バンギラス ちょうはつ。 バンギラスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】バンギラスの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

バンギラス ちょうはつ

ヨーギラスやサナギラスを進化させよう 「ヨーギラス」や「サナギラス」を進化させてバンギラスにしよう。 ヨーギラスやサナギラスは ワイルドエリアのげきりんの湖で出現するぞ。 シールド限定で出現 ヨーギラス・サナギラス・バンギラスはシールド限定で出現するポケモンとなっており、ソードバージョンでは出現しない。 ソードをプレイしている人は、ポケモンホーム 2020年開始予定 や交換などを活用してバンギラスをゲットしよう。 バンギラスのタイプ相性と特性 ポケモンソードシールドに登場するバンギラスのタイプ相性や特性(夢特性)をまとめています。 バンギラスの基本情報を知りたい方は是非ご覧ください。 0m 重さ 202. すなおこし (特性) 場に出ると5ターン砂嵐が発生する きんちょうかん (夢) 相手は木の実が食べられなくなる バンギラスの種族値 ポケモンソードシールドのバンギラスの種族値を掲載しています。 バンギラスを使ってレート戦 ネット対戦 などをプレイ予定の方は是非参考にしてください。 HP 100 こうげき 134 ぼうぎょ 110 とくこう 95 とくぼう 100 すばやさ 61 合計 600 バンギラスの覚える技 ポケモンソードシールドのバンギラスが覚える技をまとめています。 レベルアップや技マシンで覚える技などを掲載しているのでぜひご覧ください。 関連スレッド.

次の

【ポケモン剣盾】「バンギラス」のシングル・ダブル単体考察まとめ【ソードシールド】

バンギラス ちょうはつ

はじめに 初めまして。 ひろきんぐ と申します。 ダブルシーズン2で最終21位、27位を取ることができたので、その構築を紹介したいと思います。 構築経緯 こだわりメガネミロカロス の採用 剣盾ダブルの構築を考える上で、ダイマックス前提のポケモン6匹採用すると、構築バランスが崩壊するので、非ダイマックスでも強いポケモンを開拓する必要がある。 今回非ダイマックスポケモンに求めた要素として、下記のものが挙げられる。 また、ダイマックスポケモンで倒し損なったポケモンの押し込みなどもできるので、是非とも一般枠は強力な全体技を使えるポケモンを採用したい。 ダイマックスする機会が多いポケモンにダイマックス状態でも強く使える いのちのたまや じゃくてんほけんを持たせたい以上、非ダイマックス前提ポケモンがパワーを出すためにはこだわりアイテムを持つ必要がある。 ヒヒダルマ やウオノラゴン などがこだわりアイテムで猛威を奮ってることからも、非ダイマックスポケモンはこだわりアイテムとの相性がいいことは採用の一つの条件であると考えられる。 特殊で高打点を叩き出せる駒を用意したいところだが、現環境だと限られてくる。 ここまで条件を厳しくすると、該当するポケモンがいなくなってしまうのでそこまで重要視はしていない。 愉快な仲間たちの想定として、ドリュウズ、ドラパルト辺りに触れたらとりあえずいいんじゃないかと 上記を踏まえて、特殊アタッカーとして着目したのは以下のポケモン。 火力、技範囲だけ見れば申し分ないが、耐久がないことによる不安定感がつきまとう。 特に、ドリュウズ、ジュラルドンはリザードンで役割を遂行したい相手であるが、ドリュウズ、ジュラルドン側からリザードンに打点があるので いわなだれ、10まんボルト 、技を外す、耐えられると返しの反撃でゲームが終わってしまう。 ドリュウズのきあいのタスキ、ジュラルドンのとつげきチョッキが一定数いる以上、にほんばれ+こだわりメガネ+サンパワーねっぷうでも耐えられて返り討ちにされる危険性が非常に高い。 故に安定感がないと判断して、今回はボツに。 