ラインペイ マイ カラー。 LINE Payのマイカラーをグリーンにする条件&カラー判定条件が判明。新ポイント制度を解説

『LINE Pay』のポイント還元「マイカラー」とは? 仕組みや判定基準など

ラインペイ マイ カラー

LINEPay残高を利用した決済金額が対象 「マイカラープログラム」の対象となるのはLINEPay残高を利用しての決済金額になります。 LINEPay残高を使った決済は主に5つあります。 LINEPayカード• オンラインでのLINEPay残高を使った決済• クレジットカードを登録したLINEPayでの決済 LINEPayと名のつく決済はマイカラープログラムの対象となります。 「送金」は対象外 LINEPayにはLINE上の友だちに無料でLINEPay残高を来ることができる「送金」機能があります。 「送金」はLINEPayでの決済には該当しませんのでマイカラープログラムの対象とはなりません。 知り合い同士で「送金」を繰り返すことでポイントが付与されるとLINEPay側としてはまずいので、当然といえば当然ですよね。 還元率の決定は前月の決済金額で決まる マイカラープログラムによるポイント還元率は前月のLINEPay利用実績によって決まります。 毎月1日に前月のLINEPay利用実績に合わせたマイカラーが決定されます。 LINEウォレット LINEPayからマイカラーを選択 今月のマイカラーと先月、今月の利用実績 LINEアプリを立ち上げ右上のウォレットアイコンを選択します。 次に、LINEPayの画面から右下の「マイカラー」を選択します。 今月の「マイカラー」が表示されます。 「マイカラー」画面では先月と今月の利用実績も確認できます。 今月もう少し買い物したら来月のマイカラーが変わるかどうかも確認可能。 もし買う予定のものが決まっていたら、当月中にLINEPayで買ってしまって「マイカラー」のランクアップを狙うのもありですね。 ただし、不要なものを買ってまでマイカラーのランクアップを狙うのはやめておきましょう。 マイカラープログラムでマイカラーが最低ランクのホワイトであっても3. マイカラープログラム最高ランクのグリーンの場合は5%という驚異の還元率になります。 還元率5%だと無理矢理にでもLINEPayで買い物したくなりますね。 ただし、LINEPayで「請求書払い」を行なった場合はマイカラープログラムのポイントアップキャペーンの対象とはなりません。 (LINEPay「請求書払い」はマイカラープログラムの ポイントアップキャンペーンのと対象外となるだけで、 マイカラープログラムの対象にはなります。 ) マイカラープログラムで最高ランク「グリーン」を狙うには LINEPayで決済するのであればマイカラープログラムで最高ランクである「グリーン」を狙いたいところです。 マイカラーが「グリーン」になる条件は『前月のLINEPay利用実績が10万円』となっています。 1月で10万円というのはなかなかハードルが高いように感じます。 LINEPayのコード決済が利用できる店舗は決して多くはありません。 LINEPayコード決済を普段使うところと言えばコンビニになりますが、コンビニでの決済金額は少額になりがちです。 LINEPayコード決済のみでマイカラー「グリーン」を狙うのは厳しいと言えます。 そこでおすすめしたいのが「LINEPayカード」です。 LINEPayカードはJCBブランドのプリベートカードです。 JCBが利用できる店舗は全国にかず多くあります。 飲食店などであればほぼどこでも使うことができるのがLINEPayカードです。 今まで現金払いしていたお店でも、おそらくLINEPayカードを利用できるはずです。 現金払いしていたところを全てLINEPayカードでの決済に切り替えてしまえばマイカラー「グリーン」への道に近くことができるでしょう。

