艦これ 夕立 ss。 夕立「提督さん、ご用事はなぁに?」【艦これ】 : 艦隊これくしょん SS

【艦これ】夕立結構強くなったっぽい~てーとくさん褒めて褒めて~

艦これ 夕立 ss

vip2ch. 07 ID:nkbRf852o 大淀「……なぜ?」 提督「面白そうだから、かな」 大淀「この間、そんな愉快犯的行動にでた結果痛い目みたの忘れたんですか?」 提督「大丈夫だ。 この間とは違う、ただのスキンシップだ」 大淀「はあ……どうなっても知りませんよ?」 提督「あぁ。 それに俺だって学習はする。 この間のアウト組には流石にはしないよ」 多摩「抱きしめたが最後別の意味でも抱くことになりそうだにゃ」 大淀「提督なら力技でやられることはないでしょうけど、いかんせん精神面で不安が……」 提督「どういう意味かなぁ……?」 多摩「事実にゃ」 提督「……ていっ」 多摩「な、なにするにゃ!?」 提督「抱きしめてる」 多摩「はーなーせー」 提督「はいはいっと……」 多摩「……あ、意外とあっさりにゃ」 提督「あまり長いこと抱きしめてるとスキンシップの域超えるかなと思って。 あと、お前意外といい匂いするな」 多摩「そういうのは黙ってろにゃ」 大淀「……」 提督「……じゃあ行ってくるか」 大淀「ちょ! なんでですか!?」 提督「両手を広げていかにもウェルカムって感じ出されると……な」 大淀「むぅ……そういうものですか」 提督「そういうもんだ。 62 ID:nkbRf852o 提督「……さってと、どこに行こうかな。 ぶっちゃけ完全思い付きのノープランだからなぁ」 響「?」 提督「ま、食堂なり間宮なり行けば誰かしらいるだろうしなんとかなるだろ」 響「司令官」 提督「お、響。 なんだ一人か?」 響「さっきまでリべと居たんだけどね」 提督「リベッチオとか? 珍しいな、仲いいのか?」 響「これでも私も海外経験のある駆逐艦だからね。 レーベとマックスはグラーフとビスマルクの座学に付き合ってるから」 提督「なるほどな、まぁなんにせよ上手くやってるならいいんだ。 86 ID:nkbRf852o 響「……ん?」 提督「……」 響「……んー、司令官」 提督「なんだ?」 響「私はさっき言った通りリべと動き回って正直少々汗をかいているんだ」 提督「別にくさくないぞ? むしろ……うん、なにやら甘いにおいがするな 響「んぅ……そうやって匂いを嗅ぐのはマナー違反だ司令官」 提督「それはすまない」 響「それに、申し訳ないけど今日は三日目なんだ、求めてくれるのは嬉しいけどせめて明日に」 提督「いや、そんなつもりはなかった」 響「おや、そうなのかい? 雷と電が最近色々言っていたからてっきり」 提督「一体あの二人はなにを……いや、いい」 響「……もう終わりかい?」 提督「変な誤解をされたからな」 響「むぅ……失敗したみたいだ。 で、違うならどうしてこんなことを?」 提督「べつに、単に反応をみようと思っただけだ」 響「なるほど、司令官らしいといえばらしい。 けど、相手は選んだ方がいい」 提督「選んだつもりだったんだけどな」 響「人も船も見かけによらないと言うことかな、じゃあね司令官。 それと、提督も知ってのとおりこれでも僕は海域攻略組だからね。 食べた以上の働きはしてるつもりだよ」 提督「あぁ、二人とも頼りにしてるよ」 夕立「ふふーん。 もっと夕立を頼っていいっぽい!」 時雨「こらこら、雷の台詞を取ったらだめだよ。 88 ID:nkbRf852o 提督「……」 間宮「……」にこ 夕立「なんか変な空気っぽい?」 提督「……時雨、そろそろ離してくれるか?」 時雨「ヤダ」 夕立「……提督さん。 57 ID:nkbRf852o 間宮「どう考えても提督が急にそんなことをしだした所為ですよ」 提督「ううーん……」 時雨「夕立は諦めて甘いものでも食べてればいいよ。 まったくもう、本当に人の話聞かないんだからこのクソ提督は」 提督「なんだ、そんなに嫌だったか?」 曙「別に嫌っていうか、大声で名前呼ばれたら恥ずかしいじゃない」 提督「ふむ……じゃあ試しに曙が俺を呼んでみてくれよ」 曙「私が? あんたを?」 提督「そうそう、ちょっと離れてるから」 曙「……え、ちょっと待って! それって呼び方は?」 