リザードンとの大きな違いは、役割対象のドリュウズから弱点をつかれて一撃で倒されないので、 一回のだくりゅう外しが致命的にならない点にある。 ドリュウズと仲良しのバンギラスくんもついでに弱点を突くことができ、水技の通りはとても良い。 環境の水の通りの良さ、トゲキッス+ドリュウズ、ドラパルトへの打点、読まれにくさ すでに一部で攻撃的なミロカロスの採用がされている気がするが を踏まえて、今回は こだわりメガネミロカロスを構築に組み込むことを考えた。 素早さ操作の選択 ミロカロスの採用を考えた次に、構築の素早さ操作方法を考える。 ミロカロスの役割対象として、ドリュウズ +バンギラス を意識している以上、 素早さに振って物理耐久を削るわけにはいかないので、CS基調のおいかぜ+ダイジェットよりもトリックルーム軸の方が適切であると考えた。 とは言いつつも、現環境のトリックルーマーのほとんどは耐久が貧弱なのでトリックルームのサポーターが必須である上に、トリックルームをした後に役割がほとんどなくなる 火力がなく腐る こと、その上サポーターも脆い上にパワーがなくて実質4vs2で勝負している点が気になって使うことを敬遠していた。 そんなとき、 カ・エールさん がバンギラスドリュウズ+サマヨールのトリックルーム構築を使っていて、とても強そうに見えたので、このギミックを取り入れてみることに。 彼の使用していた6匹が以下の通り。 この構築は、 サマヨールのじならし+じゃくてんほけんバンギラスを通すルートや、ドリュウズ+トゲキッス、ドラパルト+トゲキッス、バンギラス+ドリュウズなど攻撃のパターンが豊富である。 また、トリックルームのサポーターとして、数値・耐性が貧弱なイエッサンではなくトゲキッスが採用されていて、上で挙げていたトリックルームサポーターの数値の低さという懸念点も解消されている。 ドラパルトをあまり出さないと本人から聞いていたのと、ゴースト2枚が耐性的に気に食わなかったので、一旦ドラパルトをミロカロスに据え置いて細部を調整することとした。 他の人はその限りではないかもしれない ため、ドリュウズの枠の見直しを検討した。 それに伴い、すなあらし要因も必須ではなくなったので、トリックルームエースを再考することとした。 バンギラス自体は数値が高くてとても強いのだが、下記の点で微妙さを感じていた。 ・タイプ一致ダイマックス技が噛み合っていないこと ダイロックの砂展開は天候取り返す場合は有効だが、大抵すなあらしの状態で攻撃するので、追加効果がないのと変わらない、ダイアークのとくぼうダウンはバンギラス自身には旨味がない ・トリックルームドサイドンに上から制圧されてしまうこと 上記考察より、バンギラス+ドリュウズをドサイドン バンギラスからほしい岩要素とドリュウズからほしい地面要素を抽出 に圧縮してしまうのが良いのではと考えた。 しかし、ドサイドンにした結果勝率は大幅に落ち、 バンギラスの方が構築にあっているという結論に達した。 ドサイドンよりバンギラスが強いと感じた根拠としては以下の通り。 運用前はくさ・みずもかくとうも大差ないと考えていたが、実際に運用してみると、くさ・みず弱点が致命的に感じた。 相手のスタンダードなパーティに入ることのあるトリトドン、ナットレイにトリル下から4倍弱点を付かれるのがかなり致命的であった。 バンギラス自体もローブシン、ナゲツケサルに致命的に弱くはあるが、トゲキッスを横においておけば一定の行動保証があるので立ち回りで挽回可能である 格闘勢は冷凍パンチやいわなだれなどタイプ不一致技でしかトゲキッスを攻撃できず、トゲキッスが2回行動の猶予がある。 また、 岩タイプで役割を遂行したいリザードンに対して、ソーラービーム、ダイソウゲンで致命傷を受けるか否かはかなり大きな違いと感じた。 バンギラスは高い種族値に加えてすなあらしでとくぼうを1. 5倍にできるので特殊相手でも安定して後投げできるが、ドサイドンはダイロックを自分で押さない限り、特殊耐久が不安定である さらに、くさ・みずの4倍弱点の範囲を考慮するとこの差は致命的である。 