ゆらぎ荘の幽奈さん141。 TVアニメ『ゆらぎ荘の幽奈さん』、7月よりBS11にて再放送決定

『ゆらぎ荘の幽奈さん』141話:ギリギリ温泉 完全に少年誌の限界を突破して神すぎる

ゆらぎ荘の幽奈さん141

スポンサーリンク 間違いなくただの入浴剤ではないのだが・・ 何が起こるのかわからない。 湯に入れるかどうか、意見が分かれるが・・ ミリアは入浴剤が入っている缶は 使用者の霊力を入浴剤に変換する霊具だと言う。。 ミリアの説明も聞かずにこゆずが入浴剤を大量投入!! 宴会の下準備を終えた仲居さんがお風呂に入って来た。 蔵にあった入浴剤を入れたと聞いた仲居さんは青くなる。 この入浴剤は恐らく・・・ そこにコガラシも入って来た!! 仲居さんは 「いけません!」 と言ってコガラシを止める。 その訳は・・・ 入浴剤の効能は惚れ薬!! しかも強力な!! 女性陣の目がらんらんと輝いている!! まず最初に動いたのは朧!! 朧が術を使ってコガラシを自分の部屋の布団の上に移動させて・・ 朧 「今宵は私を・・・ 愉しんでいくといい・・っ」 コガラシ 「その感じ久しぶりだな・・朧!」 次に緋扇かるらがコガラシを拉致!! 部屋と布団はそのままで朧を緋扇家の地下牢へ飛ばした!! 興奮してコガラシの上にまたがるかるら! 「ふふ・・ 安心せいコガラシ殿。 優しくするからのお・・っ」 よだれをぬぐいながらそう言う。 しかしそのかるらも異界に飛ばされる! これは幽奈の仕業!! 幽奈はコガラシの手を自分の胸に持って行き、今日はちゃんと目を覚ましたままで とお願いする。 しかし幽奈の頑張りもここまで。 スポンサーリンク 恥ずかしさには勝てずにコガラシをフッ飛ばしてしまう!! 飛ばされたコガラシは猫神様がキャッチしてくれた。 その場には夜々と紫音と千紗希がいる。 千紗希がM字開脚でコガラシを迎える。 冬空君にならいいと言っている。 自分も千紗希姐さんと同じ気持ちだという紫音。 夜々は我慢できないところまで来ている!! そこに幽奈がコガラシを捜しに来てコガラシが幽奈を呼び寄せる! 逢牙が他心通を使ってコガラシを探し当て、夢咲と呑子を伴ってやって来た。 夢咲が先にいた5人を眠らせてコガラシだけ起こす。 コガラシが目を覚ました時には 逢牙、呑子、夢咲の乳にパフパフされている最中だった! その3人もドロンと消えてやって来たのは狭霧と雲雀! 2人は両サイドからコガラシを挟み込んで 大きいのが好みなのかと詰め寄る!! 変化の術で二人はぬいぐるみに!! これはこゆずとミリアがやった! 2人も欲情してコガラシにまとわりつく!! この状況を見た仲居さんは駆け寄ってコガラシを突き飛ばす!! しかし勢い余って二人で湯船に入ってしまう!! 今度は仲居さんもコガラシに迫る!! そこにミリアとこゆずも加わってえらいことに!! この狂乱の宴はコガラシの鋼の理性で事なきを得た。 しかし皆その後しばらく自分の恥ずかしい姿を想像して身もだえる夜が続いたという・・・ 感想 今日初めて読んだけどとても楽しい漫画。 男が一度は必ず想像するシチュエーションをかなり増幅して絵にしてくれているという・・・ 女性陣の忍術を把握するのがちょっと大変かな・・ 仲居さんが座敷童とは・・ —.

