車 パクリ。 パクリ根性が逆にすごい…中国車メーカーのデザイン盗用車8選!

【悲報】日本車、ほとんど欧米のパクリだった・・・(画像あり) : 乗り物速報

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モデルチェンジして、北京のモーターショーで公開されたようです。 明らかに、ポルシェマカンですね。 どうりでかっこいい訳です。 これは「キドニーグリル」と言って、BMWが同ブランドの車に採用する言わばアイデンティティのようなもの。 そんなものを採用してしまったのだからもうBMWの軽トラックにしか見えません。 もちろん、BMWに軽トラックのラインナップはありません。 ちなみにやはりこちらも中国製でした。 の最高級「ウルス」によく似たデザインの車となっています。 レンダリングの段階では、かなりカッコイデザインに仕上がっていますが、ランボルギーニウルスのデザインをしっかりとコピーし、さらにスペックなども再現できるのであれば是非実現してみて貰いたいものです。 比較画像:ランボルギーニ ウルス 【おまけ】日本の軽自動もローバーミニっぽく? ダイハツミラジーノをMINIっぽく こちらはダイハツのミラジーノ。 昔、同社が販売していた「コンパーノ」をモチーフにしていとのことですが、ボンネットに2本のストライプを入れたとたんにクラシックミニっぽくなっています。 このぐらいの近さであれば割とあるかもしれませんが、中国メーカーの盗用文化は逆に開き直ってますね。 比較画像:ローバーミニ パクられるのは元のデザインが優れている証拠? 中国車による盗用デザインの数々はいかがでしたか?想像以上に似ているモデルが多かったですね。 もう少しマイナーな車種だったら初見では気づかないかも知れませんが、近年人気の車や、昔からの名車が元になっているため、どうしても目に付いてしまいます。 やはりそれだけオリジナルのデザインに魅力があるということなのでしょうね。 おすすめの関連記事!.

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パクリ? オマージュ? 往年の名車をモチーフとしたクラシカルな国産車7選

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中国はパクリ車がお好き? アルファードにソックリなクルマも存在(14枚) 事故の際に乗っていたクルマは何だったのでしょうか。 また、桃田選手は顔や全身打撲のケガを負っていますが、シートベルトは正しく作動したのでしょうか。 桃田選手が乗っていたクルマについて、「ハイエースのようなバン」と紹介されている記事を見かけますが、これはトヨタ「ハイエース」ではなく、いわゆる中国自動車メーカーによるハイエースのパクリ車です。 ベースとなっているのは中国の九龍自動車が生産する「A6」という18人乗りのワンボックスで、事故車は九龍からOEM供給を受けたマレーシアCAM社が同国内で展開している「PLACER X」だと推測されます。 日本では小型のマイクロバスほどのサイズとなり、シートは10席から18席の間で設置可能となっています。 九龍自動車は多様な種類のワンボックスやマイクロバスを中国国内で製造して販売していますが、その多くがハイエースや「グランビア」、「コースター」に非常に良く似たモデルとなっています。 筆者(加藤久美子)が訪れた2017年4月の上海モーターショーにおいても、九龍自動車ブースには多くのパクリ車が堂々と展示されていました。 近年、乗用車やSUVに関してはパクリ車が激減した中国市場ですが、ワンボックスやマイクロバスなどの商用車はまだまだたくさんのパクリ車が存在しています。 顔面に怪我を負ってしまった桃田選手は2列目に座っていたとのことですが、シートベルトは正しく作動したのでしょうか。 「顔面をぶつけているのだからベルトをしていなかったのでは?」という意見もありますが、まずは乗っていたクルマのシートベルトがどのようなものだったのか考察してみます。 「PLACER X」のカタログでは、1列目、2列目はもちろん全席に「3点式シートベルト装備」と紹介されています。 しかし、日本や欧州、アメリカのクルマではまず見かけることがない形状をしています。 肩ベルトはあるものの、通常の3点式シートベルトにある腰ベルトが存在しないように見えます。 ELR機能がどのように働くのかも不明です。 パクリ車にありがちな、見た目だけを真似して作ったシートベルトのように見えます。 通常、日本で販売される自動車のカタログには「後席左右3点式シートベルト(プリテンショナー、フォースリミッター付)」などの記載があるのですが、ベース車の九龍A6とOEM車の「PLACER X」と両方のカタログを調べてみても、主要装備表にはシートベルトに関する記載が一切ありませんでした。 大手シートベルトメーカーの元開発担当者に写真を確認してもらいました。 「詳細はわかりませんがこのベルトでは機能が果たせません。 もっとも重要な腰拘束ができず、衝突時にはまず、軽いサブマリン状態から上半身が大きく前方に頭から移動するのではないかと考えられます。 バックルの位置も変なので、肩外れが発生してもおかしくないですね。 現物を見ればもう少し正しい判断ができると思いますが、ELRのロック機能とウェビングの伸度も疑問です」 3点式シートベルトと紹介されているものの、かなり危険なベルトであることは間違いなさそうです。 ちなみに、事故直後の運転席の様子を写した写真では、亡くなられた運転手の肩ベルトは外れた状態になっていました。 これでは拘束力はもちろんゼロに等しい状態です。 このような状態のシートベルトですから、桃田選手が正しくベルトを着用していたとしても、衝撃から完全に体を守ることは難しかったのかもしれません。 93 ID:wmASSloj0 そんなシートベルトでも売っていいんだな。 タカタもエアバッグをアメリカで売らないでアジアだけで商売してたら潰れることもなかったのかな。 75 ID:TGP1JjA50 車は関係ないだろ。 居眠りするようなのを運転手にしてる方が問題だろ。 5ch.

