ユーミン ラジオ。 SURF & SNOW in Naeba 40回記念特別番組!『SURF & SNOW in Naeba 40th Anniversary Celebration! 恋とラジオとユーミンと』:イザ!

あいみょん、ユーミンのラジオに1年ぶり登場 今回は電話越しにトーク

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TOKYO FM TOKYO FM開局50周年記念特別番組 ライブの歴史を巡る特別対談&第4夜は生放送! 2020年3月1日・8日・15日・22日(日) 19:00~19:55全4回 TOKYO FMでは3月1日・8日・15日・22日(日)19時から、TOKYO FM開局50周年記念特別番組『SURF & SNOW in Naeba 40th Anniversary Celebration! 恋とラジオとユーミンと』を4週連続でお届けします。 また、サカナクション・山口一郎とユーミンの2人がラジオや音楽シーンについての対談も放送します。 このほか、リスナーの恋愛エピソードを、「私をスキーに連れてって」の原作を手がけたホイチョイ・プロダクションズが演出したスペシャル・ラジオドラマも4週連続でお送りします。 また、3月22日(日)19時放送の第4夜は生放送でリスナーとコミュニケーションをとっていきます。 40周年の歴史の中で起こった様々なエピソードを、長年ライブに携わるバンドメンバーの武部聡志、そしてライブ制作に長く携わっているホットスタッフ・プロモーションの横山和司の証言によって紐解いていきます。 ライブを長く見てきたメンバーと松任谷由実の対談だからこそ明かされる、エピソードは必聴です。 aiko、黒柳徹子、アルペンスキー元日本代表の皆川賢太郎、薬師丸ひろ子が40回を迎えた苗場コンサートへの思い出やお祝いの言葉をコメントでお届けします。 また、放送全4回の連続企画として、番組内でラジオドラマも放送します。 恋愛相談のカリスマ的存在でもある、ユーミンのもとに届いたリスナーからの恋愛エピソードを、映画『私をスキーに連れてって』によって「ユーミン=冬のリゾートソング」という定番を作り上げた仕掛け人的存在のホイチョイ・プロダクションズが演出するスペシャル・ラジオドラマです。

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1975年の今日、荒井由実「あの日にかえりたい」がチャート1位に輝く

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この項目「 松任谷由実」は に出されており、内容をより充実させるために次の点に関するが求められています。 加筆の要点 - 呉田軽穂について(松任谷由実との差別化など) (貼付後は のページに依頼内容を記述してください。 名および旧は 荒井 由実(あらい ゆみ)。 1972年にシングル「」で荒井由実としてデビュー。 一部のコラボレーション企画では、の「 ユーミン Yuming 」名義での活動もある。 受章者(2013年)。 公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」。 所属レコード会社は(旧:)。 他への作品提供の際には、本名のほか、をもじった 呉田 軽穂( くれだ かるほ)を使用する場合もある。 夫は・で、彼女のを務める。 この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2009年12月) 、美術学部絵画学科日本画専攻卒業。 取締役、苗場名誉総支配人(期間限定)。 、 荒井由実の名でからデビューし、の結婚と同時に 松任谷由実へ改名。 作品 へは旧姓の 荒井で楽曲を提供した。 、EMIJ解散に伴いへ移籍。 荒井由実時代 [ ] 1954年1月、三男二女の第四子(二女)として生まれる。 生家はでから続く、老舗の店・荒井呉服店である。 6歳から、11歳から、14歳からを始めた。 中学時代にはカツラを購入し、寝ているように家族には見せかけ内緒で当時国内外の文化人が集まるサロン的存在だった3丁目(1969年まで麻布飯倉片町8番地の住所表記だった場所)のイタリアンレストラン「」に出入りしていた。 またの追っかけもしていた。 のちに同レストランに集まったアーティストからが生まれ、デビューのきっかけを作った。 また高校にかけては、に通い、年長の同窓生の影響で、を愛唱、多大な影響を受ける。 14歳のころ、当時親しかったが、荒井を「ユーミン」と呼び始め、これがのちに愛称として定着する。 由来はである。 に17歳でとしてデビューした。 その作品は彼女を本格的なデビューへと誘った(元)へ提供した「愛は突然に…」である(当作品はリリース数年前、14歳当時の作曲)。 の専攻を志し、4月にに入学。 はじめは作曲家志望だったが、を設立したの勧めで、同年7月5日にがプロデュースしたシングル「」で 荒井由実としてデビュー。 しかし同シングルは数百枚しか売れなかった。 11月にファーストアルバム「」を発売、の深夜放送番組「」金曜日第2部を担当していたのの絶大な支持を受けて知名度が上がり、翌より本格的にステージ活動を開始する。 2012年 - 2013年の特番と「」で、「立教女学院の、に強い衝撃を受けた」と語り 、確かに「ひこうき雲」はプロコル・ハルムを髣髴とさせるメロディーラインを持っている。 また「でのができるかもしれない」と思ったとも語っている。 10月発売のシングル「」(「」主題歌)が、初の1位を獲得(それ以前にもへの提供曲の「」が1位を獲得している)、のシングル年間ランキング第10位のヒットとなり、第一次ブームを迎える。 松任谷由実時代 [ ] 12月にアレンジャー・と婚約、ににて結婚。 本人は引退する考えだったが、専業主婦にはなりきれず、結婚後の戸籍名である 松任谷由実として音楽活動を続行することを決意。 1978年から1983年はオリジナルアルバムを毎年2枚リリースするなど、、、などに楽曲提供をしながらもハイペースで曲を製作。 