ヨルシカ 顔 写真。 ヨルシカのsuisとn

ヨルシカ おすすめ曲・人気曲TOP10!ファンが選ぶ絶対聴いて欲しい名曲を厳選して紹介【2019年度版】

ヨルシカ 顔 写真

ヨルシカってどんなグループ? 最近話題になっているヨルシカですが、どんなグループなのでしょうか?まだあまり詳細が知られていないヨルシカについて、これまでの経歴を含めてご紹介していきます。 ヨルシカはギターのn-bunaさんとボーカルのsuisさんか成る2人組のロックバンドです。 ボーカロイドプロデューサーとして活動されているn-bunaさんが、過去にワンマンライブでゲストとして迎えたsuisさんと共に2017年に結成しました。 お二人の出会いのきっかけは友人の紹介で、suisさんは初音ミクや鏡音リンが好きだったので、n-bunaさんのことはなんとなく知っていたようですね。 n-bunaさんに誘われるまで、suisさんは人前で歌った経験はなかったそうです。 n-bunaさんがsuisさんの才能を見抜いたんですね! n-bunaさん自身は「ヨルシカはバンドとは正確には少しイメージが違う」と説明されています。 ボーカロイドとは違った人間的な表現を形にしたいということで結成されたグループだそうですよ。 「ヨルシカ」というバンド名は1stミニアルバム「夏草が邪魔をする」に収録されている「雲と幽霊」の歌詞から取られました。 「夜しかもう眠れずに」という2番の歌詞の最初の部分からとって「ヨルシカ」になったようですね。 ヨルシカはオリジナルのロゴマークを使用しています。 ヨルシカが2018年5月9日に発売したアルバム「負け犬にアンコールはいらない」はオリコン週間ランキング5位を獲得しています。 さらに2019年6月にメジャーデビューを果たし、2019年8月28日にリリースされた2ndフルアルバム「エルマ」はオリコンデイリーアルバムチャート、itunesアルバムチャート、さらにLINE MUSICチャートで1位を獲得するという快挙を達成しました。 2020年2月には「第34回日本ゴールドディスク大賞」ベスト5ニューアーティスト【邦楽】も受賞し、今大注目のグループとなっていますよ。 スポンサーリンク ヨルシカメンバーの顔画像はあるの? ヨルシカのメンバーはn-bunaさんとsuisさんのお二人ですが、実はこのお二人の顔画像は公開されていません。 ヨルシカは「先入観で音楽を聴いてほしくない」という理由で、顔画像を公開していないようですね。 ただしライブイベントでは、顔出しをして活動されていますので、お二人の顔がどうしても見たいという方はライブに行くしかないようですね。 しかしヨルシカの音楽はメンバーの顔が分からなくても十分に堪能することができます。 ヨルシカメンバーの願いでもありますし、まずは顔を確認せず、純粋に音楽だけを聴いてみてはいかがでしょうか? 知名度が徐々に上がってきているヨルシカですから、いずれはメディアにも登場されるかもしれませんね! お二人のライブに足を運んだ方の感想では、「イケメン&美女」だったそうですよ! 美男美女と聞くと、余計気になってしまいますね!n-bunaさんは岡崎体育さんにアンジャッシュの渡部さんを足して2で割った感じの顔と言われています。 