても簡単です。 LINEモバイルにはドコモ・au・ソフトバンクという大手3キャリア全ての回線から選ぶことができ、対応する回線であれば 今まで使っていたiPhoneもSIMカードを挿入するだけで使えるようになります。 MNP(携帯電話番号をそのままに他のキャリアに契約を変更する手続き)なら今まで使っていた電話番号をそのまま使えますから、アプリや写真、電話帳などスマホ内のデータを移行する作業も不要で、今までの利用スタイルのままLINEモバイルで端末を利用できます。 家族で使いやすいサービスが充実 のも魅力の一つです。 例えば、月あたりのデータ容量を使いきれずに 余ってしまったデータ容量は、家族や友だちにLINEアプリを使ってプレゼントすることができます。 もちろん自分が足りなくなってきたらプレゼントしてもらうこともできるので、グループ内でデータ容量を効率的に使えます。 また家族に限れば、家族の1人がLINEモバイルを契約したい、自分でもう一台スマホを持ちたい時、LINEモバイルのマイページから「追加申込」をすると、2回線目以降のウェブ登録事務手数料(通常3,000円)が最大無料になるサービスもあります。 また子どものスマホ利用は親としてはとても心配ですが、LINEモバイルなら子どもと利用者連携をする事で、データ通信量などの利用状況を管理したり、課金や契約を勝手に変更できないよう制限をかけることができるので、安心して使わせることができます。 最安ならワンコインからの「LINEフリープラン」 最も安いプランは「LINEフリープラン」で、ワンコイン「500円」から利用でき、LINEアプリでの次のようなアクションでデータ容量を消費しません。 LINE:音声通話・トーク・画像や動画の送受信・タイムライン LINE以外で使えるデータ容量は1カ月あたり1GBで、およそ次のようなことができるとされています。 300文字/1回のテキストメール(文字だけのメール)送信:約66,000回• ホームページ(300KB)閲覧:約3,300回• YouTube(360p:約4MB):約4時間 どれも1カ月間の利用と考えると、やはり使用データの少ないユーザー向けです。 データSIM データSIM(SMS付き) 音声通話SIM 月額500円 月額620円 月額1,200円 また、SMSなしのデータSIMが利用できるのはこのプランだけで、この点では徹底的に安い月額料金を追求したプランだといえます。 SNS利用者向け「コミュニケーションフリープラン」 コミュニケーションフリープランは、LINEフリープランに加え新たに Twitter、facebook、Instagramがデータフリーの対象になります。 それぞれの対象アクションは次の通りです。 LINE:音声通話・トーク・画像や動画の送受信・タイムライン• Twitter:タイムライン・画像付きツイート・ツイート・ダイレクトメッセージ• facebook:タイムライン・画像や動画の投稿・コメント・お知らせ表示• Instagram:タイムライン・画像や動画の投稿・アクティビティ・ダイレクトメッセージ これらが全てデータフリーになればかなりデータ消費量は節約できますが、これ以外のデータ容量も 3GB・5GB・7GB・10GBから選べるので、合わせると相当なデータ容量を使えます。 データ容量 データSIM(SMS付き) 音声通話SIM 3GB 月額1,100円 月額1,690円 5GB 月額1,640円 月額2,220円 7GB 月額2,300円 月額2,880円 10GB 月額2,640円 月額3,220円 SIMカードは「音声通話SIM」と「データSIM(SMS付き)」の2つから選びます。 LINE:音声通話・トーク・画像や動画の送受信・タイムライン• Twitter:タイムライン・画像付きツイート・ツイート・ダイレクトメッセージ• facebook:タイムライン・画像や動画の投稿・コメント・お知らせ表示• Instagram:タイムライン・画像や動画の投稿・アクティビティ・ダイレクトメッセージ• LINE MUSIC:音楽や音声の視聴・音楽の保存・歌詞や文章の閲覧・楽曲の検索(ミュージックビデオは対象外) LINE MUSICは、いつでもどこでも聴きたい曲やアーティストを選んで再生・プライリストを作成できる定額制音楽配信サービスです。 もともとLINE MUSIC株式会社が月額873円で提供していますが、LINEモバイルはオプションとして割安の月額750円で提供しています。 データ容量 データSIM(SMS付き) 音声通話SIM 3GB 月額1,810円 月額2,390円 5GB 月額2,140円 月額2,720円 7GB 月額2,700円 月額3,280円 10GB 月額2,940円 月額3,520円 SNSと音楽は今やスマホを利用する2大用途といって過言ではありません。 この両方がデータフリーで、2,000円を切る月額料金から使えるとなると、LINEモバイルに乗り換えるだけでかなりのユーザーが月額料金を抑えられることになるでしょう。 LINEモバイルのオプションの種類と料金 LINEモバイルには安全に快適にお得にスマホを使うためのオプションサービスがあります。 