デュエプレ カード リスト。 【デュエプレ】第4弾「混沌の軍勢 REBELLION SYMPATHY」のティザームービーが公開

【デュエプレ】青黒デスモーリー・ループ(10連勝&マスター到達)|服部恵典|note

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【自分のマナゾーンと墓地からダイヤモンドブリザード以外のスノーフェアリーを手札上限になるまで手札に戻す。 その後 こうして戻したスノーフェアリーの数だけ、自分の山札の上からカードをマナゾーンに置く】 という効果になっています。 このオレンジ文字の効果が予想以上に優秀で、• 新しく置かれたマナはタップされていない状態なのでダイヤモンドブリザードを出して次の行動がすぐできる点• ダイヤモンドブリザードを出してスノーフェアリーを再展開するというシンプルな動きだけでも強め。 効果の修正(ナーフ)等が今後のメンテナンスでない場合はダイヤモンドブリザードが環境となる可能性があるかもしれませんね。 【ゲームバランスに関するお知らせ】 5月7日 木 のメンテナンスにおいて、一部カードの能力の変更及び、 分解時のDMポイントを一定期間変更いたします。 詳しくは公式サイトをご確認ください。 デュエプレ最新弾のレインボーカード編 第3弾より初めてレインボーカードが収録されます。 今回登場するレインボーカードはどれも優秀で、• ロマンのある無双竜騎ボルバルザーク• 2マナながらもパワー4000と火力のある無頼有機ゴンタ• 性能の高い5マナ2000のクリーチャーたち などなど長いこと活躍しそうなカードが登場しています。 無双竜騎ボルバルザークの評価 5. 0 紙の「デュエルマスターズ」ではある意味伝説となっていたあのボルバルザークが能力を変更されての登場となりました。 紙版では召喚=勝ちか負けか決まるという内容でしたが、デュエプレ版のボルバルザークは特定条件下でもう一度自分の追加ターンとの内容に。 10ターン目以降という縛りがあるため普通のドラゴンデッキに入れるというよりもボルバルザーク専用のデッキを作成した方が上手く使いこなせるかと思います。 第1弾の二角の超人・ボルメテウスホワイトドラゴン• 第2弾のアストラルリーフ・光器ペトローバ などの最強級の立ち位置になるかも? 今後の環境が楽しみですね。 ただ速攻とは相性が悪いのでやはり速攻系デッキは第3弾環境でも強いでしょう。 陽炎の守護者ブルーメルキスの評価 4. 5 5マナパワー2000のレインボーカード。 マナ1枚ブースト+シールドが5枚以下なら1枚追加可能という能力です。 自然と光文明が入るデッキならば採用候補にあがるでしょう。 例えば二角の超人やアルカディアス系のデッキに効果的な感じがしますが、 第3弾はクリーチャーがめちゃくちゃ優秀で呪文はそこまで強いカードが出ていません。 この記事でも紹介しているカードもほとんどがクリーチャー。 また、レインボーの呪文は第3弾では登場しません。 後は第3弾のカード「陽炎の守護者ブルーメルキス」の影響で呪文の採用数は全体的に減っていく傾向にあるかもしれません。 以上を踏まえるとアルカディアス自体は以前よりも見なくなるかも? 電脳聖者エストールの評価 5. 0 映画版デュエルマスターズの配布カードとして紙版ガルザークを持っていた方もいらっしゃるかもしれません。 デュエプレでは性能が大きく変わっていますので、テキストは要チェック。 ドラゴンデッキに入れてみても面白いかと。 第2弾のドラゴン「黒神龍ゾルヴェール」「紅神龍バルガゲイザー」と相性の良いカードになっています。 「紅神龍バルガゲイザー」の能力で出てきた時は非常に強いという感じですね。 火文明と闇文明を入れたドラゴンデッキならば是非採用してみて下さい。 デュエプレ最新弾の単色カード編 続いて単色カード(レインボーカードではない従来の1文明カード)の紹介です。 レインボーが魅力的なのはもちろんですが、単色カードにも有能なカードがそろっていますので是非チェックしてみて下さい。 曙の守護者パラ・オーレシスの評価 4. 速攻相手の際にかなり頼りになる存在。 第1弾カード「悪魔神ロックデウス」をはじめデーモンコマンドは良いカードがそろっていますので、デーモンコマンドデッキならば採用候補となるでしょう。 ここまで第3弾の注目カードを紹介してきました。 特に目玉カードと言えるのが• 無双竜騎ボルバルザーク• 陽炎の守護者ブルーメルキス の2枚。 この2枚は• 第1弾カード「ボルメテウスホワイトドラゴン」「二角の超人」• 第2弾カード「アストラルリーフ」「アクアン」「光器ペトローバ」 級のカードに肩を並べる存在になるかもしれませんね。 その他第2弾までの環境を変えうるカードも多数収録されています。 また、この記事には文字数の関係で紹介しきれていないSRや優秀なカードも存在しますので、興味のわいた方は是非をチェックしてみて下さい。 【おまけ】ロマンを感じる組み合わせのカードたち 最後に第3弾同士のカードでロマンある組み合わせとなるカードを以下で紹介します。 ブライゼナーガ+ジャガルザーorマイキーのペンチ• 4ターン目:マイキーのペンチ• 5ターン目:ギガクローズ 上手くいけば手札全破壊できそう?.