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『ゆらぎ荘の幽奈さん』完結!約2年ぶり新作アニメ2話収録のBD同梱版が12月発売

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週刊少年ジャンプ2019年4・5号(電子版) !? 超悲報である。 『ゆらぎ荘の幽奈さん』の カラーが終わってしまいました。 電子版ジャンプは巻末にカラー連載の枠がありました。 2016年52号までは『食戟のソーマ』がカラー枠で、2017年1号からは『ゆらぎ荘の幽奈さん』がカラー枠を担当してました。 そのゆらぎ荘カラーが今週のジャンプ(2019年4・5号)から『鬼滅の刃』に代わっています。 しかも1号からでなく、4・5号からって 中途半端なところでの交代。 色々と勘ぐってしまいます。 やばい。 この流れはまやばい。 深刻にやばいです。 シューズのヒモが… 例えるなら テリーマンの靴紐が切れたぐらいやばい。 <関連記事> 『ゆらぎ荘』掲載順位もやばたにえん 掲載順位もやばい。 4・5号 掲載順位18位(実質ビリ) 3号 掲載順位17位(実質ビリ) 2号 掲載順位16位(実質下から3番目) 1号 掲載順位15位(実質ブービー) 『ジモトがジャパン』(アニメ化おめでとうございます)と『ダビデ君』のギャグ2つは交互に最後に掲載されてるので、『ゆらぎ荘』は連続で実質ビリ。 最近の掲載順位も巻末付近となってます。 中途半端な時期にカラー枠が終わったこと。 掲載順位の低さ。 そ、そんな…まさか? 打ち切り候補になってるのではあるまいな?いやあああ!打ち切りはいやだあああ! 週1の疲れたハートを癒してくれる『ゆらぎ荘』が終わるなんてとんでもない! 仲居さんで捗りました。 電子版に移行したんですが紙媒体も買っちゃいました。 >より 仲居さんが凄く使えました >より 誰がおかずの報告をしろと…。 いやでも、みんな大好きで使ってる人も多い(知らねーけど)のが『ゆらぎ荘』ですからね。 二学期はストーリーとして修学旅行も控えてます。 まだまだこれからですよ。 ドラクエで例えれば、 それを打ち切るなんてとんでもない!ですよ。 お願いします。 打ち切りだけはやめてください(神頼み)。 今回の本編だって 100点満点で100000点の出来でした。 141話「ギリギリ温泉」 やっぱゆらぎ荘って神だわ 私はこれまでミウラタダヒロ先生のことを十分に評価してきたつもりでした。 しかしながら、今回の141話「ヒリギリ温泉」を読んで、つくづく思いましたよ。 思い知ったよ。 まだまだ私はミウラ先生の エロに対する貪欲さを舐めていたと。 幽奈さん、千紗希ちゃん、狭霧、雲雀、中居さん、夜々、こゆず、呑子さん、朧、紫音ちゃん、かるら様、マトラ、夢咲先生、ミリアちゃんの 総勢14人による入浴。 