ただ気をつけたいのは、オプションサービスに使う回線の種類によって使えるかどうかが異なるものと、全回線共通で使えるものがあることです。 回線に関係なく加入できる6つのオプション 全回線共通で使えるオプションサービスは次の6つです。 特徴 月額料金 10分電話かけ放題オプション 10分以内の国内通話がかけ放題 月額880円 端末保証オプション 端末の破損・水没に最低限の負担で交換・修理できる 月額450円または月額500円 WiFiオプション 全国49,000箇所のWiFiスポットが利用できる 月額200円 ウイルスバスターオプション 最大3台まで使えるセキュリティサービス 月額420円 LINE MUSICオプション 定額制音楽聴き放題サービス 月額750円 フィルタリングオプション 子どもをネットの危険から守る 無料 「端末保証オプション」の月額料金は、契約時にLINEモバイルから購入した端末の場合が450円、その他の持ち込み端末の場合が500円です。 どれもあるとありがたい機能ばかりですが、重要なのはコストパフォーマンスです。 月額料金に見合った効果が得られるかどうかをよく考えて加入しましょう。 回線別で違いがある通話のオプション 回線によって加入できるかどうかが異なるオプションサービスは以下の通りです。 LINEモバイルの契約・SIM手続きにかかる料金 LINEモバイルを利用する上でかかる費用は他にもあります。 契約当初にかかるものや、利用中に追加されるものなどその発生ごとに金額を見てみましょう。 LINEモバイルの初期費用 他のキャリアからの乗り換えは、LINEモバイルの契約上新規契約になります。 新規契約にはウェブ登録事務手数料と、端末に挿入するSIMカードの発行手数料がかかります。 金額 ウェブ登録事務手数料 3,000円 SIMカード発行手数料 400円 ウェブサイトから申し込むときは、契約と同時に端末を買うなら問題ありませんが、今持っている端末を使うなら、その端末が動作確認されているかを確認する必要があります。 確認できたら端末に合うSIMカードのサイズをよく確かめてから申し込みましょう。 LINEモバイルのウェブ申し込みでは、 を順に入力していきます。 本人確認書類が示す住所や氏名が違う場合は補助書類が必要になりますから注意しましょう。 追加のデータ容量の料金 規定のデータ容量を超えて利用すると通信制限のため通信速度が遅くなりますが、データ容量を別途料金を負担して追加すれば元に戻ります。 追加できるデータ容量の単位や金額、月あたり追加できる回数の上限は、使う回線によって違い、下の表の通りとなっています。 ソフトバンク ドコモ au 容量と金額• 5GB:500円/1回• 1GB:1,000円/1回• 5GB:500円/1回• 1GB:1,000円/1回• 3GB:3,000円/1回• 5GB:500円/1回• 1GB:1,000円/1回 追加可能な回数 月10回まで 月3回まで 月10回まで 月の最大追加容量 10GB 9GB 10GB 通話にかかる料金 LINEモバイルの音声通話では専用の通話アプリ「いつでも電話」を使いますが、申し込み不要の「いつでも電話」と、申し込みが必要な「10分電話かけ放題オプション」ではかかる料金が異なります。 10分かけ放題オプション いつでも電話 申し込み 必要 不要 特徴 10分以内の国内通話がかけ放題 音声通話SIMを利用中のユーザーは誰でも利用できる 月額料金 880円 0円 国内通話料• 定額制• 10分以内:0円• 10分を超える場合:10円/30秒• 従量制• 10円/30秒 従量制のいつでも電話で月あたり44分以上通話すると、10分かけ放題オプションの方がお得になりますが、毎月必ず44分以上通話するのかどうか、通話は全て10分以内なのかどうかがポイントです。 日頃どのような使い方をしているか、じっくり考えて加入を決めましょう。 SIMサイズ変更やMNP転出の手数料 この他にも、利用する上で契約内容を変更する必要がある場合は、手続きに手数料がかかります。 手数料が発生する理由 手数料金額 SIMサイズ変更手数料 端末の変更など 3,000円 回線変更手数料 利用中の回線を他のキャリア回線に変更する 3,000円 (注意)回線変更手続きのうち、ドコモまたはソフトバンク回線からau回線へ、au回線からドコモ・ソフトバンク回線への変更はできなくなっています。 もし、LINEモバイルから他のキャリアへMNP転出する(乗り換える)なら各回線キャリアの解約手数料とMNP転出手数料として各回線同額の3,000円(ソフトバンクのみ5,000円かかる場合があります)がかかります。 LINEモバイルの解約手数料(違約金) ため、いつ解約しても解約手数料(違約金)はかかりません。 しかし通話SIMには、利用開始日の翌月を1カ月目として12カ月目の末日までが最低利用期間とされ、その期間に解約・MNP転出すると解約手数料がかかります。 解約手数料は利用開始日によって金額が異なります。 2019年9月30日までに利用を開始 9,800円 2019年10月1日以降に利用を開始 1,000円 これから申し込むなら解約手数料は1,000円ですから、以前に比べるとかなり乗り換えやすくなっています。 