まだあまりプロフィール情報が知られていないヨルシカメンバーですが、名前や年齢などは分かっているのでしょうか? さっそくプロフィール情報をご紹介します。 n-buna 名前:非公開 活動名:n-buna ナブナ 性別:男性 誕生日:1995年8月17日 年齢:24歳 2020年3月現在 出身地:岐阜県 血液型:非公開 身長:非公開 活動期間:2012年3月2日~ 年齢については、「昔は年の若さで評価されたくない」という理由で非公開にしていましたが、2018年8月17日には「もういい年だし隠すようなことでもない」という理由で23歳になったことを公開されています。 現在そのツイートは見られないようですね。 大人になったんだね 昔からナブナさんを追いかけている人からすればナブナさんにそれを感じたのかな — 咲 onlyinyourwords n-bunaさんは岐阜県のご出身です。 中学2年生のときにエレキギターを購入し、音楽活動を始めました。 そしてその後、母親からノートパソコンをもらい、デスクトップミュージックを始めたそうですよ。 2012年、ニコニコ動画に「アリストラスト」と投稿し、ボカロPとしての活動を開始します。 活動当初、n-bunaさんの年齢はまだ17歳だったことになりますね! 2013年に投稿した「透明エレジー」ではニコニコ動画のVOCALOIDカテゴリのデイリー総合ランキングで1位を獲得します。 情景描写と心理描写を重ねた情緒的な歌詞が特徴で、実際にn-bunaさんは情景を思い浮かべてから制作に取り掛かっているそうです。 特に出身地である岐阜県の情景には影響を受けているとおっしゃっていましたよ。 音楽ライターの風間大洋さんはn-bunaさんのことを「ネット音楽とそれ以外の音楽を分け隔てなく扱う『新世代』のボーカロイドプロデューサー」と評価しています。 スポンサーリンク suis 名前:非公開 活動名:suis スイ 性別:女性 誕生日:非公開 年齢:非公開 出身地:非公開 血液型:非公開 身長:非公開 活動期間:2017年~ 基本的にプロフィール情報を非公開にしているヨルシカメンバー。 顔画像同様「先入観を持ってほしくない」という想いがあるからなのかもしれません。 n-bunaさんよりもsuisさんのプロフィールの方が謎に包まれています。 ただsuisさんはn-bunaさんのことを「ナブナくん」と呼んでいて、反対にn-bunaさんはsuisさんに敬語を使うことが多いようです。 もしかしたら、suisさんの方がn-bunaさんよりも少し年上なのかもしれません。 n-bunaさんは24歳とまだまだ若いので、年上といってもsuisさんもまだ若そうです。 顔画像が出ていないので、見た目から年齢を推測することもできないですよね。 あまりプロフィール情報は公開しない方針のようですので、ミステリアスなところもsuisさんの魅力の一つということにしておきましょう! ライブ行ったことないからわかんないけど、suisさんは「風立ちぬ」の里見菜穂子みたいな人だと思っている。 お二人の「先入観を持ってほしくない」という願いから、顔画像や名前などの詳しいプロフィール情報は明らかになっていませんでした。 年齢はn-bunaさんが24歳ということだけ分かっているよですね。 ボカロPからデビューし有名になった米津玄師さんのように、ヨルシカが有名になる日も近いかもしれません。 スポンサーリンク.