提督「そりゃ俺が呼ぶときに習ってくれれば」 曙「やっぱり私が恥ずかしいだけじゃない! なんであんたをわ、わ、私の提督とか呼ばないといけないわけ!?」 提督「あかんのか?」 曙「あたりまえでしょこのスカタン!」 提督「じゃあしょうがない、この話はここで終わりにしよう。 53 ID:GaBwM34jo 曙「え、どういうつもり?」 提督「どういうつもりと言われてもなぁ」 曙「……っていうかなんで急に?」 提督「したいと思ったから」 曙「……」 提督「……」 曙「はぁ、あんたって……べつにいいけどさ」 提督「おっ、じゃあ……」 曙「私の部屋は……今は漣も潮も居るから駄目ね。 あんたの部屋にする?」 提督「……ん? 場所を変えるのか?」 曙「……なに? あんたもしかしてこの場でするつもりだったの?」 提督「そうだけど?」 曙「ばっ、あんた馬鹿じゃないの!? 誰かに見られたらどうするつもりよ」 提督「べつに見られて困るものじゃないだろ?」 曙「困るわよ!」 提督「そうか? だって、べつに金剛とかだって別に気にせずどこでもしてくるぞ?」 曙「……ちょ、ちょっと待って。 これむずいわ」 赤城「雑念を捨ててください」 隼鷹「いやぁ、これ難しいよ本当に。 よくもまぁポンポンあてるよ」 龍驤「ちゅうか、うちらは弓使わんし別にえぇんちゃう? しんどいわ」 赤城「確かに式神艦載機のお二人には弓を操る技術は必要ないかもしれませんが、 弓道に限らず柔にせよ剣にせよ華にせよ、道を学べばそこで培った精神は必ず奴に立ちますよ」 龍驤「そんなん言われたらやりきらにゃしゃーないやんか……せいっ」 隼鷹「はずれー」 龍驤「ちゃうねん! この弓明らかにウチの身体に比べてでかいねん! ……誰がチビや!?」 隼鷹「言ってないって」 提督「やってるなー」 赤城「あ、提督。 お疲れさまです!」 提督「おう、ご苦労さん」 赤城「珍しいですねここに来るのは、もしかして弓を引くんですか!?」 隼鷹「なんだ? やたら赤城のテンション上がってるな」 赤城「あぁぁ、加賀さん! 加賀さんは!? 二航戦の二人は!?」 龍驤「演習やって最初に言ってたやろ、ってかなんで司令官はずっとお尻抑えてるん?」 赤城「そんなっ!? なんてタイミング……!」 提督「さっきボノに思い切り蹴られてな。 23 ID:GaBwM34jo 隼鷹「いやいや、違くて……」 提督「ま、わかったよお前には前回随分と可愛らしい反応をみせてくれたからな、今回は免除で」 隼鷹「っし!」 龍驤「ちょちょちょ、まちぃな。 話がわからん、なにぃ? なんの話してんの自分ら」 隼鷹「あれ、龍驤はこの間提督にセクハラされなかったのか?」 提督「セクハラとは人聞きの悪い。 お前が勝手に勘違いしただけだろ」 龍驤「せやから伝わらるように喋ってぇな」 赤城「提督! 提督の弓持ってきました! 私が、私が手入れしてたんですよ!」 提督「おぉ、良いところに」 赤城「ささっ、どうぞ」 隼鷹「っていうかさっきからなんでそんなテンション高いの?」 赤城「見てればわかります」 提督「あぁ、本当にやる流れか……あんまハードルあげないでくれよ? 久々なんだから」 龍驤「でっかい弓やなぁ」 赤城「大体ウチの空母は半弓を使ってますけど提督のは大弓ですからね」 提督「せい」 どかっ 隼鷹「おぉ、ど真ん中」 提督「……ふっ」 どかっ 龍驤「……ん? え、ちょ」 提督「っ! …………っ!」 どかっ どかっ 赤城「流石です提督。 皆中ですね」 隼鷹「いやいやいや。 皆中って言うか、え?」 龍驤「なんやあれ、最初の弓に重なって刺さってるで?」 提督「最後が少しずれたけどな」 龍驤「うっわー、なんであんなんできんねん。 76 ID:GaBwM34jo 赤城「なななな」 提督「どうした赤城、落ち着け」 龍驤「えぇぇ!? 急になにしてんの!?」 提督「ハグだハグ」 龍驤「いや、ハグって。 君頭おかしいんか?」 赤城「…………暖かいです」 隼鷹「落ちんの早!」 赤城「久しくこんなこと誰かにしてもらったことありませんでしたが……いいものですね」 提督「よーしよしよし」 赤城「あぁぁぁ……ダメになるぅ」 龍驤「いや、とっくにアカン顔してるで」 提督「よし、……次は龍驤! こい!」 