スクラビング バブル トイレ ブラシ。 スクラビングバブル 流せる トイレブラシ 本体 カビキラー 掃除用具 たわしの通販 by coco's shop|ラクマ

スクラビングバブル流せるトイレブラシと、そのおすすめ「吊るす」収納。

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家族で使うトイレはいつも清潔に保ちたいですよね。 商品2 スコッチブライト トイレクリーナー スリーエムジャパンから販売されている「スコッチブライト トイレクリーナ」 取り替え式トイレクリーナーが3つ付いています。 ブラシの違い 「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」の最大の魅力が、最後にこのブラシをトイレに流せること。 毎回新しいブラシを使用できるので、ブラシを清潔に保ててお手入れも楽。 ブラシの青い部分は濃縮洗剤付きで、簡単きれいに洗うことができます。 緑の部分は、イオンのコートが汚れを防ぐ役割を果たします。 キッチンやお風呂のスポンジを多く開発しているスリーエムジャパンの「スコッチブライト トイレクリーナ」は、ブラシの部分がスポンジになっています。 ブラシは水に濡らすと洗剤が溶け出すようになっていて洗剤いらず。 これだけでお掃除がラクラクです。 二つを比べると、 左の「スコッチブライト トイレクリーナ」の方がスポンジが大きく、トイレのふちの裏に入り込む特殊な形状になっています。 このスポンジはかき取り力が抜群で、しっかりと汚れが落ち、ごしごしと力を加えて汚れを落とすこともできました。 右の「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は少し小さめ。 便器の奥までしっかりと洗うことができます。 洗剤成分をしみこませているため、水に濡れるとブラシについている濃縮洗剤が溶け出し、力を入れずに汚れを落とすことができます。 掃除の後の違い 「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は使い終わった後、ワンタッチで便器に流すことができます。 汚れたブラシは手で触らずにトイレにサッと流せて清潔です。 「スコッチブライト トイレクリーナ」は大き目のスポンジなので、便器に捨てるのはNG。 水をよく切ってゴミ箱などに捨ててください。 こちらもワンタッチで簡単に捨てることができるのが魅力的です。 収納サイズの違い 左の「スコッチブライト トイレクリーナ」の方は縦30センチ、全体がまっしろなので、トイレを白で統一したい!といった方にはおすすめ。 右の「スクラビングバブル流せるトイレブラシ」は縦48センチと高さはありますが、スリムで場所を取りません。