「」「DESTINY」「」「カンナ8号線」「真珠のピアス」「ダンデライオン」などはこのころ作られた。 また、地でのコンサートのスタイルをこの時期に確立した。 6月のシングル「」が1981年のシングル年間ランキング第10位のヒットとなり、第二次ブームが到来。 その年のアルバム「』」以降のオリジナルアルバムは17枚連続でオリコン1位を獲得、のアルバム「」以降は9作連続のを獲得。 億単位の金をかけ、内外の最新技術を積極的に取り入れた、コンサートの枠を超えた新たな一大エンターテイメントになっていった。 当時のでも「レコードで儲けた分、コンサートで夢と一緒にファンの方にお返しするのが役目」と語っていた。 当時人気の高かったを題材にした映画「」(1987年)の主題歌と挿入曲を一手に担当し、「若者のカリスマ」「恋愛の教祖」などと呼ばれた。 「失恋」についてを歌い、彼女自身がライバルと評するの作風とは一線を画し、「中級以上の育ちじゃないとわからない世界観」「の手に届く夢」(当時の音楽ライターによる表現)を歌って、に沸く時代の波に乗った。 しかし、に入るとや民族的な音楽にも着目。 「満月のフォーチュン」や「DAWN PURPLE」「」「春よ、来い」「輪舞曲」などを生み出す。 、旧姓・ 荒井由実の名で活動を行う。 シングル「」を発売。 また、当時の仲間のミュージシャンを集めて、「」を開催した。 この発売に伴い、年末リリースのアルバムが数か月遅れた。 これ以降、日本の恒例行事とまで呼ばれたサイクル(冬のアルバム発売〜夏までツアー)が若干緩やかになった。 にはのチームとコラボレートしたコンサート理由「」を開催。 同コンサートはに「シャングリラII」、にはシリーズ最後を飾る「シャングリラIII」として開催された。 「シャングリラ」3回の総制作費は120億円以上、観客動員数は100万人。 、これまでたびたび出演の打診を受けては辞退し続けていた に名義で初出演。 2010年代以降の楽曲提供としては、「マーガレット」(作曲:呉田軽穂)、「FIRE」(作詞:岸田繁・松任谷由実)、「太陽と黒いバラ」(作詞作曲:松任谷由実)、「おかえりなさい」(作曲:松任谷由実)、「雨に願いを」(作詞作曲:松任谷由実)、「Night Flight」(作詞作曲:松任谷由実)、松田聖子「永遠のもっと果てまで」「惑星になりたい」(作曲:呉田軽穂)、鈴木雅之「Melancholia」(作詞作曲:松任谷由実)、岩沢幸矢「夜空にあなたの名を呼べば」(作詞:呉田軽穂)、NOKKO「ふふふ」(作曲:松任谷由実)がある。 2011年春、NHK「SONGS」と組み、「春よ、来いプロジェクト」を展開。 新たにレコーディングされた「(みんなの)春よ、来い」第1弾を5月に配信、11月には第2弾「(みんなの)春よ、来い 2011年秋編」、2012年3月には「(みんなの)春よ、来い 2012」を配信。 収益のすべてが被災地へ寄付された。 、歌手デビュー40周年として発売された「」がオリコン1位を記録し、CDアルバム売り上げ枚数は、ソロアーティストならびに女性アーティスト史上初の3,000万枚を突破。 のちに100万枚(ミリオン)の売り上げを達成した。 詳細は「」を参照 2013年、デビュー以来所属していたレコード会社・が消滅、煽りを受けへ移籍する。 2013年春の叙勲で受章。 2015年、石川県観光ブランドプロデューサーに就任。 2017年、東京芸術文化評議会委員に就任。 世田谷区名誉区民。 2016年、オリジナルアルバム38枚目として発売された「」がオリコン週間アルバムチャートで、初登場1位を記録。 1位を記録したことによってアルバム首位獲得数が通算23作目となり、自身が持つ、女性およびソロアーティストの最多アルバム首位「通算22作」を「通算23作」に更新した。 また、62歳10か月での首位獲得により、女性アーティストの歴代最年長記録を更新した。 11月18日から2017年9月22日まで、全80公演にも及ぶコンサートツアー「宇宙図書館」を開催した。 2018年4月11日にはこの模様を収録したライブ作品「コンサートツアー 宇宙図書館」をリリースした。 4月11日にはデビュー45周年を記念して、実売100万枚突破を記録し、ロングセラーとなっている40周年記念ベスト「」の続編となる、初めて自ら45曲を選曲した45周年記念ベスト「」をリリース。 発売初週に10. 8万枚を売り上げ、初登場1位を記録し、2016年に自身が前作「」で記録した女性アーティスト最年長記録を64歳3か月に更新した。 同時にアルバム首位獲得数は通算24作となり、自身が持つ女性アーティストならびに男女通じてソロアーティスト歴代最多記録も更新した。 また、このアルバムとともに前ベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。 」が8位にランクインし、ランキングトップ10に2作同時ランクインの記録も打ち立てた。 また、2枚のベスト盤を引っ下げ、全40公演にも及ぶ「TIME MACHINE TOUR Traveling through 45years」と題し、数々の伝説の名場面が蘇る、まるでタイムマシーンに乗ったようなアリーナツアーを開催。 9月24日には、「ひこうき雲」から「ユーミンからの、恋のうた。 」までのほとんどのアルバムとシングルのサブスプリクション配信が開始された。 、公式チャンネルで歴代の内、33作品が公開された。 人物 [ ] 名前は「ゆみ」と読んで「 由実」と書くが、時々「 由美」と書き間違えられている。 のが得意で、黒柳が司会を務めた「あなたとともに50年 今日はテレビの誕生日」(放送)に出演した際、本人の前でそれを披露した。 ちなみに、「」には出演歴はないが、最終回への出演を希望している。 インターネットラジオ「松任谷由実 はじめました」(通称:うそラジオ)毎週金曜11:00更新、翌木曜11:00までオンデマンドで24時間聴取可能。 