龍驤「なんでや!?」 赤城「もう私は終わりですか……?」 提督「一人一分までと決めてるんだ」 赤城「ぐぬぬ……」 提督「さぁこい龍驤!」 龍驤「いやぁ、でも流石にちょっち恥ずかしいっちゅうか。 その癖しっかり改二になってるしお前だけの魅力だぞ?」 龍驤「こ、こっぱずかしいこと言わんといてぇや! 顔あかぁなるやんか!」 提督「すでになってるなってる」 龍驤「見んなや! アホ!」 提督「はいはいごめんごめん。 っと、はい終了」 龍驤「あっ……」 提督「ん?」 龍驤「い、いや別になんでもないわ! さっさと腰の手を放しぃな」 提督「あいよ。 それともあれか? 言葉にするのはいいけどボディタッチはダメみたいな子が多いのか?」 大淀「どーでしょうねー」 提督「確認のためにちょっと前回のアカン艦に接触しようかと思うんだがどうだろうか?」 大淀「いーんじゃないでしょーか」 提督「……なんで大淀こんな拗ねてんの?」 多摩「提督が意地悪するからにゃ」 提督「意地悪ぅ~? 覚えてないなぁ」 多摩「めんどくせぇからさっさと抱きしめてやれにゃ。 提督出て行ったあと二人で気まずいにゃ」 提督「……はぁ、大淀」 大淀「はいっ!」 提督「こい!」 大淀「行きます!」 提督「はい、ぎゅー」 大淀「んぅぅ~!」 提督「はっはっは! この寂しがり屋さんめ!」 多摩「なんにゃこの茶番は」 大淀「ふぅ……満足しました!」 提督「そうか、そりゃよかった。 前回の感じだと硬直して終わりそうにゃ」 大淀「そういえば、龍田さんですけど。 龍田さんは前回の中では例外的な感じでしたよね? ……他にもあんな感じの子っているんでしょうかね?」 多摩「……まぁ、大井とか?」 提督「大井はある意味定番だもんな。 まぁいいや、とりあえず行ってきます」 大淀「隠れてついていきましょうか?」 提督「いや、必要ない。 スク水って濡れてると脱ぎ辛いから」 暁「……えっと、ごめんなさいよくわかんないわ」 19「この間提督が誘ってくれた時すぐに脱げなくて居なくなっちゃったの」 暁「……そういえば雷と電も似たようなこと言ってたわね。 誘われたって、いつの話?」 19「三日前の夕方なの。 わざわざ19のお部屋に来てくれたの!」 暁(……三日前。 もういいわよ」 提督「おっ、やるな暁」 暁「当然よ! それで司令官はなにをしてるのよ?」 提督「んー、おいでおいで」 暁「……また変な事考えてるんでしょ」 提督「変な事とは心外だな。 こうしようと思ってただけだぞ」ぎゅう 暁「んっ、もう……」 提督「ほら、変なことじゃないだろ?」 暁「……いまの話聞いてたでしょ? 司令官はただでさえ誤解とか勘違いされやすいのに、 こんなことしてたらそのうち痛い目に会っちゃうんだからね」 提督「まじでか。 なんで距離を取るのよ」 提督「いや、なんか……ごめんな」 暁「大丈夫って言ったじゃない。 二人とも帰ってしまったし……」 提督「……」 提督「俺もそろそろ切り上げて部屋に帰るとするかな……」 提督「……んー」 龍田「……」じー 提督「…………んー?」 龍田「……さっ」 提督「いやいや、自分で『さっ』っていう奴どこに居んだよ」 龍田「……」 提督「あっこいつ。 私が居るんだ もの他の子じゃいくら抱きしめようとなにしようと例え19ちゃん に裸で誘惑されてもそんな気分になるわけないわよね? ごめんなさいね、当たり前の話だったわ。 でも、ほら 今はここに、あなたの目の前に私が居るのよ? だから もう我慢する必要なんてないの、抱きしめていいし抱い ていいのよ? なんだってしてあげる。 どんなお願いだっ て聞いていあげちゃうわ。 私ね子供は最低でも三人は欲 しいの。 女の子二人と男の子一人、順番は一姫二太郎っ て言うし最初は女の子で次に男の子がいいかしら。 あれっ て女の子一人と男の子二人って意味と勘違いしてる人も 結構多いわよね。 それでそれで名前はどうしようかしら 私と貴方から一文字ずつ取るのが定番だけど、流石に 三人も子供ができたらそのやり方じゃ難しいわよね。 あ、それとね私できたらでいいんだけどお家はあまり 一軒家がいいの。 