次の

ストーリー性がすごい!「ヨルシカ」をぜひ聴いて!

ヨルシカ 顔 写真

ボカロPとしても活動するコンポーザーのn-buna(ナブナ)が、女性シンガーのsuis(スイ)と共に結成したバンド「ヨルシカ」。 彼らが8月28日にリリースした『エルマ』は、今年4月にリリースされた『だから僕は音楽を辞めた』の続編となるコンセプトアルバムだ。 約半年というスパンで2枚のフルアルバムをリリースする活動濃度にまず驚かされるが、さらに特筆すべきは、両作品に通底する、重層的に作られた世界観だろう。 この2作は「対」になるような構造を持ちながら、ふたりの登場人物を巡る物語を紡いでいく。 ここから立ちあがってくるのは、強烈なほどの「文学」の香り。 両作ともに初回生産盤にはそれぞれ「手紙」と「日記」という体裁をとったブックレットが付属しているのだが、そこに綴られる言葉の羅列が、この2作品の背景にある「物語」の存在を知らせている。 『エルマ』において、彼らはオスカー・ワイルドの「人生は芸術を模倣する」という言葉を根底に置きながら、井伏鱒二『山椒魚』やジュール・ヴェルヌ『海底二万里』などの文学作品を参照し、さらに与謝蕪村やヘンリー・ダーガーの名前も挙げながら、「不在」を背負い生きる主人公「エルマ」の物語を紡いでいく。 今、飛ぶ鳥を落とす勢いでその認知を広げているヨルシカだが、彼らは何故、それほどまでに言葉を、物語を、音楽の中に必要としたのか。 そして今、彼らとリスナーをつなぐ精神的なリンクは、なにによってもたらされているのか。 ヨルシカでの活動を「余生」と語るシンガーのsuis、そして「自分」を語りたがらない芸術至上主義者n-buna。 ふたりに話を聞くことで、今、ヨルシカがまとう秘密にさわってみた。 言ってしまえば、今の僕はオスカー・ワイルドを「模倣」している。 2枚のフルアルバムを通してひとつの物語が描かれているという、濃密で重層的な構造を持った作品たちですけど、この2作の構想はどこから生まれたものだったのでしょうか? n-buna:まず、自分の過去や経験をもとに、音楽を辞めた青年の話を描きたいと思ったんです。 そこには、オスカー・ワイルド(19世紀に活躍したアイルランド出身の詩人、作家)が戯曲の中で書いた「人生は芸術を模倣する」という言葉を、現代的に表したものにしたいっていう気持ちもあった。 そして、それを表現するためには2枚のコンセプトアルバムが必要だったんですよね。 音楽を残して去った「エイミー」という青年と、その青年を模倣して音楽を始める「エルマ」という女の子の物語を作る。 そうして1枚目で「模倣される側」を、2枚目で「模倣する側」を描くことで、オスカー・ワイルドの言葉を表現しようと思ったっていうところが、根底にはあります。 この言葉は、n-bunaさんにとって大きなものなんですね。 n-buna:僕は本を読むのが好きなんですけど、中高生の頃に近代文学を読み漁っていた時期があったんです。 そのなかで共鳴した存在のひとりがオスカー・ワイルドだったんですよね。 だから今、こういう作品を作っているんだと思います。 言ってしまえば、今の僕はオスカー・ワイルドを「模倣」している。 彼だけじゃなくても、今回の作品には井伏鱒二や与謝蕪村、正岡子規、あるいはジュール・ヴェルヌ(19世紀から20世紀初頭にかけて活躍したフランスの小説家。 代表作に『海底二万海里』(1870年)がある)のような様々な人たちの存在が影響していますけど、僕は彼らをある種、「模倣」しているんだと思います。 車窓 2. 憂一乗 3. 夕凪、某、花惑い 4. 雨とカプチーノ 5. 湖の街 6. 神様のダンス 7. 雨晴るる 8. 歩く 9. 心に穴が空いた 10. 森の教会 11. 声 12. エイミー 13. 海底、月明かり 14. ノーチラス ヨルシカ 『エルマ』通常盤(CD) 2019年8月28日(水)発売 価格:3,240円(税込) UPCH-2191 1. 車窓 2. 憂一乗 3. 夕凪、某、花惑い 4. 雨とカプチーノ 5. 湖の街 6. 神様のダンス 7. 雨晴るる 8. 歩く 9. 心に穴が空いた 10. 森の教会 11. 声 12. エイミー 13. 海底、月明かり 14. ノーチラス サイト情報 ヨルシカ 2ndフルアルバム『エルマ』特設サイト• イベント情報 ヨルシカ Live Tour 2019『月光』 2019年10月17日(木) 会場:東京都 TSUTAYA O-EAST 2019年10月21日(月) 会場:大阪府 BIG CAT 2019年10月22日(火・祝) 会場:愛知県 ボトムライン プロフィール ヨルシカ(よるしか) ボカロPであり、コンポーザーとしても活動中のn-buna(ナブナ)が、女性シンガーsuis(スイ)を迎えて結成したバンド。 2017年より活動を開始。 2019年4月に発売した1stフルアルバム『だから僕は音楽を辞めた』はオリコン初登場5位を記録し、各方面から注目を浴びる。 文学的な歌詞とギターを主軸としたサウンド、suisの透明感ある歌声が若い世代を中心に支持されている。