ニッポン放送「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」毎月第3金曜日もしくは毎月第4金曜日22:00~0:00。 「」などの曲もあるが、自身は「自動車の運転免許を持っていない」と語っている。 また、松任谷由実のオールナイトニッポンTVにて、「原付の無免許運転で二回捕まり、錦糸町の簡易裁判所で簡易裁判を受けた」と語っていた。 毎年ので開催される冬のコンサート「SURF&SNOW in Naeba」では、自身が持つ同一会場でコンサートを行う女性アーティスト1位の記録を毎年更新。 ディスコグラフィー [ ] オリジナルアルバム [ ] 発売日 タイトル 1 1973年11月20日 2 1974年10月5日 (ミスリム) 3 1975年6月20日 4 1976年11月20日 5 1978年3月5日 (べにすずめ) 6 1978年11月5日 7 1979年7月20日 8 1979年12月1日 The Gallery in My Heart 9 1980年6月21日 10 1980年12月1日 11 1981年5月21日 12 1981年11月1日 13 1982年6月21日 14 1983年2月21日 15 1983年12月1日 16 1984年12月1日 17 1985年11月30日 18 1986年11月29日 19 1987年12月5日 before the DIAMONDDUST fades... 20 1988年11月26日 21 1989年11月25日 22 1990年11月23日 THE GATES OF HEAVEN 23 1991年11月22日 24 1992年11月27日 25 1993年11月26日 (ユーミッズ) 26 1994年11月25日 27 1995年12月1日 28 1997年2月28日 29 1997年12月5日 WAVE OF THE ZUVUYA 30 1999年11月17日 31 2001年6月6日 32 2002年11月20日 33 2004年11月10日 (ビバ! シックス バイ セブン) 34 2006年5月24日 35 2009年4月8日 36 2011年4月6日 37 2013年11月20日 38 2016年11月2日 ベストアルバム [ ] 発売日 タイトル 1 1976年6月20日 2 1977年12月25日 3 1998年11月6日 (ノイエ・ムジーク) YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL. 1 4 2001年11月14日 2002年3月20日 (香港限定) 5 2007年3月7日 6 2007年10月24日 7 2012年11月20日 2015年11月25日 日本の恋と、ユーミンと。 平原綾香、ミー・リン、サンディー・ラム、松任谷由実 Color Of The Moon 配信 2006年9月20日 Friends of Love The Earth Project feat. ・松任谷由実・ 〃 Piano Instrumental Ver. アーティスト総売上(歴代8位の3,993万枚)• アルバム1位獲得数(歴代2位、ソロ1位の24作)• アルバム1位連続獲得年数(歴代1位の18年)• アルバム1位獲得最年長記録(歴代4位、女性2位の64歳3か月(ユーミンからの、恋のうた。 アルバムTOP10獲得作品数(歴代2位、女性1位の49作)• アルバム年間TOP10獲得作品数(歴代1位の19作)• アルバム年間TOP10連続獲得年数(歴代1位の14年)• シングル同時TOP100獲得作品数(歴代2位の16作)• 10年代1位獲得数(歴代1位の5回〈1970・1980・1990・2000・2010年代〉)• アルバムミリオン獲得作品数(歴代3位、ソロ1位の10作)• 日本人アーティストとして初めてのアルバム200万枚突破:• オリコン史上初のアルバム初動ミリオン:• 歴代アルバム売上15位:• アルバム年間1位獲得作品:(1989年間)、(1990年間)、(1991年間)• 女性最多となるアルバムミリオン「通算10作」、アルバム首位「通算24作目」の記録を持つ。 1970・1980・1990・2000・2010年代と5つの年代10連続でアルバム売上首位を獲得(歴代1位)。 、、、(4人とも1980・1990・2000・2010年代)が保持していた記録を塗り替えた。 コンピレーション・アルバム [ ] 発売日 アーティスト タイトル 1 1984年5月25日 ハイ・ファイ・セット Sings Yuming 2 1985年3月6日 松田聖子 3 1986年7月21日 麗美 REIMY BRAND 4 1992年10月21日 V. 「いちご白書」をもう一度〜荒井由実作品集 7 1997年3月21日 V. 雨音はショパンの調べ〜松任谷由実作品集 8 1997年3月21日 V. 秘密の花園〜呉田軽穂作品集 9 1999年9月22日 V. 10 2002年12月11日 V. 11 2003年7月16日 V. 12 2004年1月21日 V. シンガーソングライターからの贈り物 荒井由実作品集 13 2007年11月21日 V. UNDER THE BLUE MOON:Yuming International Cover Album 14 2009年4月8日 V. 15 2009年12月9日 V. 16 2012年4月25日 f. 東京カフェスタイル 1 ストーリー 17 2012年9月19日 f. 東京カフェスタイル 2 メモリー 18 2013年2月20日 V. 