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デュエル・マスターズプレイスwiki デュエルマスターズプレイス 通称デュエプレwikiにようこそ! デュエプレの攻略、考察及びカードリストの作成を行うwikiです。 誰でもページの作成・編集ができるので皆でwikiを作り上げていきましょう。 悪意のある編集や削除等を繰り返した場合はアクセス禁止やプロパイダに通報させてい ただきます。 wikiについて 当wikiは「デュエル・マスターズプレイス」の非公認ファンサイトです。 許可のない外部リンクは削除致します。 当サイトの記事・情報の無断転載は禁止です 他のサイトへの宣伝行為等、迷惑を掛けないように。 デュエプレwiki管理人はサルページするのを待ってる可能性はある。 仮に初期化で消えたとしたら、データが消えたとは口が裂けても絶対に言えないからね。 かと言って自分一人でサルページするのは整形が必要だから非常に大変。 せめて整形さえ終わっていればまだ楽だから、俺らにサルページさせて整形させてからそのデータを元wikiにコピーする、という起死回生を狙っててもおかしくはない。 というか、俺ならそうする。 -- 2020-03-25 水 00:55:09• ぶっちゃけもうデータ飛んだとしか考えられん。 じゃなきゃ閉鎖前にせよ閉鎖後にせよ説明するだろうし。 説明できないということはやましいことがあったってことやろ。 なら下手に今下手にサルページするとデュエプレwiki管理人の思う壺だと思うよ。 -- 2020-03-25 水 00:59:41• なるほど、わかりました。 -- 2020-03-25 水 07:50:32• 仮に何食わぬ顔で復活させたりしたら悪評ばら撒くわ。 さすがに何の告知もなしに閉鎖はひどすぎる。 しかもwikiだからな。 頑張って編集した人を裏切ったわけだから。 -- 2020-03-25 水 12:25:54• 結局新WikiはPukiWiki使うことにしてMediaWikiに変更する案はなくなったの? -- 2020-03-31 火 08:18:01• -- 2020-03-31 火 09:55:35• 作ってはあるがな、需要があるかどうか。 -- 2020-03-31 火 12:20:30• MediaWiki版を見てみたいのでURLをお願いします -- 2020-04-11 土 11:52:47• dmps-wiki. com はいどうぞ -- 2020-04-11 土 19:09:45• 403で見れません -- 2020-04-12 日 08:55:17.