これだけでも凄いのですが、もっともっと凄かったのが今回のお話。 しかし同時に叫んだね…。 天才かよ! いやもう天才なんて言葉すらミウラ先生を形用する言葉としては生ぬるい。 あえて呼ばせてもらおう。 神であると。 八百万の神(やおよろずのかみ)がいると言われる日本に新しい神様が誕生したのです。 エロ創造神・ミウラノミコトです。 『To LOVEる』以降は股間を顔面ダイブぐらいはお約束の範疇と化したけど、 流石にやりすぎである。 千紗希ちゃんが夜々と紫音に足を抑えられ御開帳状態になりながら「いいの…あたし冬空くんになら…っ」とバッチコーイ体制は限界点を天元突破していた。 しすぎてた。 えっちぃ法定速度60キロのところを、悠々と 300キロで走り抜けていきました。 ここまでいけば芸術である うむ 何よりもミウラ神で特筆すべきところは 中身の無さである(褒めてます)。 ちょっとエッチなラブコメディは現代じゃ供給過多でもあり、色んな作家が「あの手」「この手」と頭を悩ませながらラッキースケベ展開に持っていくことを考えていることでしょう。 そこいくと今回の『ゆらぎ荘』は 本当に内容が何も無い。 虚無である。 理性が飛ぶ惚れ薬の入浴剤で13人の娘がドスケベになったという 雑なエロ漫画だって絶対にやらないような展開である。 まるで導入が食パン加えた転校生と交差点でぶつかってしまう恋愛漫画のような、バナナの皮ですべって転んでしまうギャグ漫画のようなものです。 「ベタベタ」「王道」「ありきたり」なんてもんじゃ断じてねぇ。 もっと恐ろしいものの片りんを味わったぜ。 普通なら恥ずかしくて誰もやりません! 編集だって「これはテンプレ以前の問題」と止めます! そこを堂々とやってのける勇気。 戦闘よりも白熱する!と言える勇気。 尚且つ「中身が無い?」なんて意見が出ようとも、開き直って 「それが何か?」と言わんばかりの話を出す勇気。 そう!これは完全に開き直ってる! 『ゆらぎ荘』はここに伝説を作ったのだ 11歳児だって卍解 まったく中身も無い話。 しかし、かつてないほどの壮大なスケールで描かれた、お風呂ちゃぷちゃぷ回でもありました。 日向君の強引なドリブルも真っ青な、 超強引なドリブルで突き進んでいきました。 ここまで開き直れば芸術と言っていい。 普通、露骨で安易すぎるサービスシーンが描かれたりすると何か下品な感じがするものですが、『ゆらぎ荘』は 露骨を遥かに通り越してしまってる。 威風堂々と開き直っているので清々しいぐらいです。 敬意の念すら湧くほどである。 読者も白旗を上げて無条件降伏するのみ。 それどころか「すみません」「ごめんなさい」と謎のジャンピング土下座して謝罪してしまうぐらい。 高尚さすらあった。 クッソ雑なエロ展開の内容。 それがいい。 それでいい。 『ゆらぎ荘の幽奈さん』は最高だ!まる。

