バンプオブチキン チャマ。 チャマのTwitterツイッターをチェックしよう!BUMP OF CHICKEN大好き主婦です

BUMP直井由文(チャマ)のベースは上手?下手?その実力と特徴。

バンプオブチキン チャマ

Sponsored Link (画像引用元:) バンプオブチキンのサウンドを特徴づける一大要素の中に、 直井由文(チャマ)のベースがあります。 バンドスコアを見てみると、そのオタマジャクシ(手数)の多さに辟易したベーシストも少なくないはずです。 まさに 歌うベースの代名詞。 今回の記事では、ずばり チャマのベースは上手なのか?下手なのか?その実力と特徴について書いていきたいと思います。 チャマの弾くベースの特徴と実力 (画像引用元:) ラルクのtetsuyaもそうなのですが、メロディに特化した 「歌うベース」を弾くベーシストは、 リスナーからの賛否が大きく分かれる傾向にあります。 その中でも否定派の主張は 「リズム隊なんだから、メロディ弾いてないでリズム支えろよ!」的なものが大半。 事実、「チャマのベースが嫌い」という人の多くも、この 「ベースなのに出しゃばってる感」が頂けないという場合が殆どです。 とくに、初期のバンプは、 チャマのベースラインが顕著に動いていました。 グングニルでも 天体観測でも ハルジオンでも・・・ 楽曲全編とおして、ベースソロを弾いてるのか?というくらい、チャマのベースが歌いまくってました。 FLAME VEINから一貫して。 そのことについては、ユグドラシルのレコーディングを経てチャマも反省しています。 (以前の記事にも書きましたが。 ) チャマのベースの実力についてですが、ユグドラシルまでは、 「同じ年齢やキャリアのベーシストの中では上手」くらいの演奏力かと。 オービタルピリオド以降は、チャマ特有の歌うベースに、 ベース本来のボトムを支えてる感が追加されて めちゃくちゃ上達したような気がします。 藤くんの頭の中にある「曲の完成型」をとことん追求して、メキメキと演奏力を付けてきた印象。 とくに 「HAPPY」のベースラインとか、まさにHAPPY。 耳が幸せ過ぎて震えます。 Sponsored Link チャマが影響を受けたベーシスト 先述したように、直井由文を直井由文たらしめる要素といえば、何と言っても 「動くベースライン」です。 ペンタトニックを多用した泥臭くロックっぽいフレーズは、バンプの各楽曲の随所に散りばめられています。 これは(ビートルズ、ローリング・ストーンズと 並び)、 イギリスの3大ロックバンドの一つとして名高い、 The Whoのベーシストである、 ジョン・エントウィッスル(John Entwistle)から 多大なる影響を受けているとのこと。 やはりエントウィッスルも、 メロディを弾きまくる凄腕ベーシストとして有名ですよね。 ・・・というか、チャマだけに限らず、 バンプのメンバーは全員、The Whoに影響を受けまくっています。 バンプオブチキンのファンを公言するミュージシャンや芸能人の方は非常に多いです。 Childrenの桜井さんが 「メンバーに入りたいくらいバンプが好き」なのは有名ですよね? 他に、大物ミュージシャンでバンプファンを公言しているのは GLAYの TERUと JIRO。 とくにJIROちゃんに関しては、 こっそりバンプのライブに参戦するほどの熱の入れようです。 JIROちゃんは、雑誌のインタビューで、 お気に入りのアルバムに 「ユグドラシル」を挙げています。 そして、 「藤原元央くんの壊れてしまいそうな、崩れてしまいそうな繊細さに魅力を感じます」という感想とともに、 「あと、チャマ君(直井由文)のベースもおもしろいですよね」とチャマのベースを評価しています。 JIROを 「おもしろい」と唸らせたベーシストとしての個性に加え、最近では 骨太なボトム感がプラスされたチャマの実力。。。 うん・・・下手なわけ・・・ないよ。。。 これからもチャマには、 ドッシリした低音をリスナーのみぞおちに浴びせ続けて欲しいと思います。

