ランニング ダイエット 女性。 大人気おすすめランニングブログ5選!読めば必ず走りたくなる!

ランニング5km走のダイエット効果は?1日30分で痩せる?

ランニング ダイエット 女性

by みお こんにちは!ダイエッターのみおです。 痩せるためには有酸素運動が効果的と言われていますよね。 有酸素運動と言えばランニング!でも、「ランニングはウォーキングに比べてしんどそう」と選択肢から外していませんか?実は、私がウォーキングからランニングに変えてみたところ、こんな変化を感じました。 体重が減っていくスピードが早い• 数日で太ももに隙間ができる• 二の腕、お腹、ふくらはぎなど全体的に引き締まる 正直、ランニングにこれだけ高いダイエット効果があると思いませんでした!これは、実践しなくちゃもったいないと思いませんか? しかし、せっかくランニングを始めても続かなくては意味がないし、効果がより高い方がモチベーションがあがりますよね。 そこで今回、これからランニングを始めようと思っている人や、ランニングがなかなか続かないという人のために、高いダイエット効果が実感できるランニングのコツを紹介します。 「痩せる走り方」にはコツがある! ランニングと言っても、ただ走るだけでは続けることができなかったり、高いダイエット効果が期待できなかったりします。 同じ時間を使って走るなら、「痩せる走り方」を心がけましょう!私が実践する2つのコツをお教えします。 そこで、5分より遅い「7分30秒」と「6分30秒」とで1kmを走った場合の消費カロリーを比較すると、その差がわずか20kcal程度だとわかりました。 それなら、と1kmあたり7分30秒のペースでゆっくりと走るようにしたところ、ストレスを感じずに無理なく走れたのです。 今までは週2回ほどだったのが2日に1回、多い時では週に5回も走るようになりましたし、ゆっくりのペースでも体がじんわりと温まります。 何より、長い時間走ることができるので、結果として消費カロリーはゆっくり走ったほうが断然多くなりました。 しかし、次のような姿勢を意識するだけで、有酸素運動だけでなく筋トレ効果もあることがわかりました。 腹筋に少し力を入れる• 股関節から足を動かすようにして走る• 体は真正面に向けてぶれないように走る(体の軸をイメージして走る) 私の場合、上の姿勢を少し意識するだけで、走り終わってから腹筋や背中に若干の筋肉痛を感じるようになり、今までなかなか落ちなかったお腹周りと背中がすっきりするのを実感しましたよ。 ランニング中ずっと意識するのはできなくても、5~10分間だけでも意識すると効果があります。 是非実践してみてください! ランニングを続けるためにアイテムを活用! ランニングで痩せるとわかっていても、継続できなければ意味がありませんよね。 ダイエットは変化が見えた時に初めて「楽しい」と思え、続けられるようになるもの。 10~15分もすれば結構きつくなってくるので、「そろそろ限界かも」と思った時にマスクを外してみてください。 すると、息がしやすくなり楽に感じるので「まだ走れる!」という気持ちになります。 私も前はマスク無しで走って、ずっと「しんどいな~」と思いながら走っていたのですが、しんどい状態から始めてマスクを外した後の楽な気分を味わうことで、長い時間走れるようになりました。 しかもマスクで覆うことで顔も汗をかくせいか、かなりスッキリとする感じがします。 また、花粉症や排気ガス対策にもなりますので、是非試してみてくださいね。 自宅にあるスウェットやパーカーでも良いのですが、「これを着て走りたい!」と思えるような可愛いグッズを揃えるのも続けるコツです。 あまりランニングをする気になれないときも、とりあえずウェアだけでも着てみると意外と走りたくなってきます。 せっかく買ったのに使わないのはもったいない!という感情も湧いてきますし、私は写真のウェアを買ったのですが、リバーシブルなのでその日の気分で色を変えて走ることもできて一石二鳥!曲を聴くのもそうですが、なんでもいいので走る理由をつけると続けやすくなりますよ。 楽しく継続してランニングダイエットで痩せよう! ランニングはしんどいイメージですが、「ゆっくりのペースで、好きな音楽を聴きながら楽しくダイエットできる!」という考え方にチェンジしてみましょう。 長く走るのはできる時だけでいいんです!たとえ5~10分の時間しかなくても、継続できていることが自分の自信につながります。 ランニングを楽しい習慣にして、すっきりと引き締まった心と体を手に入れましょう!.

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「ランニングでダイエット」の罠 〜 走れば走るほど痩せにくくなる!!