東京カフェスタイル 3 ファンタジー 他アーティスト作品への参加 [ ] 発売日 アーティスト タイトル 備考 1971年10月25日 album『ありがとう』 ピアノ:「冬・春・夏」,「みちくさ」 1972年11月25日 single『ケンとメリー〜愛と風のように〜』 ピアノ:「ケンとメリー〜愛と風のように〜」 1972年12月25日 album『かなしみごっこ』 ピアノ:「やさしい朝の歌」,「からっぽの世界」 1975年 album『夜のフランソワーズ』(日本版) ライナーノーツ 1977年6月5日 album『』 タイトル 1977年6月5日 album『パノラマ・ハウス』 ジャケット画,推薦コメント 1977年11月25日 松任谷正隆 album『』 ジャケット画 1977年 album『一寸おたずねします』 イラストレーション 1983年1月 東京JAP album『JAP大作戦』 プロデュース 1983年5月21日 album『』 トータルコーディネイト 1984年4月28日 稲垣潤一 single『オーシャン・ブルー』 コーラス:「オーシャン・ブルー」 1984年8月25日 小林麻美 album『CRYPTOGRAPH〜愛の暗号』 プロデュース 1985年7月21日 album『』 コーラス:「」 1987年3月21日 小林麻美 album『GREY』 プロデュース 1988年4月6日 Various Artist album『』 カバー:「ノーウェジアン・ウッド()」 1988年4月21日 武部聡志 album『Clara』 ジャケット画 1988年7月10日 Various Artist album『MATTARI! 〜FRAGMENTS OF YUMING』 選曲 1999年2月20日 Piccadilly Circus album『Piccadilly Circus』 コーラス:「Good Friend」 2002年10月17日 Various Artist album『』 カバー:「」 2003年2月5日 album『シップビルディング』 ボーカル・作詞:「God bless you! 」 2003年9月3日 元ちとせ album『』 タイトル 2004年10月29日 Port of Notes album『Evening Glow』 コーラス:「Sunshine in The Rain」 2004年11月10日 Various Artist album『』 カバー:「とまどうペリカン」 2009年10月21日 Various Artist album『』 カバー:「」 2013年12月18日 Various Artist album『Tribute to Taeko Onuki』 カバー:「」 タイアップ一覧 [ ] 楽曲 タイアップ 収録アルバム ひこうき雲 映画「」主題歌 ひこうき雲 「au loves ジブリ」CMソング 「青の時代 名曲ドラマシリーズ ひこうき雲」主題歌 きっと言える 「旨茶」CMソング 紙ヒコーキ アサヒ飲料「旨茶」CMソング 雨の街を TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 16 主題歌 瞳を閉じて 映画「スイート・スイート・ゴースト」主題歌 MISSLIM (ミスリム) 系ドラマ「」挿入歌 「」テーマソング やさしさに包まれたなら 「」CMソング 一部歌詞CMオリジナル 映画「」エンディングテーマ MoMAニューヨーク近代美術館名作展イメージ・ソング 「キャンペーン」CMソング 系ドラマ「」主題歌 CMソング ホーキンス「エレガントウォーク」 CMソング 「のんある気分」 CMソング アサヒ飲料 「十六茶」 CMソング やさしさに包まれたなら Inst 「プレゼント宅急便」CMソング 12月の雨 「ecoスタイル」CMソング 卒業写真 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 3 主題歌 COBALT HOUR フジテレビ系ドラマ「」主題歌 ルージュの伝言 映画「魔女の宅急便」オープニングテーマ TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 18 主題歌 サントリー「」CMソング 「満足」CMソング ルージュの伝言 Inst サントリー「サントリーウーロン茶プレミアムクリア」CMソング 「」CMソング CHINESE SOUP TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 26 主題歌 あの日にかえりたい 系ドラマ「」主題歌 日本の恋と、ユーミンと。 「ダイヤトーンステレオ」CMソング 「アサヒペンタックス」CMソング 14番目の月 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 17 主題歌 The 14th Moon(14番目の月) 中央フリーウェイ TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 7 主題歌 「ReBORN DRIVE FOR TOHOKU」CMソング YOU ARE MY SUNSHINE(現:避暑地の出来事) 「夏のキャンペーン」CMソング 一部歌詞CMオリジナル グッドラック・アンド・グッドバイ TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 9 主題歌 TBS系ドラマ「」挿入歌 晩夏(ひとりの季節) NHKドラマ「」主題歌 NHKドラマ「」主題歌 愛を育てる(CMオリジナル曲) CMソング ほっぺたにプレゼント(CMオリジナル曲) 不二家「ソフトエクレア」CMソング ナビゲイター 「ダイアトーンステレオ」CMソング sweet,bitter sweet〜YUMING BALLAD BEST TBS系ドラマ「恋を何年休んでますか」挿入歌 埠頭を渡る風 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 25 主題歌 流線形'80 真冬のサーファー 映画「」挿入歌 魔法のくすり TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 13 主題歌 青いエアメイル Yuming Films vol. 2「バイバイ、ベアー」 OLIVE 最後の春休み TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 5 主題歌 冷たい雨 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 14 主題歌 緑の町に舞い降りて イメージソング 悲しいほどお天気 The Gallery in My Heart DESTINY 「ビデオテープスーパーHG Hi-Fi」CMソング フジテレビ系ドラマ「」主題歌 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 19 主題歌 悲しいほどお天気 フジテレビ系ドラマ「悲しいほどお天気」主題歌 白日夢・DAY DREAM TBS系「 キャラバンII」テーマソング 5cmの向う岸 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 3「新年好! 