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【悲報】日本車、ほとんど欧米のパクリだった : くるまにあ速報

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マツダ車の結局何やってもどこぞの外車のパクリ感どうにかならんのかね。 最近はボルボとアストンを足して割ったみたいな顔してる。 近年のマツダの車のデザインは他の国産メーカーにはない独特なデザインをしています。 実際、マツダの車は 『魂動』と呼ばれるデザインで 世界的にすごくいい評価を受けています。 しかし、このデザインが世界では受け入れられていても日本では受け入れられにくく、デザインがダサい、外車のパクリだ、というイメージがひっついてしまっているのかもしれませんね。 世界に評価されているからね。 ダサいって世界標準に追いついていない方がダサくない? と、逆に言ってあげましょう。 もともとマツダの車は他の日本車のように『デミオ』や『アクセラ』、『アテンザ』や『ロードスター』のようにちゃんと愛称が付いていました。 しかし近年のラインナップを見てみると『CX-3』『CX-5』『CX-8』『MAZDA3』『MAZDA6』などの愛称に変わっています。 PlayStation4がいきなりSONY4って名前になったらダサいと思うんだけど、今のマツダ車のネーミングってどうなんだろうね…。 — ろぼろぼ robo3495 このような意見もあるように、少し日本では受け入れられなくて名前がダサいと言われているのですね。 しかし、輸入車の名前を見てみるとベンツは 『S〇〇』や『E〇〇』他にも 『 C〇〇』や『CLS〇〇』 BMWを見てみると 『3〇〇i』『5〇〇i』『6〇〇i』『7〇〇Li』 こんな感じの愛称になっています。 第一、輸入車に乗っていたら日本の人は マツダの車は外観はそのフォルムだけではなく。 ボディへの光の反射や映り込みまで気を使いデザインされています。 それが、このマツダのデザインである『魂動』です。 モノ(クルマ)に生命が宿るよう見せるにはどうすればいいか? を考えた結果が、いまのマツダ・デザインです。 クルマを単なる鉄の塊ではなく、乗り手と心を通わせられる生命感にあふれた存在にしたい。 と、マツダのデザインチームは語っています。 こんなにこだわって造られた車がダサいわけないですよね? マツダは車をデザインする時には粘土を使ったクレイモデルでデザインをしています。 デザイナーが書いた絵をクレイモデルで立体的にして、デザインだけではなく空力性能や使い勝手などの様々な要素を考えられているのですよ! 世界レベルの受賞歴 マツダの車は、『魂動』デザインが採用された2012年以降、世界レベルの賞を受賞しています。 2014グットデザイン金賞• 2014ワールド・カー・デザイン・オブザイヤーTop3• 2013ワールド・カー・デザイン・オブザイヤーTop3• 2013日本カーモデリング大賞 他にも、 車の国と言われるドイツでの最高のデザイン賞である『オートモティブ・ブランド・コンテスト』でコンパクトSUVである『CX-3』が受賞するという快挙を成し遂げました!!! この中でも素晴らしいのが、 『ワールド・カー・デザイン・オブザイヤーTop3』 結論 マツダの車はダサくない! ダサいと言われる理由は?• エンブレムがダサい• 外車のパクリみたい• 車の名前がダサい 実際は• エンブレムがダサいはただの当てつけ• 外車のパクリみたいなのは世界レベルだからそう見えるだけ• 車の名前がダサいのはとんだ勘違い デザインのこだわり• 光の反射• 空力性能• 使い勝手の良さ 世界の評価はかなり高評価• アストンマーチン・ヴァンキッシュ• ジャガー・Fタイプ こいつらと戦うレベル いかがでしたか? これだけの評価を受けているマツダの車がダサいなんてありえないですよね? マツダの戦略は、万人に受けるためのデザインではなくマツダを愛してくれている人を照準にデザインされています。 要するに、『私たちの車を愛してくれている人に向けて全力を捧げよう!!!』という精神です!! こんなにも熱い心を持ったエンジニアたちのいるメーカーが日本にあるのは私たちの誇りだと思います。

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