東京 チューブ。 汎用チューブの選定・通販

会社概要

東京 チューブ

welco-web. 1971年の創業時に、創業者の今 幸男が電気に関わる仕事で世界に羽ばたきたいという思いを込めて命名しました。 事業紹介 創業以来20年以上に渡り、多重伝送システムを始めとする産業用電気機器のメーカーとして様々な分野に製品を提供して参りました。 さらにその過程で頂いたお客様のニーズから、1991年にチューブポンプ及び薬液供給装置を開発し、提供を開始致しました。 当社のチューブポンプ製品は医療、分析、洗浄、印刷、産業機械などの幅広い分野でその性能と信頼性を認められ、現在では当社の主力事業に育っております。 保存 保存 組織図 1971. 4 今 幸男によりウエルコ創立 1974. 10 英仏間ドーバー海峡トンネル工事用テレメータシステムを納入 1991. 4 チューブポンプの開発を開始 1997. 6 高性能チューブポンプWP1000を開発、販売開始 1998. 5 高性能チューブポンプWP1000で日本意匠登録、米国特許を取得 1999. 10 高性能チューブポンプWP1000がグッドデザイン賞を受賞 2000. 4 小型チューブポンプWPX1を開発、販売開始 2000. 4 業務用食器洗浄機向けに超小型洗浄剤供給装置を開発、販売開始 2003. 8 コインランドリー向け洗浄剤自動供給装置を開発、販売開始 2008. 4 本社を現住所に移転 2010. 5 高性能チューブポンプWP1100を開発、販売開始 2010. 6 ISO9001:2008の認証を取得 2010. 9 超小型チューブポンプWPMを開発、販売開始 2011. 6 代表取締役社長に今 裕一が就任 今 幸男は会長に就任 2014. 11 高性能チューブポンプWP1200を開発、販売開始 2016. 4 府中四谷工場を新設 2016. 9 チューブポンプWP3Kを開発、販売開始.

次の

定量送液ポンプ ペリスタルティックチューブポンプ MP

東京 チューブ

会社概要 商号 株式会社ザ・チューブ 本社 〒105-0021 東京都港区東新橋2-5-5 日建岩田ビル7階 TEL. 03-5422-1551 FAX. 03-5422-1552 設立 平成4年5月20日 代表 代表取締役 谷島 裕一郎 資本金 45,000,000円 事業内容 1. 映像、音楽、音声、音響などソフトの編集および、複製業務 2. 映像、音楽、音声、音響などソフトの企画、製作、配信、販売 および、輸出入業務 3. 映像、音楽、音声、音響などソフトの製作者、監督、演出、技術者 および、その関連スタッフの養成 4. 有料職業紹介事業 5. 一般労働者派遣事業 6. 上記に付帯する一切の事業 従業員数 230名 沿革 1992年 東京都港区東麻布2-32-7に株式会社ザ・チューブ設立 東麻布スタジオ開設 1995年 東京都港区六本木4-10-12にザ・チューブ六本木スタジオ開設 1999年 東京都港区東麻布2-32-8にザ・チューブ東麻布第2スタジオ開設 2001年 東京都港区東麻布2-32-10東麻布SSビル3階に ザ・チューブ人材事業部設立 一般労働者派遣事業の許可取得 2002年 有料職業紹介事業の許可取得 2005年 本社ビルに事業所の統合 2009年 東京都港区東新橋1-2-13に人材事業部移転 2010年 東京都渋谷区宇田川町39-2にWTV渋谷編集センター開設 2010年 東京都港区東新橋2-5-5にザ・チューブ汐留編集センター開設 2012年 東京都港区赤坂3-13-4にザ・チューブ赤坂編集センター開設 2013年 東京都港区東新橋1-2-13にザ・チューブ新橋編集センター開設 2014年 東京都渋谷区神山町5-2に人材事業部渋谷オフィス開設 2016年 東京都港区虎ノ門1-16-6に人材事業部虎ノ門オフィス開設 2016年 東京都港区東新橋1-3-5に人材事業部新橋オフィス移転 2017年 東京都港区六本木4-10-12に人材事業部移転 2017年 東京都港区東新橋1-3-5に制作事業部開設 2019年 制作事業部を分社化し東京都港区虎ノ門1-16-6に 株式会社ホールアウトブレーンを新設 2020年 東京都港区東新橋2-5-2に本社移転 事業部 東麻布編集センター 〒106-0044 東京都港区東麻布2-32-7 ACO麻布アコービル TEL. 03-3582-2277 FAX. 03-3582-2275 WTV渋谷編集センター 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町39-2 渋谷カプリビルビレッジ80 4階 TEL. 03-5728-6111 FAX. 03-5728-6119 ザ・チューブ汐留編集センター 〒105-0021 東京都港区東新橋2-5-5 日建岩田ビル 5階 TEL. 080-4158-3279 FAX. 03-3436-9672 ザ・チューブ赤坂編集センター 〒107-0052 東京都港区赤坂3-13-4 赤坂三河家ビル 4階 TEL. 03-6435-5432 直通 FAX. 03-6435-5431 ザ・チューブ新橋編集センター 〒105-0021 東京都港区東新橋1-2-13 川岸会館 9階 TEL. 070-2680-1525 人材事業部 〒106-0032 東京都港区六本木4-10-12 ザ・チューブ六本木ビル 4階 TEL. 03-5413-6751 FAX. 03-5413-2753.

次の

「地下鉄」を、アメリカでは「サブウェイ」、イギリスでは「チューブ」、東京では「メトロ」と呼ぶのはなぜ?

東京 チューブ

「外来語」が語源となっている日本語は多い? ふだんの暮らしの中で何気なく使っている言葉が、実は 「外来語」と聞いて驚くことがあります。 たとえば、外国人に人気の日本料理の定番、 「天ぷら」。 もともとは、ポルトガル語で「調理」を意味する 「tempero」や、肉や魚を使わないポルトガルの精進料理を意味する 「templo」が語源であるとする説があります。 また、英語だと思い込んでいたら、実は他の国の言葉だったということもあります。 スポンサーリンク 東京で「地下鉄」のことを「メトロ」と呼ぶのはなぜ? 東京の 「地下鉄」を呼ぶ際に使う 「メトロ」もその一つです。 ところが東京では 「メトロ」と呼んでいます。 日本を訪れた外国人観光客に、地下鉄のことを英語で説明しようと思ったら、 「メトロ」で大丈夫なのでしょうか? 結論からいうと、 「メトロ」でも、ちゃんと意味は通じるようです。 これを短くして 「メトロ」となったというわけです。 現在、ポルトガルのリスボンの 「地下鉄」は、「リスボン・メトロ」と呼ばれていますし、オランダのアムステルダムの 「地下鉄」も「メトロ」です。 タイのバンコクの 「地下鉄」は「バンコク・メトロ」が運営していますし、フィリピンのマニラの鉄道は「マニラ・メトレール」と呼ばれています。 「メトロ」が鉄道や地下鉄を示す言葉であることは、世界各国で使われていることからもわかります。

次の