次の

【LINE】LINE Pay(ラインペイ)のマイカラー制度とポイント交換・利用について

ラインペイ マイ カラー

もくじ• 「LINEポイントクラブ」の特典 「LINEポイントクラブ」は、過去6ヶ月間に獲得した「LINEポイント」の総量を基準に、「レギュラー」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」の4つのマイランクが提供されます。 マイランクは過去6ヶ月間のポイント獲得数に応じて決まり、毎月1日10:00に更新されます。 「LINEポイント」の獲得に加え、 「Visa LINE Payクレジットカード」をLINE Payアカウントに登録することが必須条件です。 先行案内に申し込んでいた人には、既に申し込み案内が配信されています。 「チャージ&ペイ」とは? マイランクの特典は、クーポンと「チャージ&ペイ」の還元率になります。 クーポンはランクによってもらえる枚数が異なります。 「チャージ&ペイ」はランクによって還元率が異なります。 そもそも「チャージ&ペイ」とは何か疑問を持つ人も多いのではないでしょうか。 それもそのはず、「チャージ&ペイ」は新機能です。 2020年5月1日~利用可能になる、「Visa LINE Payクレジットカード」を「LINE Pay」に登録することで、これまでのように事前に銀行口座や現金で残高をチャージしなくても、コード支払いが可能になる新機能が「チャージ&ペイ」です。 つまり、【LINE Pay(ラインペイ)】もクレジットカードが紐付けできるようになるということ!(ただし、「Visa LINE Payクレジットカード」のみ) 支払い金額は、「Visa LINE Payクレジットカード」のクレジットカード料金としてまとめて支払い(後払い)になります。 まとめ 2020年5月1日10:00~マイカラーが「LINEポイントクラブ」に変わりますが、新制度では、 「Visa LINE Payクレジットカード」を持っていないとお得になりません。 「チャージ&ペイ」以外の支払い方法利用時のポイント還元については、今のところポイントは付きません。 つまり、【LINE Pay(ラインペイ)】残高からのコード決済や、LINE Payカード(プリペイドカード)はポイントがつきません。 いずれにしろ、【LINE Pay(ラインペイ)】を使いたいなら、「Visa LINE Payクレジットカード」は申し込んでおいたほうがよさそうですね。