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流せるトイレブラシ |ジョンソン株式会社

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別売りのブラシは12個入りと24個入りがあり、わが家ではいつも12個入りを買い置きしています。 ブラシは6個1セットでつながっていて 切込みが入っているので手で引っぱってちぎって使います。 スクラビングバブル流せるトイレブラシのブラシは厚手のキッチンペーパーのような手触りの紙を重ねた感じで、厚みは約1. 5cm。 スポンジには濃縮洗剤がしみこませてあります。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの使い方 箱から取り出すと柄が真ん中から半分にわかれているので、それを合体させます。 柄を収納する時に使うスタンドも部品が2つにわかれているので合体させます。 どちらもカチッとはめるだけなので1秒でできますよ。 特に力もいらないので女性でも簡単にセットできます。 で、柄の真ん中あたりに青いスイッチのようなものがついていています。 ブラシをつける先端を上にして持ち、このスイッチを上に向かって押すと柄の先端が開きます。 ブラシを挟んでスイッチを下に押すと先端が閉じてブラシを挟む、カチッとはまります。 柄の先端の青い部分がブラシをしっかり噛んでくれるので、ブラシが簡単にはずれることはありません。 スポンサーリンク スクラビングバブル流せるトイレブラシを使ってみた感想 ブラシを水に濡らすとすぐに洗剤が溶け出します。 スクラビングバブル流せるトイレブラシはあらかじめ洗剤を染み込ませてあるのがいいですよね。 トイレ掃除はなるべく物に触りたくないので、洗剤ボトルをつかまなくていいし、洗剤をかける手間がないのも嬉しいです。 これで便器の内側をこすっていくとちょっとした汚れは力を入れなくても簡単に落とせます。 水に濡れてもスクラビングバブル流せるトイレブラシのブラシにはこれだけの厚みがあります。 このブラシの厚みがあるので汚れが溜まりやすい便器のふち裏もグッと力を入れてしっかり掃除できます。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの柄は少しカーブしているので便器のふち裏にもあてやすいです。 ブラシがすぐにボロボロになることもなくしっかり掃除できますよ! 最後に水の溜まっている便器の奥も掃除。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの柄は全体で約48cm、先端から真ん中のスイッチまでが約17cmほどあります。 便器の奥までぐっと入れてもスイッチ部分が水に浸かることはないです。 掃除が終わったらブラシ部分はそのままトイレの中へ。 この時も手元のスイッチで操作できるのでブラシに触ることなく捨てることができます。 ブラシを使い捨てにできて、しかも便器の中に流せるというのが衛生的だし、手で触らずに掃除ができてなんとも嬉しい! この後、トイレの水を流す時にタンクから出てきた新しい水で柄の部分を軽く流し、トイレットペーパーで水気をとります。 人によっては洗面台などで柄の部分を洗う人もいるようですが、便器の中に突っ込んだものを洗面台やお風呂場で洗うのは私はちょっと抵抗があるのでこの方法で洗ってます。 使い終わった柄は付属のスタンドに立てかけてトイレの隅に収納してお掃除終了です。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの口コミを検証 私がスクラビングバブル流せるトイレブラシを使う前に口コミ見ていて気になったレビューを実際に使ってみて検証してみました。 スクラビングバブル流せるトイレブラシは汚れが落ちない? 「スクラビングバブル流せるトイレブラシでは汚れがちゃんと落ちない」、という口コミがちらほら。 でも、感想にも書きましたが私はそんなことないと思いました。 ただ、スクラビングバブル流せるブラシに染みこんでいるのは中性洗剤で、酸性やアルカリ性の強力な洗剤ではありません。 なので、 汚れたまま時間がたって便器にこびりついていしまった頑固な汚れは落としにくいと思います。 わが家の場合は日々、トイレに入った時にふつうのブラシでトイレをササッとこすり、週1でスクラビングバブル流せるトイレブラシを使って掃除しています。 こんな感じでふだんから掃除していればそれほど便器に汚れがこびりつくということはないので流せるブラシで汚れは十分落とせますよ。 スクラビングバブル流せるトイレブラシはすぐボロボロにならない? スクラビングバブル流せるトイレブラシは水に流せるブラシなのでちゃんと掃除できるのかは気になるところですよね。 これも感想にも書いたように実際に使ってみると ブラシは濡らしても厚みがしっかりしていてすぐにボロボロになることはありませんでした。 ただ、ブラシを水につけすぎると紙が溶けてくるというか柔らかくなるような感じはあります。 なので便器の水が溜まるところは最後に掃除したほうがいいです。 スクラビングバブル流せるトイレブラシはトイレに詰まらない? 口コミを見ていると中には「流せるブラシがトイレに詰まった」という人もいて気になったんですが・・・ わが家ではスクラビングバブル流せるトイレブラシを使うようになってだいぶ経ちますが トイレが詰まったことは一度もありません。 もし心配なら、流せるブラシは紙でできているのでビニール袋に入れてゴミ箱に捨てても大丈夫です。 スクラビングバブル流せるトイレブラシは柄が汚れる? これはどれくらいのきれいさを求めるかにもよります。 まず、 スクラビングバブル流せるトイレブラシは先端につけたブラシで便器をこするので柄に汚れがつくということはまずないです。 なので、最後にトイレを流した時の水でサッとすすいでトイレットペーパーで水気を拭き取れば見た目は十分きれいです。 ただ、便器の中をこするし、便器の奥を掃除すると柄が水の中に浸かるので雑菌はついていると思います。 それが気になるというのであれば便座などを拭くトイレ用のお掃除シートで拭いたり、アルコールスプレーで消毒したりが必要かなと。 でも、今まで水を切っただけのスポンジブラシなどをそのまま置いていたことを考えるとスクラビングバブル流せるトイレブラシの柄はかなりきれいだと思いますよ。 スクラビングバブル流せるトイレブラシの柄のスタンドは倒れやすい? 口コミを調べていると「収納用のスタンドが軽くて倒れやすい」というレビューも多かったです。 これは確かに、付属のスタンドは軽いので柄を立てかけて置いているときに変に触ると倒れることがあります。 でも、 トイレの隅に置いて柄をそっと立てかければ全然問題ないので私はひっくり返って困ったということはないですね。 スクラビングバブル流せるトイレブラシのコスパは? 使い捨てとなると気になるのがコスパですよね。 スクラビングバブル流せるトイレブラシは最初は本体を買わなければいけないので少しお値段高め。 ですが、付け替え用のブラシだけなら12個入り400円くらいです。 なので、 ブラシ1つで33円くらい。 毎日これで掃除するとなると高いかな?とも思いますが、わが家は週1での掃除なのでそれほど高いとは感じません。 ブラシ12個入りで週1なら3ヶ月持ちますし。 ふつうのブラシと洗剤の場合、どれくらいの頻度でブラシを換えるか、1回に洗剤をどれくらい使うかで金額が変わってくるのでなんともいえないですが・・・ まぁ単純にお金だけで考えたらふつうの洗剤とブラシのが安いかな?と思います。 でも、流せるブラシは洗剤が含まれているからいちいち洗剤をかける手間がないし、使い終わったブラシ部分をそのまま流せて衛生的。 そういうことを考えると私はコスパとしても満足してます。 ちなみに、節約したい人はブラシを半分に切って使うという人もいますよ。 半分にする時はハサミを使って正方形のブラシを長方形になる向きで切るのがポイントです。 手抜きして重なっているブラシを半分に割いてしまうとブラシの厚みが薄くなって柄の先端で挟めなくなり掃除がうまくできなくなっちゃいます。 まとめ スクラビングバブル流せるトイレブラシは手を汚さずにトイレ掃除きるのが本当に嬉しいし便利! というわけで、わが家では長らくリピート買いしてます。 関連記事 スクラビングバブル流せるトイレブラシを効率よく使うにはふだんのちょっとした掃除が大切です。