また、すなおこしは役割対象の対リザードンをかなり有利に運ぶことができる エルフーンを倒しさえすれば、交代で天候を取り返すだけでソーラービームをカットできる ので、すなおこしは必要である。 そんなこんなでドサイドンも試したが、バンギラスのほうが安定するという結論に至った。 残りの取り巻きの選定 構築のスタートである ミロカロス、トリックルームエースの バンギラス・ サマヨールに加えて自動的に トゲキッスも入ってきて、残りの2枠を検討する段階となった。 構築を回していて残りの2枠に下記の要件を満たすポケモンが必要と考えた。 ドリュウズであれば、非トリル下で素早く動けるポケモンという要件を満たせるので、やっぱり5枠目はドリュウズが適切のようである。 最後の枠について、もともとカ・エールさんの構築にはカットロトムがいたので、原案でのカットロトムの役割対象をカ・エールさんに確認したところ、バンバドロやトリトドンとのお言葉をいただいた。 そのうち、バンバドロはミロカロスで対処可能なので、トリトドンを捌けて かつ数値が高ければ 誰でも良いということになる。 流石にトリトドンメタだけだと役割が少なすぎるので、トリトドンメタ以外になにか役割をもたせることを考えた結果、 サマヨールのトリックルームをサポートする役割 特にエルフーンのちょうはつをカットできるポケモン も遂行できる駒を探すことになった。 というのも、トリックルーム展開をしたいとき、 ちょうはつを覚えている可能性があるポケモンを見た瞬間トゲキッス+サマヨールの初手を並べないといけなくなったりする。 相手は当然トゲキッスに強い駒を初手に置いてくるので、トリックルームと引き換えにトゲキッスが倒されてしまう。 それでもバンギラスが強いのでなんとかなることも多いが、エルフーン構築にローブシンが入っているような構築では、トリックルームを展開するためにトゲキッスを犠牲にするとローブシンで詰んでしまうので、トゲキッスを出さずともトリックルームをサポート出来る駒がほしい。 というわけで、最後の枠は トリックルームをサポートでき、かつトリトドンに強いコマとして ゴリランダー を採用することとなった。 〜雑感〜 ・ラストのスイーパーかつ高速アタッカー要因として採用したので、ようきASとした。 世の中には耐久振りドリュウズも一定数いるみたいだが、スイーパーとして素早さを求めている点からAS振り切りで問題ないと考えた。 カ・エールさんもASいのちのたまで使っていたはずなのでこれでいいと思う 後で聞いたらいじっぱりだったらしい。 素早さ甘えふみ。 ・下五匹と比べ、耐久力の足並みが揃っていないので、ドリュウズを選出するとドリュウズの脆さが仇となり、崩される場面があるのであんまり積極的に出してない。 ・持ち物については、ドリュウズを出すときはダイマックスしてジュラルドンを倒しに行く役割を担うことになりそうなので、ダイマックス時にパワーが出る いのちのたま。 ・じしんor10まんばりきについては、環境からワイドガードが消えてなくなったのと、トゲキッス+ドリュウズに安定して打点を取れる点、単体技を押したいときはダイマックスを切ればよいとの考えからじしんにした。 ・ミロカロス、トゲキッスを軸に組み立てる際に電気の一貫を切りたくなる場面が多いが、その際にドリュウズの地面タイプが重宝する。 選出率: ほぼ100%! ダイマックス率: 90%! 〜雑感〜 数値の塊ポケモン。 正直語ることはあまりない。 ダイマックスしたときの数値は狂ったものであることに間違いはないが、ダイマックス技については前述の通りぱっとしない。 追加効果はしょぼくても、ダイロック・ダイアークの攻撃範囲が広いのはとても偉い。 ダイアークでドラパルトやサマヨールを 弱点保険込みで 処理できたり、ダイロックでトゲキッスを倒したり、となんだかんだどちらの一致技も活躍できる。 格闘4倍という悲しい耐性、ダイマックス技のしょっぱい追加効果を背負ってなおあまりある攻撃範囲と数値で最強ポケモンだった。 