次の

LINE POINT CLUB(ラインポイントクラブ)5月1日以降に開始

ラインペイ マイ カラー

LINE Payのマイカラー制度とは?確認方法や判定基準などを詳しく解説! LINE Payのマイカラー制度とは、毎月のLINE Pay利用実績に応じて、より多くのインセンティブを還元するプログラムです。 グリーン・ブルー・レッド・ホワイトの4段階に判定され、たくさん利用すればグリーンになります。 LINE Pay決済を利用すればするほど多くの還元を受けられるお得なシステムです。 ここでは、LINE Payマイカラーの基本を理解できるように、 確認方法や判定基準・対象の支払いなどを解説しますね。 基礎を頭に入れておけば、 自分の利用金額・使い方でどのカラーを目指せるか把握できますよ! LINE Payマイカラーの基礎知識• 自分のマイカラーはアプリで簡単に確認できる LINE Payの マイカラーはLINEアプリから確認します。 すると、自分のカラーが表示されますよ。 還元率や利用実績、翌月のマイカラーも確認できるので、一度チェックしてみてくださいね。 LINE Payアプリでもマイカラーを確認できますが、還元率などの詳しい情報がわからないので、LINEアプリでの確認がおすすめです。 マイカラーの判定基準・還元率は使った金額で変わる マイカラーの判定基準と還元率 カラー 月の利用実績 ボーナス還元率 グリーン 10万円以上 2. 0% ブルー 5万円~9万9,999円 1. 0% レッド 1万円~4万9,999円 0. 8% ホワイト 0円~9,999円 0. 5% マイカラーは、 1か月間にLINE Pay決済した利用実績によって判定されます。 表からわかるように、最高ランクの グリーンになるためには、月10万円以上のLINE Pay決済が必要です。 グリーンの2. ちなみに、マイカラーで還元されるのは 「LINE Payボーナス」で、LINE Payとほぼ同じ使い方ができますよ。 マイカラーは毎月リセットされる マイカラーは毎月リセットされて、利用実績に応じてまた判定されます。 一度グリーンになっても、翌月の利用実績が少なければ下がると覚えておきましょう。 マイカラー判定の対象になる支払いを確認しよう• LINE Payコード支払い• LINE Payカード(バーチャルカード)支払い• オンラインショップの支払い• LINE Pay請求書支払い• LINE Pay外貨両替• LINE Payに登録したクレジットカード支払い 上に挙げたように、 ほとんどの支払いがマイカラー判定の対象となります。 今やコード支払いができる店舗はどんどん増えていますし、LINE Payカードを発行すればリアル店舗でも使えるので、マイカラー判定に有利になりますね。 ちなみに、LINE Pay支払いができる 自動販売機もマイカラー判定の対象ですよ。 よく自動販売機を利用するなら、現金ではなくLINE Pay支払いをしてみてくださいね。 マイカラー判定にならない支払い マイカラー判定の対象にならないのは、「友だちへの送金」と「税金」です。 税金の支払いは可能ですが、実績にカウントされないので注意してくださいね。 それが、同年8月以降からポイントではなく 「LINE Payボーナス」が付与されるようになっています。 違いとしては、LINEポイントは友だちに送金できなかったのが、LINE Payボーナスは送金可能です。 もちろん、 LINE Payと同じように支払いとしても使えるので、用途が広がりますね。 LINEポイント移行は不可能に マイカラーで貯まったLINEポイントを、メトロポイントやPontaポイントなどに移行して使っていた人にとっては改悪です。 LINE Payボーナスは他社ポイントへ移行できません。 LINE Payのマイカラーのランクを上げる4つのコツを徹底解説! せっかくLINE Payを使うなら、マイカラーは最下のホワイトよりも上を狙いたいですよね。 でも、コード支払いやオンラインショップだけで月10万円なんて無理…。 そこで、ここでは マイカラー判定を上げるための4つの秘訣を解説します。 これらの秘訣を実践するだけで、 マイカラーをレッドやブルー、もしくはグリーンだって夢じゃありません! マイカラー判定を上げる4つの秘訣• LINE Payカードを発行してリアルでも使う 「LINE Payカード」を発行すれば、リアル店舗や対応外ネットショップでも使えます。 LINE Payカードは、「プラスチックカード」または「バーチャルカード」の2種類あり、誰でも発行可能です。 なら、 全国のJCB加盟店で使えるので、コード決済未対応でも支払い可能になり、実績を上げられます。 は、LINE Payが未対応のネットショップでも、クレジットカードのように使えて支払い実績になりますよ。 マイカラー判定を上げるためには、これらの LINE Payカードを発行して、リアルもネットLINE Pay支払いにすれば効率が良いです! LINE Payカードは手数料や審査なしで、LINEアカウントさえあれば発行できます。 プラスチックカードは発行まで1週間程度かかるので、即時発行できるバーチャルカードを発行しておくと便利ですよ。 