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流せるトイレブラシの収納アイデア。無印良品・柄つきスポンジとの組み合わせがおすすめ【ブログレポート】

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スクラビングバブル 流せるトイレブラシとは 終わったらそのまま流せる、1回使い切りのトイレ掃除ブラシです。 濃縮洗剤が付いたブラシなので、他にトイレクリーナーを用意する必要はありませんよ。 セット内容はこちら。 ハンドル:1本• 洗剤付きブラシ:4個• 専用ホルダー:1個 洗剤付きブラシが4個付属しているので、すぐにトイレ掃除が始められます。 ハンドルの組み立て方 ハンドルは二つのパーツに分かれていますので、カチッとするまで差し込んで組み立てます。 向きだけ注意すれば簡単に差し込めます。 専用ホルダーの組み立て方 3か所のツメをはめ込むだけ。 すると、このように自立する専用ホルダーが完成します。 このようにハンドルを立てかけて収納します。 洗剤ブラシのセットの仕方 付属の洗剤付きブラシは4つで1枚のシート状になっています。 まずはこれをバラしておきましょう。 ハンドルの青いつまみを上下にずらすことで先端部分が閉じたり開いたりします。 開いたら洗剤ブラシをはさんで、再び閉じます。 しっかりと洗剤ブラシをつかんでいますね。 これでトイレ掃除の準備OKです。 ちなみに、 洗剤ブラシについた青い色と緑の色はそれぞれ「洗浄」と「汚れ防止」の別の役割があります。 実際に使ってみると、色の変化で掃除具合も分かって楽しいですよ。 スクラビングバブル 流せるトイレブラシの使い方 それでは実際に流せるトイレブラシを使ってトイレ掃除をしてみましょう。 私の家のトイレは、タンクに入れる洗浄剤やトイレスタンプなどは使っていないので、便器にたまっているのはただの水です。 (他のトイレ洗剤との併用は可能です。 危険なガスが発生したりしませんのでご安心を) トイレのふち裏掃除も簡単 洗剤ブラシを便器内の水につけると、濃縮された洗剤がしみだしてきます。 まずは青の「洗浄」の色ですね。 この洗剤ブラシは、ふち裏掃除にも最適なサイズです。 しっかりと一周こすっておきましょう。 便器の黒ずみや黄ばみにも ふち裏掃除が終わったら、便器内の汚れを洗剤ブラシでこすり落としておきます。 黒ずみや黄ばみもしっかりと落としましょう。 もし便器内に黒い輪ジミができているようであれば、水を少し抜いておいた方がやりやすいと思います。 そうこうしているうちに、ブラシから緑の洗剤が出てきました。 「洗浄」の色ですね。 使い捨てだからかトイレ掃除が簡単キレイでいつでも清潔 流せるトイレブラシというのは学期的な商品ですよね。 しかも 使い切りなので、何より清潔!簡単! もう濡れたトイレブラシの置き場所に悩むこともありません。 一度本体を買ってしまえば、 次回からは洗剤付きブラシのみ買い足していけばOK。

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