サブウェポンとして、 ばかぢからを選択したが、バンギラスミラーへの打点、ドリュウズやジュラルドンへの打点としてよく使う。 ・使ってみてわかったことだが、おみとおしが結構強い。 トゲキッスやジュラルドンのアイテムを見通して、ある程度の型判別ができるのが偉い。 初手の択をある程度絞ることができる場面があり、 構築の安定感の向上に繋がった。 ・ てだすけと サイドチェンジを採用したことで、一応非トリル下でもサポートの仕事ができる。 特に、ミロカロスの横でてだすけを使うことができると相手2匹に致命的なダメージを与えることができる。 ・バンギラスのじゃくてんほけん発動以外にも じならしは意外と使う場面が多く、 相手のきあいのタスキを削りつつバンギラスの攻撃を通すこと、 非トリックルーム下でじならしを使って、トゲキッス、ミロカロス、ゴリランダーの足りない素早さを補う使い方ができる。 ・今回は他のトリラーを試していないが、安定したトリラーはサマヨール一択かなあと感じた。 理由は下記の通り。 HBに振っても特殊耐久もトップクラスの水準なのが強い。 相手のダイマックスを考慮すると、今まで以上にトリラーの耐久を求められると考えているが、ガラルダブルのプールで他のトリラーでここまで高水準の耐久を持ち合わせているポケモンはいない。 これが例えばヤレユータンとかだと、知らないポケモンにトリル下で先に動かれてギミック崩壊とかもあり得る。 非トリルでミロカロスのサポートに徹するなど立ち回りの幅が広がる。 今回はあえてアタッカー型で採用したが、下記の理由からである。 ・ローブシンへの打点を取るために、火力を高める必要があった。 ・トリックルーム展開のためにトゲキッスサマヨールの選出をすることが多いが、トゲキッスがサポート型だとトリックルーム展開後にパワーの低いポケモンが二匹並んでしまい、選出のパワーが落ちると共にトリックルームが成立した初ターンの盤面が弱いものとなってしまうため。 ・まあ結局は原案のカ・エールさんがアタッカーで使っていたのでこっちも同じくアタッカーにしました 一応サポート型トゲキッスも試したけどこの構築だとパワー出せてローブシンを叩けた方が強い。 ・カ・エールさんがかえんほうしゃじゃなくてねっぷう採用してたので脳死でねっぷうにしたけど、ねっぷうはとても強かった。 彼の細部への気遣いには少しほっこりしました。 〜雑感〜 ・採用段階ではムーンフォースが撃てないこだわりメガネカプ・レヒレのような想定をしていたが、似たような感覚で運用できた。 相手の数値が全体的に低いのと、水+氷の通りがとても良いので、火力の出るミロカロスの使い勝手はとても良かった。 ・ミロカロスにダイマックスを積極的に切らない理由のひとつとして、ダイマックス技が弱いことが挙げられる。 ダイストリームで雨を降らしても裏から投げるバンギラスで書き換えるし、ダイアイスのあられで恩恵を受けることのできるポケモンも存在しない。 ダイマックス技が弱いこともあり、ミロカロスにはほとんどダイマックスを切ることはなかった。 ・地味ながらダイマックスバンギラスとはシナジーがあり、天候が晴れにされても後投げバンギラスやダイロックで天候を書き換えてだくりゅうを打ったり、ダイアークで相手の特防を下げてだくりゅうを打ったりできる。 〜雑感〜 ・ねこだまし要員兼水タイプへの打点として最後に入ってきたポケモン。 基本的にはトゲキッスのこのゆびとまれでトリックルームサポートを考えているが、ゴリランダーのねこだましのプランも用意しておくことで、より確実にトリックルームを展開できる。 ・ 水タイプへの打点を持っているのもかなり大事で、特に対ミロカロスはこちらがじならしすると相手のミロカロスのかちきが発動してしまうので、あらかじめ相手のミロカロスに削りを入れてから、こちらのじならし+じゃくてんほけんギミックを発動させる必要がある。 ミロカロスなど面倒なコマに強力な打点を叩き込めるゴリランダーは割と補完として優秀な気がしていた。 ・ゴリランダーの技について、 ねこだまし、 ウッドハンマーは確定として、残りの技についてはまだ考慮の余地がある。 