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by みお こんにちは!ダイエッターのみおです。 痩せるためには有酸素運動が効果的と言われていますよね。 有酸素運動と言えばランニング!でも、「ランニングはウォーキングに比べてしんどそう」と選択肢から外していませんか?実は、私がウォーキングからランニングに変えてみたところ、こんな変化を感じました。 体重が減っていくスピードが早い• 数日で太ももに隙間ができる• 二の腕、お腹、ふくらはぎなど全体的に引き締まる 正直、ランニングにこれだけ高いダイエット効果があると思いませんでした!これは、実践しなくちゃもったいないと思いませんか? しかし、せっかくランニングを始めても続かなくては意味がないし、効果がより高い方がモチベーションがあがりますよね。 そこで今回、これからランニングを始めようと思っている人や、ランニングがなかなか続かないという人のために、高いダイエット効果が実感できるランニングのコツを紹介します。 「痩せる走り方」にはコツがある! ランニングと言っても、ただ走るだけでは続けることができなかったり、高いダイエット効果が期待できなかったりします。 同じ時間を使って走るなら、「痩せる走り方」を心がけましょう!私が実践する2つのコツをお教えします。 そこで、5分より遅い「7分30秒」と「6分30秒」とで1kmを走った場合の消費カロリーを比較すると、その差がわずか20kcal程度だとわかりました。 それなら、と1kmあたり7分30秒のペースでゆっくりと走るようにしたところ、ストレスを感じずに無理なく走れたのです。 今までは週2回ほどだったのが2日に1回、多い時では週に5回も走るようになりましたし、ゆっくりのペースでも体がじんわりと温まります。 何より、長い時間走ることができるので、結果として消費カロリーはゆっくり走ったほうが断然多くなりました。 しかし、次のような姿勢を意識するだけで、有酸素運動だけでなく筋トレ効果もあることがわかりました。 腹筋に少し力を入れる• 股関節から足を動かすようにして走る• 体は真正面に向けてぶれないように走る(体の軸をイメージして走る) 私の場合、上の姿勢を少し意識するだけで、走り終わってから腹筋や背中に若干の筋肉痛を感じるようになり、今までなかなか落ちなかったお腹周りと背中がすっきりするのを実感しましたよ。 ランニング中ずっと意識するのはできなくても、5~10分間だけでも意識すると効果があります。 是非実践してみてください! ランニングを続けるためにアイテムを活用! ランニングで痩せるとわかっていても、継続できなければ意味がありませんよね。 ダイエットは変化が見えた時に初めて「楽しい」と思え、続けられるようになるもの。 10~15分もすれば結構きつくなってくるので、「そろそろ限界かも」と思った時にマスクを外してみてください。 すると、息がしやすくなり楽に感じるので「まだ走れる!」という気持ちになります。 私も前はマスク無しで走って、ずっと「しんどいな~」と思いながら走っていたのですが、しんどい状態から始めてマスクを外した後の楽な気分を味わうことで、長い時間走れるようになりました。 しかもマスクで覆うことで顔も汗をかくせいか、かなりスッキリとする感じがします。 また、花粉症や排気ガス対策にもなりますので、是非試してみてくださいね。 自宅にあるスウェットやパーカーでも良いのですが、「これを着て走りたい!」と思えるような可愛いグッズを揃えるのも続けるコツです。 あまりランニングをする気になれないときも、とりあえずウェアだけでも着てみると意外と走りたくなってきます。 せっかく買ったのに使わないのはもったいない!という感情も湧いてきますし、私は写真のウェアを買ったのですが、リバーシブルなのでその日の気分で色を変えて走ることもできて一石二鳥!曲を聴くのもそうですが、なんでもいいので走る理由をつけると続けやすくなりますよ。 楽しく継続してランニングダイエットで痩せよう! ランニングはしんどいイメージですが、「ゆっくりのペースで、好きな音楽を聴きながら楽しくダイエットできる!」という考え方にチェンジしてみましょう。 長く走るのはできる時だけでいいんです!たとえ5~10分の時間しかなくても、継続できていることが自分の自信につながります。 ランニングを楽しい習慣にして、すっきりと引き締まった心と体を手に入れましょう!.

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ランニングで痩せる走り方を解説します!

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ランニングの疑問で多く挙がるのが「走ると足が太くなるのでは?」というもの。 その疑問について解説していこう。 言い換えれば、ランニングは片足ジャンプを連続して行う運動ということである。 ジャンプの着地&キックで主に使われるのが、ふくらはぎや太ももの筋肉。 ランニングに慣れていないうちは、ある意味、それらの筋肉にとって筋トレの要素が含まれてくるので、太くなる可能性がないわけではない。 ただ、有酸素運動を継続していくと筋肉も慣れてきて筋トレとしての要素は減ってくるので、むしろ細くなっていくのだ。 (その例として、マラソン選手は筋肉はしっかりしているが、体の線はとても細い) ウォーキングとランニング、あなたが向いてるのは?セルフチェック! これまで説明してきたように、ウォーキングとランニングにはそれぞれ特徴がある。 一概にどちらがいいというものではないので、自分が続けられるやり方で取り組むのが一番だ。 とは言っても「ひとまず、どちらから始めたらいいかわからない」という人はセルフチェックからスタート。 以下の当てはまる項目にチェックをしてみよう。 3個以上の人はまずランニングから始めてみよう。 それからは、体と相談しながら調節していくと良いだろう。 最後に、それぞれの運動を始めるときや続けるときのポイントをご紹介。

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