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【デュエプレ】第3弾のカードリストが公式よりついに発表!最新弾のおすすめカードを初心者向けに紹介

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光器ペトローバ 評価 9. 選ばれた種族はペトローバをどうにかしない限り、全体除去することは困難となる。 アクアン 評価 9. 光文明のデッキなら光器ペトローバをはじめ、ガーディアンやイニシエートのクリーチャーを手札に加えることが主な使い方になる。 闇文明ならデーモン・ハンドを始めとした強力な闇の呪文を手札に加えることが主な使い方になる。 聖天使クラウゼ・バルキューラ 評価 8. 6マナと軽く、進化前のクリーチャーも軒並み優秀。 更に場に出ると2体のクリーチャーをタップすることができる。 タップしたクリーチャーの除去、ブロッカーをタップして相手に攻撃、と非常に器用な動きが可能。 さらにボルメテウス・ホワイト・ドラゴンを一方的に破壊でき、隙のない強さである。 環剣の精霊アイギス 評価 8. アタックしてきた超竜バジュラと相打ちすることが可能。 環剣の精霊アイギスで超竜バジュラをメタする場合は、コッコ・ルピアがいるときの最速超竜バジュラビートよりも速く、場に出せる工夫がほしいところ。 守護晴天グレナ・ビューレ 評価 8. S・トリガークリーチャー等でクリーチャーの数が増えてしまい、返しのターンで負けてしまうといったことを防ぐことができる。 ガーディアンという優秀な種族と6マナで8500の進化クリーチャーとスペックも優秀である。 アストラル・リーフ 評価 8. そして、進化クリーチャーのため、ただハンデス対策のためだけに入れても良いカード。 過去に殿堂入りした強さをほぼそのままに実装された。 凶骨の邪将クエイクス 評価 7. 「ロスト・ソウル」が8マナのため、「凶骨の邪将クエイクス」は貴重なフクク数のカードをハンデス出来るカードのためである。 更にTCGと違い、スレイヤーももっており、パワーがインフレする第2弾環境では活かせる場面も多い。 超神龍アブゾ・ドルバ 評価 7. 紅神龍バルガゲイザー 評価 9. 第2弾の現状は「トット・ピピッチ」を場に置いてトップの運で戦うことになるだろう。 超竜バジュラ 評価 9. 一応、申し訳程度にマナゾーンのカードを選べなくなっただけで出して進化したらマナが増やせなくなり、ゲームが終わる。 幻想妖精カチュア 評価 8. 簡単に言えば、6マナで「ラルバ・ギア」を出し、カチュアをタップさせれば「ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン」がスピードアタッカーを持ってシールドを破壊する。 超神龍バイラス・テンペスト 評価 8. ランダムの除去のため、「光器べトローバ」の能力をすり抜ける。 更に場に出たときと、アタックした時に除去が出来るので一切のデメリット無しで1ターンで2体処理できるのも8マナでは破格である。 エンペラー・ジュニア 評価 7. 1マナ2000ブロッカー「トリア」をはじめ、2マナ1000のバニラクリーチャー「アルオム」、1弾でも活躍した「ペコタン」、そして、2弾で登場する「アクアン」と進化先は多い。 ブロッカーであり、守りも出来て、S・トリガーを使われたらカードをドロー出来、更にパワーも5000と破格のスペックをもつ優良カードである。 キング・アトランティス 評価 6. 分解最優先クリーチャーである。 傀儡将ボルギーズ 評価 7. クリーチャーのパワーも-3000に出来るので場を上手くコントロールできる。 ただ、「光器べトローバ」の存在もあり、効果が上手くいかせないことが多くなる。 呪縛の剣豪バロスト 評価 8. TCGよりも2コスト軽くなった。 自分の場も含めて全て破壊されるため場に出す際は注意が必要だが、全体除去はすごく相手の手札が少ない状態だとこれだけで決着が付く。 ボルシャック・スピード・ドラゴン 評価 7. バルガゲイザーを中心にしたデッキでは採用される可能性がある。 グラディアン・レッド・ドラゴン 評価 7. パワー15000とT・ブレイカー、シンプルながら巨大なクリーチャーといえる。 