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ゆらぎ荘の幽奈さん ネタバレ 141話 狂乱の宴 142話予想

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週刊少年ジャンプ2019年4・5号(電子版) !? 超悲報である。 『ゆらぎ荘の幽奈さん』の カラーが終わってしまいました。 電子版ジャンプは巻末にカラー連載の枠がありました。 2016年52号までは『食戟のソーマ』がカラー枠で、2017年1号からは『ゆらぎ荘の幽奈さん』がカラー枠を担当してました。 そのゆらぎ荘カラーが今週のジャンプ(2019年4・5号)から『鬼滅の刃』に代わっています。 しかも1号からでなく、4・5号からって 中途半端なところでの交代。 色々と勘ぐってしまいます。 やばい。 この流れはまやばい。 深刻にやばいです。 シューズのヒモが… 例えるなら テリーマンの靴紐が切れたぐらいやばい。 <関連記事> 『ゆらぎ荘』掲載順位もやばたにえん 掲載順位もやばい。 4・5号 掲載順位18位(実質ビリ) 3号 掲載順位17位(実質ビリ) 2号 掲載順位16位(実質下から3番目) 1号 掲載順位15位(実質ブービー) 『ジモトがジャパン』(アニメ化おめでとうございます)と『ダビデ君』のギャグ2つは交互に最後に掲載されてるので、『ゆらぎ荘』は連続で実質ビリ。 最近の掲載順位も巻末付近となってます。 中途半端な時期にカラー枠が終わったこと。 掲載順位の低さ。 そ、そんな…まさか? 打ち切り候補になってるのではあるまいな?いやあああ!打ち切りはいやだあああ! 週1の疲れたハートを癒してくれる『ゆらぎ荘』が終わるなんてとんでもない! 仲居さんで捗りました。 電子版に移行したんですが紙媒体も買っちゃいました。 >より 仲居さんが凄く使えました >より 誰がおかずの報告をしろと…。 いやでも、みんな大好きで使ってる人も多い(知らねーけど)のが『ゆらぎ荘』ですからね。 二学期はストーリーとして修学旅行も控えてます。 まだまだこれからですよ。 ドラクエで例えれば、 それを打ち切るなんてとんでもない!ですよ。 お願いします。 打ち切りだけはやめてください(神頼み)。 今回の本編だって 100点満点で100000点の出来でした。 141話「ギリギリ温泉」 やっぱゆらぎ荘って神だわ 私はこれまでミウラタダヒロ先生のことを十分に評価してきたつもりでした。 しかしながら、今回の141話「ヒリギリ温泉」を読んで、つくづく思いましたよ。 思い知ったよ。 まだまだ私はミウラ先生の エロに対する貪欲さを舐めていたと。 幽奈さん、千紗希ちゃん、狭霧、雲雀、中居さん、夜々、こゆず、呑子さん、朧、紫音ちゃん、かるら様、マトラ、夢咲先生、ミリアちゃんの 総勢14人による入浴。 これだけでも凄いのですが、もっともっと凄かったのが今回のお話。 しかし同時に叫んだね…。 天才かよ! いやもう天才なんて言葉すらミウラ先生を形用する言葉としては生ぬるい。 あえて呼ばせてもらおう。 神であると。 八百万の神(やおよろずのかみ)がいると言われる日本に新しい神様が誕生したのです。 エロ創造神・ミウラノミコトです。 『To LOVEる』以降は股間を顔面ダイブぐらいはお約束の範疇と化したけど、 流石にやりすぎである。 千紗希ちゃんが夜々と紫音に足を抑えられ御開帳状態になりながら「いいの…あたし冬空くんになら…っ」とバッチコーイ体制は限界点を天元突破していた。 しすぎてた。 えっちぃ法定速度60キロのところを、悠々と 300キロで走り抜けていきました。 ここまでいけば芸術である うむ 何よりもミウラ神で特筆すべきところは 中身の無さである(褒めてます)。 ちょっとエッチなラブコメディは現代じゃ供給過多でもあり、色んな作家が「あの手」「この手」と頭を悩ませながらラッキースケベ展開に持っていくことを考えていることでしょう。 そこいくと今回の『ゆらぎ荘』は 本当に内容が何も無い。 虚無である。 理性が飛ぶ惚れ薬の入浴剤で13人の娘がドスケベになったという 雑なエロ漫画だって絶対にやらないような展開である。 まるで導入が食パン加えた転校生と交差点でぶつかってしまう恋愛漫画のような、バナナの皮ですべって転んでしまうギャグ漫画のようなものです。 「ベタベタ」「王道」「ありきたり」なんてもんじゃ断じてねぇ。 もっと恐ろしいものの片りんを味わったぜ。 普通なら恥ずかしくて誰もやりません! 編集だって「これはテンプレ以前の問題」と止めます! そこを堂々とやってのける勇気。 戦闘よりも白熱する!と言える勇気。 尚且つ「中身が無い?」なんて意見が出ようとも、開き直って 「それが何か?」と言わんばかりの話を出す勇気。 そう!これは完全に開き直ってる! 『ゆらぎ荘』はここに伝説を作ったのだ 11歳児だって卍解 まったく中身も無い話。 しかし、かつてないほどの壮大なスケールで描かれた、お風呂ちゃぷちゃぷ回でもありました。 日向君の強引なドリブルも真っ青な、 超強引なドリブルで突き進んでいきました。 ここまで開き直れば芸術と言っていい。 普通、露骨で安易すぎるサービスシーンが描かれたりすると何か下品な感じがするものですが、『ゆらぎ荘』は 露骨を遥かに通り越してしまってる。 威風堂々と開き直っているので清々しいぐらいです。 敬意の念すら湧くほどである。 読者も白旗を上げて無条件降伏するのみ。 それどころか「すみません」「ごめんなさい」と謎のジャンピング土下座して謝罪してしまうぐらい。 高尚さすらあった。 クッソ雑なエロ展開の内容。 それがいい。 それでいい。 『ゆらぎ荘の幽奈さん』は最高だ!まる。

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