」 真珠のピアス TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 6 主題歌 PEARL PIERCE DANG DANG 富士フイルム「ビデオテープスーパーHG Hi-Fi」CMソング 映画「」挿入歌 ESPER TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 22 主題歌 REINCARNATION ずっとそばに 映画「」主題歌 ガールフレンズ コクド「苗場プリンスホテル」CMソング VOYAGER TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 1 主題歌 青い船で 映画「」挿入歌 不思議な体験 「マイルドニッカ」CMソング 「古代エジプト展」CMソング 「森のメルヘン 愛は永遠に」テーマソング VOYAGER〜日付のない墓標 映画「さよならジュピター」主題歌 Neue Musik(ノイエ・ムジーク) YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL. 1 ニッカウヰスキー「マイルドニッカ」CMソング 三菱自動車「」CMソング ノーサイド 富士フイルム「ビデオテープスーパーHG Hi-Fi」CMソング NO SIDE TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 20 主題歌 DOWNTOWN BOY 富士フイルム「ビデオテープスーパーHG Hi-Fi」CMソング 三菱自動車「新型トッポBJ」CMソング ( - )開通 アニメーションムービー「GAIKAN CHIBA」テーマソング BLIZZARD 映画「私をスキーに連れてって」挿入歌 三菱自動車「RVキャンペーン」CMソング バンダイナムコゲームスWii用ソフト「ファミリースキー」BGM JR東日本「」CMソング BLIZZARD Inst コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 一緒に暮らそう 「プライムカレー」CMソング 〜ノーサイド・夏〜 空耳のホイッスル 富士フイルム「ビデオテープスーパーHG Hi-Fi」CMソング メトロポリスの片隅で 「フェアネス コスモアイカラー」CMソング DA・DI・DA TBS系ドラマ「」主題歌 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 12 主題歌 月夜のロケット花火 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 思い出に間にあいたくて TBS系ドラマ「」主題歌 SWEET DREAMS 三菱自動車「新型」CMソング 映画「」挿入歌 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 21 主題歌 TUXEDO RAIN 「リード21」CMソング SATURDAY NIGHT ZOMBIES フジテレビ系「オレたちひょうきん族」エンディングテーマ 霧雨で見えない 三菱自動車「新型ミラージュ」CMソング リフレインが叫んでる 三菱自動車「新型ミラージュ」CMソング Delight Slight Light KISS TBS系ドラマ「東京ホテル物語」主題歌 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 8 主題歌 Yuming Films vol. 1「リフレインが叫んでる」 恋はNo-return フジテレビ系「オレたちひょうきん族」エンディングテーマ Valentine's RADIO 映画「波の数だけ抱きしめて」挿入歌 LOVE WARS WANDERERS 三菱自動車「新型ミラージュ」CMソング LOVE WARS TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 4 主題歌 心ほどいて 映画「波の数だけ抱きしめて」挿入歌 届かないセレナーデ コクド「苗場プリンスホテル」CMソング Good-bye Goes by TBS系ドラマ「」主題歌 ANNIVERSARY KDD CMソング TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 15 主題歌 ANNIVERSARY Inst ロッテ「ガーナチョコレート」CMソング Miss BROADCAST TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 10 主題歌 天国のドア THE GATES OF HEAVEN 時はかげろう テレビ朝日系ドラマ「」主題歌 満月のフォーチュン 三菱自動車「新型ミラージュ」CMソング Man In the Moon コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 残暑 TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 