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BUMP OF CHICKEN Aurora 歌詞

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バンプオブチキンを嫌いな人っていますか? 突然ですが、自分はバンプが大好きです。 そして西野カナが大嫌いです。 西野カナが嫌いな理由は、出す歌(シングルでリリースされた歌)が殆ど似た様な、薄っぺらい、中身のないラブソングだからです。 どんだけ「会」っていう字使うんだってもんです。 まるで「とりあえず歌詞に「会いたい」とか「会えない」とか入れてラブソング歌っておけば売れるから」とでも言っているかのような歌が多いです。 ラブソング(しかも似たような)歌うしか能が無いの? それに引き換えバンプは出す歌全てが心に響く名曲です。 時に愛を歌い、時に友情を歌い、時に勇気を歌い、時に人生を歌い…。 自分はこの2組が同じ「アーティスト」と呼ばれているのが不満でなりません。 自分から言わせればバンプ=「アーティスト」、西野カナ=「ラブソング(笑)で有名な女」ってとこです。 このように、自分は西野カナを嫌いな理由を明確に持っています。 逆にバンプのダメな点を見つける事が出来ません。 従って、バンプを嫌いな人がいるとは思えません。 バンプを嫌いだと言う人は、どんなところが嫌いなのか教えて下さい。 なお、「なんとなく嫌い」というように、明確な理由がない場合は回答を控えて下さい。 自分が西野カナを嫌いな理由を明確に持っているように、バンプを嫌いな理由を明確に持っている人だけ回答して下さい。 また、今回は歌の歌詞についての話です。 声がダメとか顔が無理とか、歌詞以外の欠点は求めていません。 自分はそこまで悪いとも思っていませんけど。 自分とは考えの異なる人の思考って気になるでしょう? っていうかなんで見たんです?タイトルから回避しましょうよ。 まず始めに、そこまで西野カナに対してむきになることはないと思います。 笑 まぁ主さんの言いたいことはよく分かりますし同感です。 薄いしどれもおんなじ。 ただ、あの人はお金を稼ぐために歌ってるから売れセンの曲を歌っているんです。 バンプなどは歌いたいから歌ってるのでは? まず歌う目的から違うんですよ。 西野カナは薄っぺらい恋愛を語り、薄っぺらいからこそ大衆の人に当てはまる。 だからみんな聞く。 CDが売れる。 儲かる。 あの人はそれでいいんです。 次にバンプについてですが、私は好みではありません。 だからと言ってバンプを否定する気はありません。 適当な言葉を選ぶなら興味がないって感じです。 理由ですが、端的に言えば『良いこと』を言っているだけに思えるんです。 愛だの友情だのを手の込んだ表現を使っていて良いと思いますが、結局内容は誰でも思い付くようなことだと思います。 多分ロックが好きな人にはウケの悪いバンドな気がします 歌詞については知識があると思いますので、ロックの歌詞の内容がどのようなものなのかについての説明は省きます。 言ってることが偽善者っぽい、綺麗事なんですよね。 他にも、人生を歌っているけど結局答えがでちゃうんです。 30年やそこら生きただけで答えが出ちゃうの? 分かった気になってるだけでは? と思ってしまうんですよねぇ。 私は悩みとか悲しみとかだけを歌うのではなくもっと本質的な人間の汚い部分なんかも含めたり、かつ自分の経験から導き出したことやそれでも解けない疑問やジレンマなんかを含めている歌詞が好きなのでバンプは好きになれないんですよね。 今回は歌詞のことだけだったのですが、本来私がバンプが好みでないのは曲調と声です。 盲目だなぁ。 ここまで来ると西野カナアンチのふりをしたバンプアンチみたいに思えるなぁ。 私は嫌いですバンプの歌詞。 漫画やゲームで見たことがあるような世界観なんだもん。 自分が中学生くらいだったら好きになったかもしれないけれど、ちょっと聞いてて恥ずかしくなります。 他人に愛や友情や勇気や人生を歌われたくないんです。 だからあんまり押し付けがましくない歌詞が好きです。 あくまで個人的な意見です。 補足を受けて。 「君はどうなんだい?」って歌より、個人の妄想を歌うようなものが好きです。 スピッツ、ゆらゆら帝国、フィッシュマンズ、フリッパーズギターなど。 歌詞そのものよりメロディーに乗せたとき聞いてて気持ちいいものが良いのです。 西野カナは、方向性定まってて見てるぶんには面白い。 好きでも嫌いでもないっす。 つーかむしろ自分には無い「女子力」持ってそうで羨ましい。