LINEモバイルで購入できる端末の料金一覧 LINEモバイルは、契約時に同時購入できる端末を豊富にラインアップしています。 機能・性能や価格・サイズも様々ですから、きっとあなたにぴったりなものが見つかります。 特徴 一括払い 分割払い(24回) 対応回線 iPhone6s(32GB) 4Kビデオカメラ 33,800円 1,490円/月 SoftBank iPhone6s(128GB) 大容量タイプのiPhone 43,800円 1,920円/月 SoftBank moto e5 大容量・大画面 9,880円 分割不可• SoftBank• docomo• au R17 Pro 夜を美しく撮れるカメラ 39,880円 1,750円/月• SoftBank• docomo• au HUAWEI P30 lite 超広角レンズ・最大約2,400万画素AIトリプルカメラ 22,800円 1,010円/月• SoftBank• docomo• au ZenFone 6 180度回転カメラ 69,500円 分割不可• SoftBank• docomo• au HUAWEI P30 最大約4,000万画素・5倍ハイブリッドズーム 77,850円 分割不可• SoftBank• docomo• au Reno 10x Zoom 10倍ハイブリッドズーム 99,880円 分割不可• SoftBank• docomo• au moto g7 plus プロのように撮れるAIカメラ 38,800円 1,720円/月• SoftBank• docomo• au moto g7 機能・性能・価格のバランス 30,800円 1,380円/月• SoftBank• docomo• au R15 Neo コストパフォーマンスが高い 20,880円 940円/月• SoftBank• docomo• au ZenFone Max Pro(M2) 大容量バッテリーとAIカメラ 35,500円 1,580円/月• SoftBank• docomo• au ZenFone Max(M2) コストパフォーマンスが高い 26,500円 1,190円/月• SoftBank• docomo• au HUAWEI nova lite 3 日常を進化させる性能と使用感 26,880円 1,220円/月• SoftBank• docomo• au AQUOS sense2 SH-M08 防水・おサイフケータイなど必要十分な充実機能 34,800円 1,540円/月• SoftBank• docomo• au ZenFone Live(L1) 低価格エントリーモデル 17,800円 810円/月• SoftBank• docomo• au arrows M04 初めてでも楽しく使いこなせる 32,800円 1,417円/月• SoftBank• docomo• au HUAWEI MediaPad M5 lite 8 大容量バッテリーの8インチタブレット 26,880円 1,210円/月• SoftBank• docomo• au HUAWEI MediaPadT5 10. 1インチ大画面タブレット 26,800円 1,160円/月• SoftBank• docomo 料金がお得になるLINEモバイルのキャンペーン これからLINEモバイルを使うなら、展開されているお得なキャンペーンを利用しない手はありません。 一度に複数のキャンペーンが使えることもありますから、適用条件をしっかり確認し、どれだけお得にできるかじっくり見てみましょう。 このキャンペーンは今LINEモバイルを使っているユーザーによるプラン変更も対象ですが、今すでに対象プランを利用している場合は対象外です。 LINEポイントがもらえる招待キャンペーン また、2019年10月1日からは「招待キャンペーン第12弾」として、今LINEモバイルを利用しているユーザーが家族や友だちなどに招待URLを送り、そこから新規契約・利用開始するとLINEポイントがもらえるキャンペーンも実施しています。 対象者の条件ともらえる特典は以下の通りです。 対象となる条件 もらえる特典 招待した人(LINEモバイル利用者)• 期間中にLINEモバイルを契約している• LINEモバイルの公式LINEアカウントで契約者連携をしている• マイページで発行した招待URLから招待された人が音声通話SIMで申し込み、期間中に利用開始する 招待された人1人の利用開始ごとにLINEポイント3,000ポイント 招待された人(これから新規契約する人)• 招待URLからLINEモバイルを音声通話SIMで申し込む• 期間中に利用開始する ウェブ登録事務手数料(通常3,000円)が無料 家族や友だち同士で契約を検討しているなら、もれなく利用したいキャンペーンです。 ただ、ポイントは最長で3カ月後、達成の条件となる「利用開始日」は回線ごとに異なりますから、よく確認して利用しましょう。 LINEモバイルの口コミ・評判 LINEモバイルはプランの種類が豊富なこともあり、多くのユーザーは様々な使い方をしています。 その使い方ごとに見られる利用についての「ナマの声」を、自分がどのように使うかを想定しながら見てみましょう。

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