大谷明裕。 HOME

大谷昭宏

大谷明裕

主な提供楽曲• 「女の最終便」• 「鯨(いさな)の浜唄」「見返り橋まで」• 「北海暴れん坊」• 「女の秋」• 「ふたたび長崎」• 「浪花ことぶき」• 「いろはにほへど」「東京エレジー」• 「日本橋から」「雨のタンゴ」「そしてボレロ」• 「旅立ちの駅」• 「泣いてもいいよ」• 「淋しいね」「酔いどれ切符」• 「ありがとう…感謝」「惚れちまったよ」「湾岸(ベイサイド)ホテル」「二人の合言葉(キーワード)」「願・一条戻り橋」• 「私って」「花なら花らしく」• 「酔芙蓉」「酔月情話」「酔花火」• 「パッシング・ラブ」• 「恋がたり」• 「パンの耳」「カッコ悪いね」「小夜曲~セレナーデ~」「あなたにありがとう」• 「北の酒場にいた女」• 「北の別離」• 「桜が咲いた」• 「焔」「未練だね」• 「うつしみの…」• 「冬ざんげ」• 「越前風舞い」「雪割草」• 「冬木立」「慕情の街」「ひろしまかくれんぼ」「青春のポケット」• 「風来ながれ唄」• 「たずねて小樽」「八甲田」• 「友の焼酎(さけ)」「役者」• 「恋しずく」• 「下駄と鼻緒」• 初のオリジナル・アルバム。 初のシングルCD。

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大谷明裕

大谷明裕

主な提供楽曲• 「女の最終便」• 「鯨(いさな)の浜唄」「見返り橋まで」• 「北海暴れん坊」• 「女の秋」• 「ふたたび長崎」• 「浪花ことぶき」• 「いろはにほへど」「東京エレジー」• 「日本橋から」「雨のタンゴ」「そしてボレロ」• 「旅立ちの駅」• 「泣いてもいいよ」• 「淋しいね」「酔いどれ切符」• 「ありがとう…感謝」「惚れちまったよ」「湾岸(ベイサイド)ホテル」「二人の合言葉(キーワード)」「願・一条戻り橋」• 「私って」「花なら花らしく」• 「酔芙蓉」「酔月情話」「酔花火」• 「パッシング・ラブ」• 「恋がたり」• 「パンの耳」「カッコ悪いね」「小夜曲~セレナーデ~」「あなたにありがとう」• 「北の酒場にいた女」• 「北の別離」• 「桜が咲いた」• 「焔」「未練だね」• 「うつしみの…」• 「冬ざんげ」• 「越前風舞い」「雪割草」• 「冬木立」「慕情の街」「ひろしまかくれんぼ」「青春のポケット」• 「風来ながれ唄」• 「たずねて小樽」「八甲田」• 「友の焼酎(さけ)」「役者」• 「恋しずく」• 「下駄と鼻緒」• 初のオリジナル・アルバム。 初のシングルCD。