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BUMP OF CHICKENとは (バンプオブチキンとは) [単語記事]

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また、の4人はからのというしいでもある。 メンバー• (ふじわらもとお)- 、、、 として個人で楽曲をすることもある(詳しくは参照)• (ますかわひろあき)-• (なおいよしふみ)-• (ますひでお)- 楽曲 数多くの代表曲を持つため、どれかしら一度は聴いたことがあるものも多いはず。 ごく一部を抜する(詳しくは次項「来歴」へ)。 代表曲:「」、「の名」(『』)、「」(とした、出場曲)など :「li y」(『』)、「」(『』)、「」(『』)、「」(『』)、「GO」(『』)など 的に有名:「」「」「」など(を支えた楽曲)、「」(にを受けて作られた)、「」「」(を多数生んだ曲)など 来歴 -3年生の時に校のへ向けてを結成。 -を持って次々と各地の大会へ出場し結成したばかりのながらほとんどの大会でプリを総なめ。 同年にはがをし、本格的に活動へのめり込むようになっていた。 初の単独での・となった「Y」(後にの形で収録)や、「BUMP OF CHICKEN」などもこの頃にする。 - B in に「」(のちの『 VN』収録曲)でエントリー、全大会でプリを獲得。 その後、都内での、内を経験したのちに初の音となる「BUMP OF CHICKEN(の)」「Y」「」等を収録したテープの・配布を開始。 -増やののため一時活動休止。 -劇団「」演の『はしるおんな』に生役としてが出演。 も6曲ほど演のために書き下ろす。 -レコーズから『 VN』をした。 多忙をぬって強行的に行なわれた期間はわずか3日間であった。 にはも放送中の番組「」が放送開始。 -『THE G DEAD』を同じくレコーズから。 この2つのはともに盤となり、に再発盤が出された。 「」をし、からした。 -「」を発売、や宣伝がなかったにも関わらずを呼び大(当時、将来有望開拓に定評があったなど、数々の曲からーローテーションーに抜され、推されていたのも大きい) -を聴き感動したがそれを元にしたを、に同のが放映。 には「」を含んだ1作の「」が発売され、初の週間チャート初登場を記録。 -楽曲の「li y」は『 THE の冒険』のとなった。 -に地元の民体育館にて全招待制を行い、に2枚通算4枚の「ユグシル」が発売されこれも週間チャートで初登場を獲得している。 にはで2日間3万人を動員する単独としては最大規模のを行う。 さらに、発売にも関わらずの年間では9位になった。 -に作品『』を。 には、「s」曲として起用された表題曲を含む1年ぶりの「のさと」を発売。 同時に自己初動記録をした。 -『A 続・』のとなった「の名」を「」と同時。 の名が、がとなり、史上7組の1、を独占することとなった。 またの名発売時において行われた世代別層調では全ての世代から以上とかなりの高得点を記録し幅広い世代から支持されていることが分かった。 同年に通算5枚の「 al d 」 を発売。 絵本のような構成のがを呼んだ。 ちなみにこの年にが開設、の曲を使ったが多く、され始めた。 -この年は立った活動がなく集が発売されるだけとなった。 また、今作でとしては初めて、「」「 」それぞVがのにて開された。 -1「」と、th「の ~君から君へ~」の2週連続し2週連続のを記録。 間のも独占する結果となった。 ちなみにのはの・として起用された。 -勢いは止まらず、19th「の唄」を発売。 『』のとしてになった。 続く20th「」は、同年に起こった復のとして起用された。 これは同にの氏のが抜された際に、氏からの直接の名を受けて二日間という短期間で書き下ろされた楽曲である。 氏の描く人々の繊細な微笑みと優しくも懸命な歌のは多くの人の胸を打ち、期間限定にも関わらず前作を上回る売り上げを記録した。 は償でに協したという。 本作の収益はを通じてに送られた。 尚、のはそれぞれ個人でも寄付をしている。 同年、「」を。 のでもある本作は、曲の度の高さもさることながらに実に3年半ぶりとなるの先行応募券が同封されたことで注を集めた。 