理由? やっぱりお隣さんに気兼ね しないでいいからかしら。 防音もしっかりして、ね? やっぱり夫婦になって子供ができてもちゃんと私を見 てほしいというか。 最低でも二日に一回、ううん三日で もいいわ。 ちゃんと相手して欲しいの。 なんのって…… そんなの私の口からは言えないは恥ずかしいもの。 んー当たり前だけどやっちゃったら曙に殺されるよなぁ……) 龍田「んふ~」 提督「……なぁ龍田離れて」 龍田「……嫌って言ってるじゃない。 聞こえなかったかしら~? ううん。 もしかしたら私の耳がおかしくなったのかもしれないわ ねぇ、だってこの状況で離れてなんておかしいもの。 どうせ誰も 居ない執務室。 すぐ裏には仮眠室もあって時間だってもう夜よ? 騒がしい軽巡は居るけれど逆にみんな向こうに意識いくから そういう意味ではむしろありがいたいし。 81 ID:JuSq5nFjo 龍田かわいい 知ってました?DMM GAMESに無料登録するだけで500円分のポイントがもらえます やり方 1. DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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【艦これSS】夕立「夕立、ヤンデレになるっぽい!」提督「へ?」

艦これ 夕立 ss

vip2ch. 63 ID:CWeFHQy90 夕立「だから提督さんは覚悟して欲しいっぽい!」 提督「は、はぁ……でも突然なんで?」 夕立「え、えーと。 64 ID:CWeFHQy90 夕立「だ、黙ってやるのは卑怯ぽいっ! 提督には正々堂々のヤンデレを見せてあげる!」 提督「正々堂々のヤンデレってなんだよ……」 夕立「う、うるさいぽいっ! 提督さんは震えて待ってれば良いっぽい! 覚悟しててよね!」 提督「お、おう。 82 ID:CWeFHQy90 提督「うーん誰も見てないから1人で全部食べちゃおうかなー」 夕立「……」ビクッ 提督「いやー、1本丸ごとなんて贅沢だけど全部食べちゃうかー。 56 ID:CWeFHQy90 夕立「夕立も食べるっ!」 提督「わ、分かった。 ほら、ゆっくり食べろよ」 夕立「いただきまーすっ!」ハムッ 夕立「おいしーい!」 提督「うむ。 間宮羊羹は絶品だ」 夕立「……だけど、羊羹で夕立を誘い出すとは提督さん中々やるっぽい。 一回戦は夕立の負けかしら……」ハムハム 提督「お、おう」 夕立「次は負けないからねっ」ハムハム 提督「ああっ。 食べながら喋るな。 羊羹こぼしてるぞ」 夕立「あ。 33 ID:CWeFHQy90 ーーー ーー昼 夕立「ふふふ……今日は夕立が提督さんにお昼ご飯を作るっぽい!」 夕立(時雨のいう通り、血みたいに真っ赤な料理を作れば提督さんが恐怖で震えるっぽい!) 夕立「んー、でも何を作ろうかしら」 夕立「………」 夕立(実は夕立、あんまりお料理したことないっぽい。 時雨はミネストローネが良いとか言ってたけど夕立には作れないっぽい……) 夕立(じゃあ他に赤い料理……料理……) 夕立「…………」 夕立「と、とりあえず冷蔵庫あさってみるっぽい!」 夕立「……ぽいぽい」ガサゴソ 夕立「……ん、これはスパゲッティの麺かしら…. 88 ID:CWeFHQy90 夕立「そういえばミートスパゲッティは赤い料理っぽいっ」 夕立「よーし、スパゲッティにするっぽい…………ミートソースってどこにあるのかな」 夕立「…………」ガサゴソ 夕立「うー、缶詰どころかケチャップもトマトもないっぽいいい……」 提督「おーい、夕立」 夕立「ひゃっ。 29 ID:CWeFHQy90 提督「んー、そうだな。 焼きそばの麺があるから、焼きそばなら作れそうだがどうだ? 夏、美味そうに食ってたろ?」 夕立「焼きそば?! 夕立焼きそば好きっぽい!」 提督「じゃあ、一緒に作るか?」 夕立「うんっ!」 ーーーー ーーーー 提督「よーし、出来たな。 93 ID:CWeFHQy90 夕立「……もうっ、提督さんわざとでしょう」 提督「ごめん。 ついな」 夕立「はぁ……もういいや。 64 ID:yyQcBApwo 乙ぽい.