LINE PayからSuicaにチャージして使う LINE Payカードを発行すれば、Suicaにチャージして使えます。 交通費や定期券でSuicaを使っている人は多いですよね。 数千円~数万円かかる Suicaチャージ料を、LINE Payで支払うと一気に利用実績があがって、マイカラー判定に繋がりますよ。 券売機や窓口なら LINE Payプラスチックカードを、Suicaモバイルなら LINE Payバーチャルカードを使用すれば支払できます。 マイカラー判定を上げる一つの方法として、検討してみてくださいね。 クレカのポイントは貯まらない クレジットカードでSuicaにチャージしていた人が、LINE Payカードからのチャージに変更すれば、クレカのポイントは貯まらなくなるので注意しましょう。 LINE Payにはクレカチャージもできません。 LINE Pay請求書払いを利用する マイカラー判定には、LINE Pay請求書払いも対象なので、 電気代やガス代などの料金をLINE Payで支払うと実績になります。 ちなみに、この方法はクレジットカード払いや口座振替は適用できず、 請求書が郵送されてくる「請求書払い」でないといけません。 届いた請求書にあるバーコードを、 LINE Pay画面の「請求書払い」から読み取るだけで支払い完了できますよ。 下に、対応している請求書の発行会社(収納代行会社)をリストアップしておくので、チェックしてみてくださいね。 LINE Pay請求書払い対応企業例 東京電力エナジーパートナー、関西電力、東北電力、東京ガス、SMBCファイナンス、三菱UFJファクター、地銀ネットワークサービス、アプラス、NTTデータなど LINE Pay決済に対応していなくても、LINE Payカードを発行しておけば、JCB加盟店の飲食店すべてで支払いできますよ! LINE Payの支払いがマイカラーに反映されない!? トラブル時の3つのチェックポイント マイカラーを上げるためにLINE Pay決済をたくさん利用したのに、なぜか反映しないときもあります。 その場合、LINE Payの支払いが確定して 「実績」となるまでの期間が関係しているかもしれません。 ここでは、マイカラーに反映しない トラブルが発生したときの3つのチェックポイントを解説しますね。 知っておけば、マイカラー判定の仕組みが理解できるので、トラブルを事前に回避できますよ。 マイカラーが反映されないときの3つのチェックポイント• 判定期間内に「売上確定」しなければ支払い実績にならない LINE Payカード利用時に限りますが、決済をしてもそれが「確定」しないとマイカラー判定につながりません。 決済日は実際にお店などで決済した日時で、確定日はその決済が確定した日時です。 つまり、 「確定日」がマイカラー判定期間内(1日~31日)に入っていなければ、その月の実績になりません。 もし、9万9千円の実績があるのに、あと1,000円の決済確定が来月になってしまえば、マイカラーはグリーンになりませんね。 確定するまでの期間は、店舗によりますが 数日~最大2か月とでは発表されています。 LINE Payコード払いは即時確定する LINE Payコード払いは、即時確定するので確定日を気にする必要はありません。 LINE Payカードでリアル店舗やネットショップで決済した場合のみ、確定日が後日になります。 毎月1日の午前0時~午前9時59分の支払いは前月の実績になる これは見落としがちですが、LINE Payのマイカラーは毎月1日午前10時に更新されており、 それ以前の時間帯(午前0時~午前9時59分)の支払いは前月の実績となります。 つまり、1日午前0時になってからすぐ駆け出しスタートしても、それは前月分になってしまいます。 夜中から朝方にかけて大きな買い物をする人は少ないと思いますが、念のため注意が必要です。 ただし、LINE Payカードで決済した場合は、確定日が後日になるので問題ない場合もあります。 この辺はうまく調整してみてくださいね。 友だちへの送金は対象外なので送りあっても意味がない LINE Payのマイカラー判定として 除外されるのは、税金支払いと友だちへの送金です。 例えば、友だちと 10万円を送金し合っても、それは実績にならないので意味がありません。 マイカラーを上げるには、LINE Pay支払いを上手に利用しましょう。 LINE Payマイカラーのよくある質問• マイカラーが反映されるタイミングはいつ?• LINE Payを使うほどマイカラー判定が上がりされる• マイカラー判定の対象外になるのは友だちへの送金と税金の支払い• して使えばマイカラーが上がりやすい• しないとマイカラーに反映しない• マイカラーで還元されるLINE Payボーナスは支払いや送金に使える この5つを理解しておけば、LINE Payのマイカラー制度をうまく使いこなして、還元率アップにもつながります! 特に、LINE Payカードを発行しておけば、ネットショッピングやリアル店舗の多くで LINE Pay支払いができるのでマイカラーを上げやすいですよ! ぜひ、ここで解説した内容を参考にしてマイカラー判定を上げて、LINE Payをお得に利用してみてくださいね。

次の