はたきおとすはサマヨールと並べたときに見通したじゃくてんほけんなど面倒なアイテムをはたき落とせるのでほぼ確定でいいと思うが最後の攻撃技はどれもしっくりこない。 今のところトリックルームを展開したあとバンギラスにさっさとつなぎたいので とんぼがえりに落ち着いているが、結局トリックルーム下だと先制とんぼがえりとなり、裏のバンギラスにダメージが入るのは少し気に食わない。 ・結局、ゴリランダーを採用したこと自体が怪しかった節はあるので、この枠は研究の余地があると思う。 ねこだましは重宝したが、上位勢相手には足を引っ張るお荷物となっていたので… 選出・立ち回り 完全な選出の言語化・ロジック化はまだできていません… サマヨールバンギラス が構築の核で基本的に出すとして 初手サマヨール、後発バンギラス 、残り4匹の選出ルールについて大雑把にかきます。 条件 1 〜 4 は条件 1 の方を優先すると良いと思います。 最近環境に存在するエルフーン軸はジュラルドンかローブシンのどっちかはたまた両方いるので、トリックルームサポーターが必要な場合はゴリランダーを投げることになる。 4 相手にジュラルドンがいる場合はドリュウズを初手なり後手なりに選出すると安心できる。 なお、ドリュウズを出さなくても、相手とダイマックスターンをずらしてバンギラスでダイナックルを挟みつつ横を倒していけば、相手のダイマックスが切れた後に畳み掛けて倒せるので、そこは立ち回り次第です。 トリックルームサポートしなくてもサマヨールがトリックルームを展開できそうな構築相手の時の選出。 初手にミロカロスで範囲技を雑に押しつけ、ミロカロスが盤面を荒らした後じゃくてんほけんバンギラスギミックを発動する。 裏にドリュウズを置くとトリックルームが切れた後も素早さでマウントが取れていい感じ。 サマヨールが相手のドラパルトにダイマックスを強要して、裏のダイマックスで綺麗に刈り取るプランが取れる。 中盤ダイマックスバンギラスで荒らした後、トリックルームが切れた後にドリュウズで一掃する。 相手に封印しますよっていう顔をしたシャンデラがいた時などにやる。 後発サマヨール展開は相手もあんまり想定していないと思うので、結構強い。 これをほとんどしたことがないので、語ることはあまりない。 おわりに 環境終盤はいのちのたまウォッシュロトム、ローブシン、ミロカロスなどが増えてきて、この構築もしんどくなってきたので公開することにしました。 ですが、まだまだ開拓の余地はあるし 特にゴリランダーの枠 、最後まで環境に残るスペックはあると思います。 皆さんもトリックルームバンギラスを研究してみてはいかがでしょうか。 レンタルチームID: 0000 0000 1TK1 Y0 また、構築の原案をくれたりたまに相談に乗ってくれた カ・エールさん 、本当にありがとうございました。 (俺の名前を書けって脅されたので付けました ポケモンヤクザ怖い) パーティ作成者 ひろきんぐ ブログ: 記事全然書いてないのでいつか頑張って更新します• 就職して関東に出たことをきっかけにVGC熱が急上昇。 最近では海外のVictory Roadで日本語記事の英訳を担当したりもしている。 関連する記事• 2020. 13 目次 1. はじめに2. 概要3. 大会結果3. 上位入賞者3. KP3. KP所感4. […][…]• 2020. 31 目次 1. ヒヒダルマの基本データ2. ヒヒダルマの特徴2. 特性「ごりむちゅう」で大ダメージを […][…]• 2020. 17 目次 1. エースバーンの基本データ2. エースバーンの特徴2. 全ての攻撃技の威力が1. 5倍に […][…]• 2020. 17 レンタルチームID: 0000 0005 JT54 KG 以下の記事の日本語訳です。 The far […][…]• 2020. 18 目次 1. はじめに2. 教え技一覧3. ダブル上位ポケモンが習得する教え技3. トゲキッス3. […][…].