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夕立「提督さん、ご用事はなぁに?」【艦これ】 : 艦隊これくしょん SS

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vip2ch. 63 ID:CWeFHQy90 夕立「だから提督さんは覚悟して欲しいっぽい!」 提督「は、はぁ……でも突然なんで?」 夕立「え、えーと。 64 ID:CWeFHQy90 夕立「だ、黙ってやるのは卑怯ぽいっ! 提督には正々堂々のヤンデレを見せてあげる!」 提督「正々堂々のヤンデレってなんだよ……」 夕立「う、うるさいぽいっ! 提督さんは震えて待ってれば良いっぽい! 覚悟しててよね!」 提督「お、おう。 82 ID:CWeFHQy90 提督「うーん誰も見てないから1人で全部食べちゃおうかなー」 夕立「……」ビクッ 提督「いやー、1本丸ごとなんて贅沢だけど全部食べちゃうかー。 56 ID:CWeFHQy90 夕立「夕立も食べるっ!」 提督「わ、分かった。 ほら、ゆっくり食べろよ」 夕立「いただきまーすっ!」ハムッ 夕立「おいしーい!」 提督「うむ。 間宮羊羹は絶品だ」 夕立「……だけど、羊羹で夕立を誘い出すとは提督さん中々やるっぽい。 一回戦は夕立の負けかしら……」ハムハム 提督「お、おう」 夕立「次は負けないからねっ」ハムハム 提督「ああっ。 食べながら喋るな。 羊羹こぼしてるぞ」 夕立「あ。 33 ID:CWeFHQy90 ーーー ーー昼 夕立「ふふふ……今日は夕立が提督さんにお昼ご飯を作るっぽい!」 夕立(時雨のいう通り、血みたいに真っ赤な料理を作れば提督さんが恐怖で震えるっぽい!) 夕立「んー、でも何を作ろうかしら」 夕立「………」 夕立(実は夕立、あんまりお料理したことないっぽい。 時雨はミネストローネが良いとか言ってたけど夕立には作れないっぽい……) 夕立(じゃあ他に赤い料理……料理……) 夕立「…………」 夕立「と、とりあえず冷蔵庫あさってみるっぽい!」 夕立「……ぽいぽい」ガサゴソ 夕立「……ん、これはスパゲッティの麺かしら…. 88 ID:CWeFHQy90 夕立「そういえばミートスパゲッティは赤い料理っぽいっ」 夕立「よーし、スパゲッティにするっぽい…………ミートソースってどこにあるのかな」 夕立「…………」ガサゴソ 夕立「うー、缶詰どころかケチャップもトマトもないっぽいいい……」 提督「おーい、夕立」 夕立「ひゃっ。 29 ID:CWeFHQy90 提督「んー、そうだな。 焼きそばの麺があるから、焼きそばなら作れそうだがどうだ? 夏、美味そうに食ってたろ?」 夕立「焼きそば?! 夕立焼きそば好きっぽい!」 提督「じゃあ、一緒に作るか?」 夕立「うんっ!」 ーーーー ーーーー 提督「よーし、出来たな。 93 ID:CWeFHQy90 夕立「……もうっ、提督さんわざとでしょう」 提督「ごめん。 ついな」 夕立「はぁ……もういいや。 64 ID:yyQcBApwo 乙ぽい.

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