24 主題歌 天国のドア TBS系ドラマ「ルージュの伝言」vol. 2 主題歌 SAVE OUR SHIP TBS宇宙プロジェクト「」テーマソング Happy Birthday to You〜ヴィーナスの誕生 NHK「」テーマソング DAWN PURPLE 情熱に届かない〜Don't Let Me Go 「」CMソング DAWN PURPLE キリン「キリンラガービール」CMソング タイムリミット コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 愛のWAVE フジテレビ「愛のWAVE・ミュージックキャンペーン」テーマソング 無限の中の一度 キリン「キリンラガービール」CMソング TEARS AND REASONS ミラクル コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 冬の終り フジテレビ系ドラマ「」主題歌 So high フジテレビ系ドラマ「その時、ハートは盗まれた」挿入歌 Carry on NHK総合「」「」エンディングテーマ 紅雀〜暁のシュプール〜 盛岡雫石大会テーマソング 風のスケッチ 「TAMAライフ21」テーマソング 真夏の夜の夢 TBS系ドラマ「」主題歌 U-miz(ユーミッズ) 11月のエイプリルフール フジテレビ系「」エンディングテーマ 二人のパイレーツ キリン「キリンラガービール」CMソング 砂の惑星 TBS系ドラマ「」主題歌 THE DANCING SUN Good-bye friend フジテレビ系ドラマ「」挿入歌 GET AWAY キリン「キリンラガービール」CMソング Hello, my friend フジテレビ系ドラマ「君といた夏」主題歌 Oh Juliet コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 春よ、来い NHK連続テレビ小説「」主題歌 「チューリップ祭」CMソング 「メガ文字キャンペーン」CMソング サントリー「 駅員編」CMソング 「夢見るヒコーキ 故郷篇」CMソング サントリー「 春の歌編」CMソング KATHMANDU キリン「キリンラガービールウィンタークラブ」CMソング KATHMANDU(カトマンドゥ) 命の花 TBS系ドラマ「」主題歌 輪舞曲 日本テレビ系「」主題歌 Broken Barricade コクド「苗場プリンスホテル」CMソング Midnight Scarecrow 映画「キャンプで逢いましょう」主題歌 Weaver of Love〜ORIHIME 映画「」主題歌 Cowgirl Blues 三菱自動車「RVキャンペーン」CMソング Cowgirl Dreamin' 告白 日本テレビ系ShinD「告白」主題歌 Moonlight Legend キリン「キリンラガービール」CMソング 別れのビギン コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 最後の嘘 TBS系ドラマ「」主題歌 まちぶせ 日本テレビ系「」エンディングテーマ Over The Rainbow キリン「キリンラガービール」CMソング Everybody Loves Somebody キリン「キリンラガービール」CMソング Sunny day Holiday フジテレビ系ドラマ「」主題歌 スユアの波(WAVE OF THE ZUVUYA) 夢の中で〜We are not alone, forever 映画「」オープニングテーマ パーティーへ行こう コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 時のカンツォーネ 映画「」エンディングテーマ groove in retro コクド「苗場プリンスホテル」CMソング Neue Musik(ノイエ・ムジーク) YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL. シックス バイ セブン) Choco-language 不二家「LOOK」CMソング 水槽のJerryfish コクド「苗場プリンスホテル」CMソング 一部歌詞CMオリジナル 灯りをさがして 日本テレビ系「あの日にかえりたい〜東京キャンティ物語〜」 イメージソング 永遠が見える日 映画「」主題歌 Invisible Strings 不二家「」CMソング STILL CRAZY for YOU フジテレビ系「」エンディングテーマ あなたに届くように NHK「」オープニングテーマ A GIRL IN SUMMER 虹の下のどしゃ降りで 「キャンペーン」CMソング JR東日本「モバイルSuicaキャンペーン」CMソング Forgiveness ハウス食品「北海道シチュー」「北海道チャウダー」CMソング ついてゆくわ TBS系ドラマ「」主題歌 時空のダンス 三菱自動車「未来形スモール i」CMソング あの日にかえりたい CM Version キリン「キリンクラシックラガー」CMソング SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集- 卒業写真 CM Version キリン「キリンクラシックラガー」CMソング Color of the Moon Bunkamura「プリンセスの輝き ティアラ展」イメージソング 記念日 系「」エンディングテーマ テレビ東京系「」エンディングテーマ 「」エンディングテーマ まずはどこへ行こう 「2009」応援イメージソング そしてもう一度夢見るだろう Flying Messenger NHK「」オープニングテーマ 夜空でつながっている ハウス食品「プライムカレー」CMソング 人魚姫の夢 映画「」イメージソング ドラマ「」主題歌 シャツを洗えば 40th ANNIVERSARY キャンペーンソング 「チオビタドリンク」CMソング Mysterious Flower 用ソフト「」エンディングテーマ Road Show I Love You WWD JAPAN Presents 「Her Bridal Story」イメージソング 今すぐレイチェル ABCマート ホーキンス「ビューティーウォーク」 CMソング GIRL a go go 「グランデーヌ ルクサージュ」CMソング バトンリレー グループソング ダンスのように抱き寄せたい 映画「」主題歌 (みんなの)春よ、来い NHK「・」イメージソング 「岩手県大槌町の柏崎さんの物語」 「陸前高田市の佐藤さんの物語」CMソング 恋をリリース フジテレビ系「」主題歌 愛と遠い日の未来へ 映画「」主題歌 POP CLASSICO 今だけを きみだけを 日本テレビ系ドラマ「」主題歌 Hey girl! 