次の

【ポケモン剣盾】「バンギラス」のシングル・ダブル単体考察まとめ【ソードシールド】

バンギラス ちょうはつ

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 耐久調整は自由度が高い 火力でねじ伏せるならHAに全振りとなるが、Aの分をBDに回すのもおすすめ。 例えばBに20振れば、いじっぱりドリュウズの地震を確定耐えできるようになる。 仮想敵を決めて、自由にカスタマイズしてみよう。 強引に耐えて反撃する バンギラスは弱点が多いが、それを補えるだけの耐久種族値を持つ。 極端な不利対面以外は居座り、あえて抜群技を受けて弱点保険を発動させよう。 ダイマックスさせれば、大抵の攻撃を耐えた上で全抜きも狙える。 引き際はしっかり考えよう いくら耐久力があるとはいえ、タイプ一致の4倍弱点インファイトなどは耐えられない。 また弱点保険発動後でも、物理受け相手は少々分が悪い。 Sが低いこともあり苦手な相手にはとことん弱いので、引き際は考えよう。 特に すなあらし化における特殊耐久は圧巻なので、守りが薄くなりがちなハチマキと相性抜群。 有利対面で相手にかかる圧力は相当なもので、交代読みの行動が取りやすい。 ダイマックスなしでも高火力 弱点保険型との違いは初撃からの火力。 ダイマックスして技を受ける必要がなく、繰り出したターンから高火力を出すことができる。 弱点保険を警戒して等倍技から入ってきた相手にも致命傷を与えられる。 苦手な相手に注意 耐久に全く振っていないため、苦手な物理相手にはほぼ無力。 弱点保険型以上に引き際を考える必要がある。 Dはチョッキとすなあらしにより恐るべき耐久となるため、努力値振りは過剰と言える。 特殊アタッカーとの対面を意識 チョッキとすなあらし下のバンギラスのDは、 特化眼鏡ルカリオのきあいだまを確定耐えするほど。 特殊アタッカーには無類の強さを発揮するので、積極的に対面させて交代を強要しよう。 火力は決定打に欠ける 持ち物の補正がない分他の型より火力は劣ってしまう。 目の前の相手を倒しにかかるより、 対面を避けた相手の交代先への攻撃を意識すると良い。 岩技の中では、Sを下げられるがんせきふうじの採用優先度が高め。 メガネなら4倍弱点を突けば確定1発を取れることが多いので、2倍弱点の相手を仮想敵に定めると良い。 意表を突いて物理受けを崩す 特殊型の最大の利点は、本来バンギラスが苦手な物理受けを倒せるところ。 露骨な後出しをすると読まれるが、対面で悟られる可能性は低い。 幅広い技範囲から相手へ想定外のダメージを与えられることができる。 純粋な火力はかなり落ちる 攻撃と比べた際の特攻の低さや一致技の威力不足から、物理型のような突破力はない。 常に弱点を突けるような立ち回りを意識しよう。 とつげきチョッキを持たせた場合は、必要最低限の火力しか出なくなるので注意。 いくら耐久力が高いとは言え致命傷となる。 ただしダイマックス時は耐えられる可能性が高く、弱点保険なら反撃で倒されるので注意。 すなあらし下では特殊技は平然と耐えてくる点にも気をつけよう。 物理受けにも弱い バンギラスは物理型が多いため、物理受けに弱い。 特におにびやねっとうによるやけどを狙えば、ほぼ機能停止するのでおすすめだ。 先手を取られる可能性は低い バンギラスは素早さが低いため、スカーフでもなければ先手を取られる心配がない。 回復技も持っていないので連戦に弱く、消耗させれば後続で倒しやすい。 1体目で削って2体目で倒し切るのがおすすめだ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の