次の

ヨルシカのスイ(suis)とナブナ(n

ヨルシカ 顔 写真

ボカロPとしても活動するコンポーザーのn-buna(ナブナ)が、女性シンガーのsuis(スイ)と共に結成したバンド「ヨルシカ」。 彼らが8月28日にリリースした『エルマ』は、今年4月にリリースされた『だから僕は音楽を辞めた』の続編となるコンセプトアルバムだ。 約半年というスパンで2枚のフルアルバムをリリースする活動濃度にまず驚かされるが、さらに特筆すべきは、両作品に通底する、重層的に作られた世界観だろう。 この2作は「対」になるような構造を持ちながら、ふたりの登場人物を巡る物語を紡いでいく。 ここから立ちあがってくるのは、強烈なほどの「文学」の香り。 両作ともに初回生産盤にはそれぞれ「手紙」と「日記」という体裁をとったブックレットが付属しているのだが、そこに綴られる言葉の羅列が、この2作品の背景にある「物語」の存在を知らせている。 『エルマ』において、彼らはオスカー・ワイルドの「人生は芸術を模倣する」という言葉を根底に置きながら、井伏鱒二『山椒魚』やジュール・ヴェルヌ『海底二万里』などの文学作品を参照し、さらに与謝蕪村やヘンリー・ダーガーの名前も挙げながら、「不在」を背負い生きる主人公「エルマ」の物語を紡いでいく。 今、飛ぶ鳥を落とす勢いでその認知を広げているヨルシカだが、彼らは何故、それほどまでに言葉を、物語を、音楽の中に必要としたのか。 そして今、彼らとリスナーをつなぐ精神的なリンクは、なにによってもたらされているのか。 ヨルシカでの活動を「余生」と語るシンガーのsuis、そして「自分」を語りたがらない芸術至上主義者n-buna。 ふたりに話を聞くことで、今、ヨルシカがまとう秘密にさわってみた。 言ってしまえば、今の僕はオスカー・ワイルドを「模倣」している。 2枚のフルアルバムを通してひとつの物語が描かれているという、濃密で重層的な構造を持った作品たちですけど、この2作の構想はどこから生まれたものだったのでしょうか? n-buna:まず、自分の過去や経験をもとに、音楽を辞めた青年の話を描きたいと思ったんです。 そこには、オスカー・ワイルド(19世紀に活躍したアイルランド出身の詩人、作家)が戯曲の中で書いた「人生は芸術を模倣する」という言葉を、現代的に表したものにしたいっていう気持ちもあった。 そして、それを表現するためには2枚のコンセプトアルバムが必要だったんですよね。 音楽を残して去った「エイミー」という青年と、その青年を模倣して音楽を始める「エルマ」という女の子の物語を作る。 そうして1枚目で「模倣される側」を、2枚目で「模倣する側」を描くことで、オスカー・ワイルドの言葉を表現しようと思ったっていうところが、根底にはあります。 この言葉は、n-bunaさんにとって大きなものなんですね。 n-buna:僕は本を読むのが好きなんですけど、中高生の頃に近代文学を読み漁っていた時期があったんです。 そのなかで共鳴した存在のひとりがオスカー・ワイルドだったんですよね。 だから今、こういう作品を作っているんだと思います。 言ってしまえば、今の僕はオスカー・ワイルドを「模倣」している。 彼だけじゃなくても、今回の作品には井伏鱒二や与謝蕪村、正岡子規、あるいはジュール・ヴェルヌ(19世紀から20世紀初頭にかけて活躍したフランスの小説家。 代表作に『海底二万海里』(1870年)がある)のような様々な人たちの存在が影響していますけど、僕は彼らをある種、「模倣」しているんだと思います。 車窓 2. 憂一乗 3. 夕凪、某、花惑い 4. 雨とカプチーノ 5. 湖の街 6. 神様のダンス 7. 雨晴るる 8. 歩く 9. 心に穴が空いた 10. 森の教会 11. 声 12. エイミー 13. 海底、月明かり 14. ノーチラス ヨルシカ 『エルマ』通常盤(CD) 2019年8月28日(水)発売 価格:3,240円(税込) UPCH-2191 1. 車窓 2. 憂一乗 3. 夕凪、某、花惑い 4. 雨とカプチーノ 5. 湖の街 6. 神様のダンス 7. 雨晴るる 8. 歩く 9. 心に穴が空いた 10. 森の教会 11. 声 12. エイミー 13. 海底、月明かり 14. ノーチラス サイト情報 ヨルシカ 2ndフルアルバム『エルマ』特設サイト• イベント情報 ヨルシカ Live Tour 2019『月光』 2019年10月17日(木) 会場:東京都 TSUTAYA O-EAST 2019年10月21日(月) 会場:大阪府 BIG CAT 2019年10月22日(火・祝) 会場:愛知県 ボトムライン プロフィール ヨルシカ(よるしか) ボカロPであり、コンポーザーとしても活動中のn-buna(ナブナ)が、女性シンガーsuis(スイ)を迎えて結成したバンド。 2017年より活動を開始。 2019年4月に発売した1stフルアルバム『だから僕は音楽を辞めた』はオリコン初登場5位を記録し、各方面から注目を浴びる。 文学的な歌詞とギターを主軸としたサウンド、suisの透明感ある歌声が若い世代を中心に支持されている。

次の