久しぶりのということもありチケット争奪戦は例年以上に熾を極め、一般販売の際には「2で売」「10:00売」とも噂される前代未聞の事態が発生し大きなを呼んだ。 -に「グッック」が発売決定。 には待望の先行応募券が同封されることが発表された。 からにかけて全「 GR 」を行う。 には「fly」を。 の番組「息もできない」のに起用され、「」以来のを行った。 - に史上初となる「 GR 」のを収めた・を発売。 さらに前年から続く盤の波に乗り、までのを中心とした「BUMP OF CHICKEN 1 [1-2004]」「BUMP OF CHICKEN 2 [-0]」を2同時で 発売すると、ではを独占。 さらににをすると、のでは初めてで。 その上では翌年に3年ぶりの「」をすることを発表。 -に3年ぶりの「」を発売すると、 ートで初登場を記録。 この年も順調な滑り出しを見せたかに思えたが、が肺(〜代の痩せ形のがかかりやすい)を患っていたことが判明し、手術を受けたため、末に予定されていた演が延期となった。 その後、順調に回復し、予定通りから「P 4」をさせると、には初の演、には延期されていたでのを開催し、、初の演でを迎えた。 にはで初披露された「 were 」を配信限定した。 さらに、には「」との楽曲「」を配信限定。 翌29日にもの「」の「パレード」をこちらも配信限定でした。 また、には、作品の翌年に先駆け、初のが全20劇場、2週間限定で開され、開日のには初のも開催された。 には、『』のとして書き下ろされた「」と、『 編』のである「ニー」をに収録した、およそ3年ぶりとなるを。 さらに同の発売を記念したを()と()で開催。 ほぼ1年ぶりのということも相まってチケット購入の申し込みが殺到し、急遽演の(として初)が全ので実施された。 に前後しての「」にと翌年の2回出演。 短い期間の間に2回も出演することがそもそも異例だが、のが番組に多く寄せられたため、にが放送された。 -に1年11ヶぶりの「fls」をすると、結成日とされてきたに結成20周年記念「20」を地元ので開催。 これまであまりされてこなかった曲をするなど、曲満載のとなった。 にはスタジアアー「LY」が。 ・・をまわり、はスタジアムでの2(・日)演となった。 インターネット及びニコニコにおける評価 にの楽曲が多く使われ様々なでを集める。 が出来てからも同様にの楽曲を用いたやが多く作られる。 そのため曲・曲なども知名度が高い。 当然曲の・も多数存在し大勢の人から再生されている。 また、ののの「」は隠しながら並に高いを呼び多くので記事になったりでかれたりするどころか雑誌でまでその度を評された。 でもでも全中、最も再生されたがあった。 ではのがを達成した後しばらくして。 でも曲を集めたが関連で再生・ともにだったが末日に。 時点では他ののも含め、団体により多くのがされ、昔にべの数が格段に減った。 は、所属元のが版権に厳しいこともあり、での楽曲を聴くことが出来る機会はほとんどない。 アーティストによる評価 同業者、つまり・からの評価も高く同時に技術も多大な評価を受け、である「の名」に至ってはで作れるの曲ではなで絶賛されている。 例として、の、の、の小渕郎、、、の仁、の、、、の正文、の洋・、の、の、援隊のなどがを言している。 からのを一部紹介 ・・・「のに加わりたい」「の作る楽曲はの」「プライベートではもうとしか聴いていない」 小渕郎・・・「ずっと昔からで今も毎回を買っているしも見にいってる」 ・・・「から薦められたを聴いて衝撃を受けた、二十歳やそこらのが作ったというのが驚き」 ・・・「がちゃんとしててそういうが書ける人ってには少ないからさんとは一度お会いしたい」「すっと心の中に入ってくる。 ななんだけども泣けるし、素敵。 」 正文・・・「を聴いて、ができるきっかけとなった曲」 関連動画 関連マイリスト 関連コミュニティ 関連商品 発売日が新しい順に掲載。 尚、期間限定盤や盤になったものに関しては掲載せず。 ・ また、の「ナド・ーズ」に「ボウ」ので参加している。 関連リンク• 関連タグ• 楽曲記事• 関連項目•

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