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プロフィール

大谷明裕

平成8年5月11日千葉県白井市生まれ。 24歳。 小、中、高校と野球一筋に打ち込み、将来の夢は「プロ野球選手になる」ことだった。 高校在学時はキャッチャーでキャプテンを務め、最高成績千葉県ベスト4まで上り詰めるも甲子園には及ばず、挫折の中歌手の道を目指すこととなった。 父親が演歌歌手であることから幼い頃から演歌・歌謡曲ばかりを聴いてきた日々を送り、車の中でもいつも演歌・歌謡曲が流れていた。 甲子園への夢破れてから、絶望の中新たな道を決意、大学時代から父親の鞄持ちを始める。 大東文化大学3年生の時、「ミスター大東コンテスト2017」で森田公一とトップギャランさんの「青春時代」を歌唱、大学生ばかりの観客の中会場を握手をしながら練り歩き、見事グランプリを獲得。 その際の学生の反応を見て、「将来は歌手になって、若い世代に向けても歌謡曲の素晴らしさを伝えていきたい」と明確に意識するようになる。 大学4年になり音楽レーベル各社にデモテープを聴いてもらう日々を送る中、演歌歌謡歌手が全くいなかったビーイングにもデモテープを持参。 演歌、歌謡、POPSなど幅広い曲を入れたデモ音源が気に入られ、資料作りのためのテスト撮影日が設定される。 野球部時代から既に10キロ減量していたがキャッチャーだったことで培われた筋肉質すぎる体型を指摘され、わずか2週間で10キロ減量して撮影に臨んだ。 合わせてデモ曲収録のレコーディングも行われ、歌に対する深い愛情とひたむきに打ち込む芯の強さ、そしてプロになることに対してストイックに打ち込む姿、そして人並み外れた礼儀正しさ、優しさはすべてのスタッフの心を動かし、デビューに向けた本格的な活動がスタートする。 数十曲に及ぶデモ曲を収録するもデビュー曲には至らず、苦労の日々が続く中、大ヒットメーカー大谷明裕先生、渡辺なつみ先生と運命的な出会いを果たし、新浜レオンデビューのために書き下ろされた「離さない 離さない」が制作される。 合わせて制作されたオリジナル曲「心奪って」と共にカップリングとして収録された一曲には、「ミスター大東コンテスト2017」でグランプリに輝いた際歌唱した「青春時代」が選ばれた。 令和元年スタートとなる5月1日、レオンのために立ち上げられた演歌・歌謡の新レーベル「海峡レコード」からのデビューが決定。 その先駆けとして4月29日、幼少時から毎年必ず初詣に訪れていたという大本山成田山新勝寺にてヒット祈願となる御護摩祈祷と歌唱イベントが開催された。 由緒正しい大本山成田山新勝寺での新人イベント開催は極めて異例で、当日は多くの報道陣が詰め駆け大きな話題となった。 また、デビュータイミングから全国でのキャンペーンを実施、そして地元千葉県ではチバテレにて「はじめまして!僕、新浜レオンです!!」というレギュラー番組がスタート。 毎週月曜 21:00~21:30という絶好のオンエア日時も功を奏し、千葉県での知名度を一気に引き上げる結果となる。 かねてからの「幅広い世代の皆様に、歌謡曲の素晴らしさを伝えていきたい」という本人の意向を受け、演歌・歌謡曲の枠にとらわれない新たな展開が続々とスタート。 サンリオさんとは新人としては極めて異例となる、デビュー前からの本格コラボレーションが実現。 新浜レオンをイメージして制作された「れおすけ」は、大人気キャラクターシナモロールのデザイナー、奥村心雪さんが手掛けたオリジナルキャラクターで、サンリオファンからも大きな注目を集める。 また、企業イベントとして横浜アリーナのステージでも単独歌唱、またレーベルメイトである大黒摩季とのジョイントLIVEはニュースとしても取り上げられた。 キャンペーンでの盛り上がりも日毎に増し、7月1日にはオフィシャルファンクラブ 【 LEON 】が始動、9月には日経ホールでの単独ファーストコンサートが実施され、事前ソールドアウトでの超満員のコンサートも話題に。 雑誌展開では「JUNON」カラーページ、「週刊女性」カラー8ページ特集などモデル顔負けの掲載が話題に。 初出演となったNHK総合「うたコン」では野口五郎さんとこの「私鉄沿線」で共演、堂々とした歌唱が話題を呼んだ。 更には若者を中心に人気を集めるTikTokでも新企画を立ち上げ、自らがUPした動画はわずか半日で50,000再生を突破、あらゆる展開が全世代に向けて話題をさらいつつある。 音楽活動と並行して社会活動にも積極的に参加。 特に今年台風の大きな影響を受けた地元千葉県では10月に鴨川、11月に茂原での支援活動に参加。 自ら若者代表として倒木撤去や水害被害にあった家庭での家具移動や掃除などを手伝いつつ、この現状を多くの人に伝えボランティア活動の活性化に繋げてほしいとの各地方自治体からの依頼を受け、メディアでの露出や発信も続けている。 11月16日「第61回 日本レコード大賞 新人賞」受賞が決定。 2020年の更なる飛躍が期待される。

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