緑神龍ジオブリード 評価 7. しかしながらパワーの一番低いクリーチャーと確実な除去ができないのと、コッコ・ルピアがいること前提でないと重い6マナなのが玉に瑕である。 薩摩の超人(サイゴウ・ジャイアント) 時空の守護者ジル・ワーカ 評価 9. ブロックと効果で計3体のクリーチャーの足止めが出来る。 場に出せるクリーチャーの数に制限があるデュエプレでは守りが更に高まってしまっている。 そして、デュエプレのルール上どのデッキにも出張できるため、対策は必須である。 神魂の守護者シュノーク・ラー 評価 7. 場にいるだけでマナが破壊されなくなり、自身もブロッカーを持つため腐る要素が少ないのが強みである。 預言者ミキュート 評価 7. ただ、ペトローバでガーディアンを強化しているとき、ミキュートがいれば盤面の支配力は大幅に上がる。 光器サーシャ 評価 6. ドラゴン相手ならパワーで絶対に負けないクリーチャーなのでドラゴン環境になったら採用が見込まれるかもしれない。 フェアリー・キャンドル 評価 8. ブロックするとカードを1枚引けるのでアドバンテージを失わずに相手の行動を遅らせることが出来る。 アクア・バウンサー 評価 6. マナコスト踏み倒しが出来るアクア・サーファーに比べて、場に出すのが遅くなり、またアタックもできないので対応力がないのが難点。 その代わりブロッカーなので壁役に徹せる。 エウロピカ 評価 8. また、手札に戻すのでパワーも一切関係ないのも強みである。 コントロールでは強力なクリーチャとなるだろう。 ウェーブ・ランス 評価 7. 更にドラゴンを手札に戻した場合、ドローできる。 今後大きな活躍をするかもしれないカードである。 暗黒皇女メガリア 評価 8. 飛行男や汽車男といったパワー1000しかないクリーチャーも大型クリーチャーを倒すことができる。 相手のクリーチャーもスレイヤーにしてしまうため盤面次第では注意が必要である。 黒神龍イゾリストヴァル 評価 6. ただ、元々のパワーが0のためパワーを上げるために専用デッキを作って実践的な力をもつようにするのは周りが想定した以上のインフレをしている2弾環境では難しくなってしまった。 ボーンおどり・チャージャー 評価 7. 墓地肥やしをしながらマナチャージを行う強力なカードである。 恐怖の影スクリーム・アサシン 評価 6. また、自身はドラゴン、ドラゴノイドを持っていないので6マナから別のクリーチャーを出すにはどうしても次のターンになるため、扱いづらいクリーチャーである。 ピーカプのドライバー 評価 評価 7. 弱体化したが優秀で、場に残り続ければ邪魔なブロッカーを処理しながら、自分の攻撃を通すことが出来る。 テンペストザウルス 評価 6. だが、マナコストが6と重くなった。 1体しか破壊できないので呪文の「バースト・ショット」の方がよい。 紅神龍オグリストヴァル 評価 5. 手札1枚につき、2000しか上がらないためパワード・ブレイカーさえも活かすのが難しい。 サウザンド・スピア 評価 8. 範囲はペトローバを破壊できるほど。 ペトローバは選ばれない効果をもつため、除去手段として重要である。 誕生の祈 評価 7. 今の環境だとブロッカーが多く並び、自身をブロックされなくする手段が少ないため、今は活躍が難しい。 レベリオン・クワキリ 評価 6. 龍の呼び声 評価 7. 問題はデッキトップが毎回そうとは限らないので安定しないためクリーチャーとしても残らない龍の呼び声は結果的に青銅の鎧の下位カードになってしまう。 ソイル・チャージャー 評価 6. 予言者ファルシ 評価 8. ハンデス対策のギミックとして浸透するかもしれないカードのため油断できない存在である。 審門の精霊アールフリート 評価 8. ピカリエ含めて4マナのエンジェル・コマンドが8枚まで入れられるようになるのはアルカディアスデッキを使ってるプレイヤーにとっては朗報である。 エレメンタル・シールド 評価 7. だが、山札操作が今の所デュエプレではないので、手札の好きなカードを無条件でシールドに仕込める「ホーリー・メール」の方が使い勝手が良い。 ライトニング・チャージャー 評価 8. タップしたクリーチャーをアタックで除去したり、ブロッカーをタップしてプレイヤーにアタックしたりと器用な動きができる優良呪文である。 ストーク・クロウラー 評価 6. 