近くても 「Color your days」CMソング Early Springtime NHK 「」主題歌 夜明けの雲 映画「」主題歌 MODELE 「」テーマソング 残火 映画「」主題歌 宇宙図書館 AVALON ブランド広告「a beautiful race」CMソング あなたに会う旅 ハウス食品「北海道シチュー」CMソング 月までひとっ飛び 「MUFGカード スマート」CMソング Smile for me フジテレビ系ドラマ「」主題歌 私の心の中の地図 「故郷2016篇」CMソング 君と(僕の)BIRTHDAY ネイチャーラボ「ダイアンボタニカル」CMソング 気づかず過ぎた初恋 映画「」吹替版主題歌 フジテレビ系「」エンディングテーマ 「Wish upon a star」CMソング (南の)恋人がサンタクロース 「クリスマスキャンペーン」CMソング Good! お嬢さん』 讃岐ゆう子 作詞 『夕映えの帰り道』『同じ海の前で』 作詞作曲 『恋人がいても』 作詞 『オリオン座のむこう』『6月のまばたき』 作詞 『THE BLACK HOLE』(映画「THE BLACK HOLE」イメージソング) 『セカンド・ラヴ』『さよならはエスカレーターで』 作詞作曲 『心のとびら』(TBS系「」テーマソング) 作曲 『だからボヘミアン』 作曲 『』 チーボー 作詞 『眠れる町の美女』 作曲 『カレンダー』 作詞作曲 『日時計』(日本テレビ系「」挿入歌) 『三つ数えろよ』(「ジョニアンコーヒー」CMソング) 作詞 『シ・ナ・リ・オ』『ピアノ・フォルテ』 作詞作曲 『あの頃のまま』(ミュージカル「あの頃のまま」主題歌) 作詞 『タバコロード20』『ゆううつ』 『HOTEL PACIFIC』『SHONAN GIRL』 『冬のハイビスカス』(「カーコンポーネント」CMソング) 『ぬけがらのシャツ』 日本語詞 『』 作曲 『』(富士フイルム「アスタリフト」CMソング) 『』 『』(富士フイルム「アスタリフト」CMソング) 『』 『』『』 『』 『』(サントリー「BOSS SILKY BLACK」CMソング) 『』(TBS系ドラマ「」主題歌) 『』(カネボウ化粧品「春のキャンペーン」CMソング) 『』 『』 『』(映画「」吹替版主題歌、JR東日本「BRT」CMソング、フジテレビ系「ウチくる!? 」エンディングテーマ) 『惑星になりたい』 作曲 『soon』(日本テレビ系「」主題歌、日本テレビ系「ロンブー荘 青春記」エンディングテーマ) 作曲 『さよならと言われて』(SONY「Wキッド」CMソング) 作詞作曲 『今年いちばん風の強い午後』(キリン「シャッセ」CMソング) 作曲 『君が好きだから』(フジテレビ系ドラマ「」主題歌) 堀江マミ 作詞 『CAMOUFLAGE』 作詞 『もうすぐSteady』 マナ 作詞 『さよならのポラロイド』 作詞作曲 『心のとびら』(TBS系「8時の空」テーマソング) 宮本典子 作詞 『エピローグ』『朝焼けの告白』 作曲 『トワイライト』『恋の祈り』 作曲 『』(映画「」主題歌、資生堂「ポーセリア」CMソング) 『冬のバラ』 作詞 『ワンダフル Cha-Cha』(トヨタFF「Enjoy Economy」CMソング) 作曲 『メロンのためいき』『今夜はフェアリーテール』 作詞 『ミュージシャン』『コントラスト』 松任谷由実 [ ] アーティスト 作詞作曲 タイトル(タイアップ) A. 』 2017年12月1日 『4時も! シブ5時』 2017年12月1日 『』 2018年3月21日 『 瞳を閉じて~ユーミンが贈った旅立ちの歌~』 2018年3月23日 『』 2018年4月6日・13日 10月11日 『』(NHK金沢局) 2018年4月14日 『SONGS』 455 2018年4月18日・22日(再) 『Interview 松任谷由実 YUMING』(NHK金沢局) 2018年12月31日 『』 2019年12月27日 『陽水の50年』 2019年12月31日 『』 放送日 タイトル 1977年1月14日 1月15日(再) 『教養特集 少年マンガのヒーローたち』 2000年4月24日 5月2日(再) 2001年6月3日(再) 『細野晴臣 いつも新しい音を探してる』 2004年11月14日 2015年3月15日 3月22日(再) 『』 2011年5月29日 『ETV特集 細野晴臣 音楽の軌跡 ミュージシャンが向き合った「3. 宇宙へ』第2部『宇宙の風・ロシアの風・ユーミン』 1996年10月2日 『思い出のドラマ主題歌名曲全部聞かせます! ユーミン・シャングリラ』 2007年4月17日・ 6月5日・7月4日 『』 2007年6月6日・13日 『週間プラチケ! 1曲目を録画でスタジオで歌った後、NHKホールの会場に登場し2曲目を披露。 CCCメディアハウス 2016年10月 『』 Yumined Yuming 瞬間の切り詩 朝日新聞社 評論 [ ]• 「ユーミンの罪」(講談社、2013年11月) アイテム [ ] 発売日 名称 企業 1999年 『ユーミンバービー 蓮華』 2009年4月 『TRUE BLUE EYE by Yumi Matsutoya』 2013年6月 『Tシャツ』 ILA. エカテリーナ大帝一等勲章 2007年• 2013年 受賞歴 [ ] 1994年• 第2回 主題歌賞 2006年• かなざわごのみ 2006 着こなし上手な美人• なみある?