5マナと重いのもネック。 メカピン 評価 6. シャインシェル・クラスター 評価 6. そして、7マナは重いので採用されることはないだろう。 ブレイン・チャージャー 評価 8. かんたんに説明すると手札を減らすことなくマナを1枚増やす。 黒神龍ギランド 評価 8. バトル後に必ず破壊されるが、パワーが6000のため、パワーラインがついている呪文を受けない強みがある。 黒神龍ゾルヴェール 評価 7. 種族まで限定しているので、ドラゴンであればよりピンポイントにサルベージしやすいメリットがある。 ブロッカーでありながらプレイヤーに一度きりだがアタックできるのも高評価になる。 しかし、5マナのため進化ドラゴンにつなげるには少し重い。 戦艦男 評価 7. 自分のクリーチャーはバトルに勝つと破壊されるデメリットを得てしまうが、フィニッシャーカードとしては十分な強さである。 邪魂創生 評価 8. ジルワーカ、飛行男、ドラグストライク、ファルシをトラッシュに置くことで一気にアドバンテージを得ることが出来る。 また、貴重な3枚ドローのできるカードでもある。 ボルカニック・ザウルス 評価 6. しかし、マナコストが重く能力もボルシャック・ドラゴン以下になることが多く扱いづらい。 クリムゾン・チャージャー 評価 8. ボルシャック・ルピア 評価 7. 将来的には「超竜ボルシャック」という強力な進化クリーチャーをサーチ、進化とつなげる重要なクリーチャーとなる。 爆竜兵ドラグストライク 評価 7. 邪魂創生とのコンボを狙いたい。 沈黙するバックラー・ホーン 評価 7. 専用光沢で処理されなければ一気にマナを加速することもできる。 緑神龍グレガリゴン 評価 7. ただ、能力もスペックも優秀ではある。 緑神龍アンリストヴァル 評価 6. 雪渓妖精マルル 評価 6. また、破壊にしか対応しておらず、耐性の範囲が狭いのも問題である。 電磁の使徒バルアス 評価 6. 日輪の守護者ソル・ガーラ 評価 7. 相手ターンに呪文が唱えられてもパワーが上がるため、2マナ4000のブロッカーとして使うことが出来る。 アストラル・リーフを完全に止めることが出来る。 俊足の使徒ナイアル 評価 7. 鋭刃の使徒グーレ・チェーン 評価 8. パワーが上がり、除去しづらいところから毎ターンタップしてクリーチャーを除去していく。 ソーラー・チャージャー 評価 7. 次のターンにミスト・リエス等につなげることが出来る。 トリア 評価 7. エンペラー・ジュニアも強力な進化ブロッカーであり、速攻に強くなる。 シャン・ゼリー 評価 6. キャンディ・クラスター 評価 6. ウォール・クラスター 評価 6. スパイラル・チャージャー 評価 7. 数だと1体多く手札に戻せるテレポーテーションがあり、うまく差別化したい。 凶犬人形ジュンカツ 評価 5. 刃滅人形ポール 評価 7. 飛行男やゼリーワームをスレイヤーに出来、ブロッカーとの相討ちなどで更にアドバンテージを獲得することも可能で意外と便利なクリーチャーである。 悪戯人形ハロ 評価 7. 自分が選ぶわけではないのでペトローバも1体だけのときは除去できる。 油断できないクリーチャーである。 デス・ハープ 評価 6. リバース・チャージャー 評価 7. クリーチャーを使い回すのに便利なカード。 怒髪の豪腕 評価 7. クリーチャーを出すだけでパワー4000となり、ピカリエと相打ちになる。 今後の自然文明主体の速攻デッキで活躍するだろう。 春風妖精ポップル 評価 6. 突然の超人 評価 6. パワー・チャージャー 評価 6. 雪溶妖精シャーマン・メリッサ 評価 6. 突撃勇者アーニー 評価 6. エクゼス・ワイバーン 評価 8. タップ状態にしたピカリエなどを処理でき、優秀である。 紅神龍メルガルス 評価 8. 能力は一切持たないがその代わり一番低コストでデメリットもない。 ただし、「トルネード・フレーム」といったパワーラインのある除去呪文に引っかかるので注意が必要。 ボルテール・ドラゴン 評価 6. S・トリガークリーチャーとしては唯一のドラゴンのため、人によっては採用することがあるだろう。 エナジー・チャージャー 評価 5.

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