サーファーズ・アワード 2013年• 第4回 2017年• SNOW文化功労賞 2018年• 第66回 2019年• WOMEN OF OUR TIME 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『』主題歌の『』『』および『』主題歌の『』。 ライブアルバム、コラボシングル(「(みんなの)春よ、来い」各種を含む)、トリビュートアルバム参加曲、初回限定盤のボーナストラックを除く。 公認編集盤のうち『ALBUM』『Yuming THE GREATEST HITS』はラインナップから外れている。 一部のシングル曲はアルバムバージョンに差し替えられているが、アルバム未収録のシングル曲は網羅されている。 松任谷の『』()に黒柳がゲスト出演した際に、黒柳に「最終回に出たい」と発言した。 ちなみに2015年6月2日放送回にて、ゲストのがそのことを語っている。 「マサタカ」は夫の松任谷正隆。 ソロ名義では初出場だが、2回目の出場としてカウントされた。 出典 [ ]• 朝日新聞インタビュー 2017年1月16日• 楽曲提供した須藤薫、松本明子らのジャケットにローマ字表記「Karuho Kureda」あり。 本人のラジオ番組でも同様。 自著『ユーミンとフランスの秘密の関係』(CCCメディアハウス)• NHK 2012年11月30日. 2014年3月25日閲覧。 NHK 2013年11月22日. 2014年3月24日閲覧。 2013年4月28日. の2013年5月14日時点におけるアーカイブ。. 2013年5月22日閲覧。 2013年4月28日. 2013年5月22日閲覧。 2013年4月28日. 2013年5月22日閲覧。 音楽ナタリー 2019年8月23日. 2019年10月25日閲覧。 「」2015年8月6日通巻3000号記念特大号より - デイリー新潮(2016年3月25日閲覧)• TVでた蔵 株式会社ワイヤーアクション. 2015年6月2日. 関連項目 [ ]• - 1982年5月の『サタデー・アドベンチャー』開始以来、担当枠が消滅したことが一度もない。 - ニックネーム「ユーミン」の名付け親。 - 荒井由実名義のアルバム 収録の「私のフランソワーズ」はアルディを歌ったものであり、さらに「」はアルディの「Comment te dire adieu」を翻案した作品。 外部リンク [ ]• この項目は、(・・・・など)に関連した です。

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ラジオアーカイブ情報

ユーミン ラジオ

1975年にレコードとテープの売上順位の1位になったのは、21歳の女性シンガー・ソングライターだった。 その人は当時まだ荒井由実と名乗っていたユーミン、後の松任谷由実である。 その年には彼女のシングル「ルージュの伝言」と「あの日にかえりたい」、アルバムの『コバルト・アワー』がヒットし、同じ時期にバンバンに提供した曲「『いちご白書』をもう一度」も大ヒットしていた。 1位はその当然の結果だった。 それはちょうど、フォーク、ロック系のシンガー・ソングライターやグループのヒット曲が相次ぎ、吉田拓郎、井上陽水らのレコード会社フォー・ライフが生まれ、それらの音楽に対してニューミュージックという言葉が使われはじめた年のことだった。 ユーミンの「あの日にかえりたい」は、その時期を象徴するヒット曲のひとつだ。 タイトルだけ見ると、後ろ向きの懐旧的な歌のようにも思えるが、歌詞の中味はそうではなかった。 ティン・パン・アレーのメンバーらが演奏するボサノヴァ調の軽快なリズムと、山本潤子の透明感のあるコーラスに導かれてはじまるこの曲の歌詞は、おおよそつぎのようなものだ。 歌のヒロインにはかつて愛する人がいた。 しかし泣きながら写真をちぎったという描写があるので、二人は何らかの事情で別れた。 ヒロインの現在についてはあまり書かれていないが、彼女にはつきあっている人がいるらしい。 しかし今の相手に対する感情は、かつての恋人と一緒に、悩みなく、光る風の中を駆け抜けていたあのころとはちがう。 だからヒロインの葛藤は消えない。 過去のある時点に戻って、もしあのとき別の選択をしていれば、いまの自分はどうなっていただろう。 まったくちがう人生を歩んでいただろうか。 それともやっぱり今のような自分だっただろうか……過去に対する「たら」「れば」の仮定は意味がないとわかっていても、人はそんな想像にかられる。 そうしないでいられるのは、今よほど満ち足りている恵まれた人だけだ。 この歌は、そんなヒロインがあのころの自分にかえろうと決断したところで終わる。 青春の後ろ姿というフレーズが、過去へのあこがれという抽象的な思いを見事に映像的に結晶させている。 自分があの日にかえったとしても、相手がどうかはわからないので、かつてのような幸せな日々が戻ってくるとはかぎらない。 しかし彼女にとっては今の自分が変わる事が重要なのだ。 自立しようとする女性の姿と思いこみに生きがちな女性の姿が重なり合うところが、この歌の新しさだった。 この曲がヒットした70年代は女性の権利拡大を求める動きがさかんになった時代でもあった。 60年代末から70年代初頭にかけてはウーマンリブの運動がはじまり、国連も1975年を国際婦人年としてその運動を後押ししていた。 そんな世相は70年代中期から女性シンガー・ソングライターの活躍が増えてきたこととどこかでリンクしていただろう。 そうした世相に影響された気分は、ポップス系のシンガー・ソングライターにとどまらず、都はるみの「北の宿から」について、作詞者の阿久悠が「強い女を描いたつもり」と述べたように、演歌の制作陣にまで及んでいた。 実際に女性の権利が拡大されるまでには時間がかかり、そのプロセスは今もなお続いているのだが。

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